著者
Shuhei Okada Tatsuya Hirahara
出版者
ACOUSTICAL SOCIETY OF JAPAN
雑誌
Acoustical Science and Technology (ISSN:13463969)
巻号頁・発行日
vol.36, no.5, pp.449-452, 2015 (Released:2015-09-01)
参考文献数
6
被引用文献数
1 1

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https://t.co/Nv14OZZ7Zi 耳の回りを飛ぶ蚊を潰すようなとき以外はすぐ近くで音を聞くことは無いのでそもそも超近距離では人間の定位能力が低いのではともいわれている ASMRオタク......。
@akinori_ito 近距離HRTF、音源が相対的に大きくなり工夫が要りますが、古くはスパーク音源、弊研は相反法(音源位置にマイク、耳に小型スピーカ)、最近ではシミュレーションでも測定されています。知覚の方の研究例は少ないと思います。一例ですが後輩が5cmまでの合成音を評価してました。https://t.co/p3ZRrgSkiu

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