言及状況

外部データベース (DOI)

はてなブックマーク (4 users, 5 posts)

[行政] こういうことが,リバタリアン(自由至上主義とも訳されますが...私は簡単に自由主義と申します)の政策に関する重大な批判になるのかどうかということですが,考えておかなければいけないことがあります
[行政] (それで何かまずいのか。「働き方改革」で最大化しないといけないのか)「行動経済学は政策に役立つか?」/行動経済学の研究で分かってきたのは,個人が必ずしも効用を最大化していないということです
[economics] 行動経済学会第2回大会パネルディスカッション「行動経済学は政策に役に立つか?」
[economics] 「パネルディスカッション「行動経済学は政策に役立つか?」大竹 文雄1), 岩本 康志2), 齊藤 誠3), 松島 斉4)」

Twitter (42 users, 51 posts, 107 favorites)

自由主義は...個人が合理的な行動をするから,そういった行動を尊重するということではなく,個人は他の人の行動が合理的か非合理かということを判断できるほど十分合理的ではないという,個人の合理性の限界を認識するところから自由主義は出発… https://t.co/mFDVsxyMln
(PDF)こういうことが,リバタリアン(自由至上主義とも訳されますが...私は簡単に自由主義と申します)の政策に関する重大な批判になるのかどうかということですが,考えておかなければいけないことがあります / “「行動経済学は政策に… https://t.co/MwYpbSFAse
ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の… https://t.co/q4WdniHEKb
(それで何かまずいのか。「働き方改革」で最大化しないといけないのか)「行動経済学は政策に役立つか?」/行動経済学の研究で分かってきたのは,個人が必ずしも効用を最大化していないということです / “行動経済学会 第2回大会” https://t.co/owiKNaHTxS
とても面白い議論。いろいろな領域で「自律的な個人」を疑う気運がある。 https://t.co/cFHvV26Knk
「行動経済学は政策に役立つか?」/行動経済学の研究で分かってきたのは,個人が必ずしも効用を最大化していないということです / “行動経済学会 第2回大会” https://t.co/owiKNaHTxS
[economics]行動経済学会第2回大会パネルディスカッション「行動経済学は政策に役に立つか?」 / “_pdf” http://t.co/mUiYeG8O
行動経済学については、2009年の行動経済学会で「行動経済学は政策に役立つか?」というテーマで行ったパネルが有益だと思う。 @makotosaito_v3 さん @iwmtyss さん、松島斉さんがパネリスト、私が司会。→ http://t.co/4PenKra0

収集済み URL リスト