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[economics] 「座長 大竹文雄(大阪大学) パネリスト 斉藤誠(一橋大学) 小林博司(大阪大学)」
[行動経済学][STS] 面白かった。小林氏の考えがとてもクリアに出てる。「あえて("STS的政治的正しさ"を踏み越えて)パターナリズム」を志向するのは科学技術への市民参加を模索してきた第一人者としての「現場的肌感覚」なんだろね

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齊藤誠さんの「危機の領域」で紹介されている行動経済学会でのパネルディスカッションです。→J-STAGE Articles - 行動経済学会 第5回大会 https://t.co/4Z8WqXIG7u
ゼロリスク志向というと行動経済学会での小林先生の指摘を思い出す。「専門家が素人に「皆さん,ゼロリスクはない」と言うが,それは「事故の起こる確率はゼロではない」といっているのと一緒…われわれにできることは,どうやって納得して失敗する… https://t.co/joyI6R6hED
プリリン @pririn_ さんが紹介してくれた文献。原発や放射能を心配する市民を上から眺めて"研究対象"にしたり”啓蒙”する科学者たち。 http://t.co/2w8ydmMxCq https://t.co/YjZh3qS5FI
「原発事故と行動経済学」面白そうだから明日素面の時に読む。http://t.co/LB9TsYOZ0h
@tkonai そういえば、行動経済学といえばこんなのがw 『パネルディスカッション「原発事故と行動経済学」』http://t.co/sLJEpOebLp
@makotosaito_v3 斉藤さんへ、こちらで https://t.co/IfzbIo0z 「年間100mSまで影響がない」とのご発言、もしかしたら間違いか、勘違いでは?通常は年間で1mSv, 積算で生涯100mSv以下に抑えようというのが国際的規制のレベルのはずなので、、
小林傅司さんと @makotosaito_v3 さんによる昨年の行動経済学会でのパネル「原発事故と行動経済学」 http://t.co/LIWNdMMO (pdf) も参考になると思う。
大竹文雄、齊藤誠、小林傳司、行動経済学会第5回大会・パネルディスカッション「原発事故と行動経済学」『行動経済学』2011年第4巻、20頁から32頁。https://t.co/LpnQOjqp
“行動経済学会 第5回大会 パネルディスカッション「原発事故と行動経済学」” http://t.co/3tGvupnw
@pririn_ ここはですね、今日ご紹介いただいた、 http://t.co/T53OEKld で小林さんのいうところの「パターナリスティックが必要な場面」だと、山下氏は判断したのでは。あの場面でそれが良かったとは思いませんが、彼はそう判断しただろう、と思います。
昨年の行動経済学会で、齊藤誠さん、小林傳司さんと行ったパネルディスカッション「原発事故と行動経済学」が行動経済学会の学会誌「行動経済学」に掲載されています。 http://t.co/nsRKq78p

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