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OA
両大戦間期エストニアの権威主義体制に関する研究動向
著者
小森 宏美
出版者
東欧史研究会
雑誌
東欧史研究
(
ISSN:03866904
)
巻号頁・発行日
vol.23, pp.63-72, 2001 (Released:2019-04-13)
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エストニアの権威主義の研究によると、当地でファシズムが盛り上がってしまった最大の原因は体制の脆弱さと、人々の間に民主主義的な文化がなかったため「市民参加」の意識が薄かったことが挙げられている。「上からの被支配」ばかりで自治の精神に乏しいと権威主義化しやすい https://t.co/WQ4ICwD7kF
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/aees/23/0/23_63/_article/-char/ja
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https://www.jstage.jst.go.jp/article/aees/23/0/23_63/_pdf
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