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OA
量子もつれの基礎および量子情報や物理との関係(<小特集>量子もつれ)
著者
井元 信之
出版者
一般社団法人 日本物理学会
雑誌
日本物理学会誌
(
ISSN:00290181
)
巻号頁・発行日
vol.69, no.12, pp.845-851, 2014-12-05 (Released:2018-09-30)
量子もつれの基本的概念を2体の2準位系から多体の多準位系を例にとり解説する.量子もつれと切り離せない量子テレポーテーション,量子もつれの強度,生成法,弱い量子もつれから強いもつれへの濃縮法,情報や物性等各方面との関係について述べる.
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
外部データベース (DOI)
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夜な夜な記事を漁ってたら量子もつれに関する記事が。 記事の中で自分の研究をサイトしてくれてた。うれしい。フリーで読めるのでぜひ! https://t.co/sCpJjaUqpk
これによると英語のentanglementをあてたのもシュレーディンガーということらしい。まぁシュレーディンガーの私生活からするとそれでいいような気もする(婚外子3人とか、10代と、、、とか女性関係は奔放だったらしい)https://t.co/HrI8P0g9ig
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri/69/12/69_KJ00009732334/_article/-char/ja
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https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri/69/12/69_KJ00009732334/_pdf/-char/ja
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