2 0 0 0 OA 鯉料理と山形

著者
富江 ハス子
出版者
一般社団法人 日本調理科学会
雑誌
調理科学 (ISSN:09105360)
巻号頁・発行日
vol.18, no.2, pp.109-113, 1985-07-20 (Released:2013-04-26)
参考文献数
5
被引用文献数
1

言及状況

外部データベース (DOI)

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もう一つ、鯉の食文化に関する調理科学分野からの興味深い論文。 ――平安時代に宮中の年頭行事として始まった包丁式は江戸時代になると将軍家や諸大名家も行うようになった。包丁式には鯉が多く使われ、今も数十種に及ぶ型が伝承されている J-STAGE Articles - 鯉料理と山形 https://t.co/JyVsvVFw78
鯉うま煮(甘煮)、内臓もウロコも食べられる。 ほぐし身で、お茶漬けも美味しそう。 お皿2重にすると、小骨とかは下のお皿に。洗い物増えるより、食べてる最中の幸せ優先✨ 『鯉料理と山形』調理科学 Vol.18 No.2(1985) https://t.co/MUW14kN51x https://t.co/FzFZN5wg2d

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