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この<バナジー・デュフロにトップジャーナルに論文を載せる秘訣聞いた→「トップジャーナルの論文しか読まないこと」>という話、自分が又聞きした記憶だと"just read top journal papers"という回答なので「とにかくトップジャーナルの論文を読め」というニュアンスな気が。 https://t.co/FHLxlKi7fb
観察データで因果推論するなという話、行き着く先はバナジー・デュフロの言うようなRCTこそが正しい研究でそれ以外は紛い物みたいな話で、因果推論が実験・介入ができる金持ちの独占になるのは嫌だなとは思う。 https://t.co/MTENnkwV21
樋口裕城(2021)「書評:「絶望を希望に変える経済学:社会の重大問題をどう解決するか」を読んで アビジット・V・バナジー,エステル・デュフロ(著)村井章子(訳)」『行動経済学』14:6-9。https://t.co/3MNhVVJUTP
J-STAGE Articles - 書評:「絶望を希望に変える経済学:社会の重大問題をどう解決するか」を読んで アビジット・V・バナジー,エステル・デュフロ(著)村井章子(訳) https://t.co/BCFJy5VxHB
@shima__shima ナバジー&デュフロのポップエコ本のこの書評ですね.https://t.co/GVYwpwV0Ai
TLに流れてきたので目を通した。 筆者からすれば高橋先生は悪い経済学を語っているということになるな
後で読む 書評:「絶望を希望に変える経済学:社会の重大問題をどう解決するか」を読んで アビジット・V・バナジー,エステル・デュフロ(著)村井章子(訳) https://t.co/iAHapdghi9
いい書評、本そのうち読む〜 J-STAGE Articles - 書評:「絶望を希望に変える経済学:社会の重大問題をどう解決するか」を読んで アビジット・V・バナジー,エステル・デュフロ(著)村井章子(訳) https://t.co/MIL6GipIDn
この本、積読状態でした
莫大な金がかかるRCTが開発経済学の重要なツールになってるという深イイ話を聞かせてもらった。 https://t.co/TZaX8aJdwF https://t.co/eMJLSDo3aq

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