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文献詳細
27
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OA
場の量子論における解析性
著者
中西 襄
出版者
一般社団法人 日本物理学会
雑誌
日本物理学会誌
(
ISSN:00290181
)
巻号頁・発行日
vol.16, no.7, pp.454-462, 1961-07-05 (Released:2008-04-14)
参考文献数
84
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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多変数複素函数論が物理に使われる例 中西「場の量子論における解析性」 https://t.co/gDwnGgh7RY
日本物理学会誌は宝の山。温故知新。https://t.co/EF6itq3tFx 素粒子の散乱では、理論の詳細を知らなくても数学的な解析性だけを使って言えることがある。その技術はそれこそ量子色力学ができるずっと前から開発されてきた。 困って昔の論文をひっくり返すたびに勉強不足が露呈する。ああおそろしい。
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri1946/16/7/16_7_454/_article/-char/ja
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