著者
高橋 伸夫
出版者
特定非営利活動法人 グローバルビジネスリサーチセンター
雑誌
赤門マネジメント・レビュー (ISSN:13485504)
巻号頁・発行日
vol.3, no.1, pp.9-40, 2004-01-25 (Released:2018-03-18)
参考文献数
18
被引用文献数
1

経営分野の若手研究者・大学院生を念頭に、英文論文を執筆するというプロセスを通して、研究の進め方、論文の書き方、さらには学界事情など、研究者の世界について解説する。

言及状況

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査読結果が返ってきた日は、繰り返し繰り返しエディターからのレターを読んでアクションリストを作成するが、原稿には一切手を加えないことにしている。 高橋伸夫先生も同じことを仰っています(高橋, 2004 p.29)。 https://t.co/MixxQ1YWhj
@osanaia 長内先生からレスを頂けるなんて、大変感激です! それはさておき、ご指摘の点の大元のは恐らくこのエッセイですね。 このエッセイはタイトルこそ”英文論文”とありますが、日本語論文にも通じる学びがあるので、国内の若手経営学者(院生含む)にとっては必読だと思います。 https://t.co/qtWX7wxfnx
J-STAGE Articles - 英文論文のススメ https://t.co/FITngSoykJ
こういうススメは真に受けて、まずはやってみる。 「すでに日本語の学術誌に公刊された論文をそのまま和文英訳して、海外の英文誌に投稿したら、まずいのでしょうか?」 「あなたの実力では、そんな心配は杞憂に過ぎないと思いますよ。」 「英文論文のススメ」 https://t.co/nAY3YUSJ8I
頑張ろう~っと! https://t.co/9gzEzuKNEN

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