著者
藤田 和生
出版者
日本動物心理学会
雑誌
動物心理学研究 (ISSN:09168419)
巻号頁・発行日
vol.48, no.2, pp.209-215, 1998-12-15 (Released:2009-10-13)
参考文献数
5
被引用文献数
2

言及状況

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@KoTo__0613 いい視点やね。そういう話題、動物については「擬人主義(anthropomorphism)」として論じられてる 「比較認知研究からみた擬人主義」https://t.co/FlFqc8QHqJ 「人と動物の間の社会的感情としての擬人化」https://t.co/3J39k5PSyT 『動物に心は必要か:擬人主義に立ち向かう』 https://t.co/RzYL41G10f
@shigo_45 こちらの論文をぜひ.ただ,論文中の「ヒマワリの例え」はもっとヒトに身近な動物でも当てはまると思います.ヒトとある動物が同じ現象を同じように見ているように見えても実は全然違う情報がインプットされてるかもしれません.https://t.co/N2AFBUzFBr

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