著者
小田 きく子
出版者
公益財団法人 日本醸造協会
雑誌
日本釀造協會雜誌 (ISSN:0369416X)
巻号頁・発行日
vol.75, no.3, pp.204-208, 1980-03-15 (Released:2011-11-04)
被引用文献数
1

前回に引続き昭和時代に入ってからの駅売弁当の変遷について述べていただいた。

言及状況

外部データベース (DOI)

Twitter (4 users, 4 posts, 0 favorites)

台湾の駅弁が500円程度で買えるので、(日本人感覚というのはあれども)昔の駅弁もこれくらい手の届きやすいものだったのかなと思って調べたらこんな資料が。 新幹線ができた前年の昭和38年とかで150円で今の価値的には400-600円くらいなので確かにそれくらいみたい https://t.co/Ws3G2rYPv2 https://t.co/SKFVatk7d6
@ichikawakon 駅弁&お茶の価格の変遷のデータがあった、 https://t.co/Zz2oBJvOSN 昭和50年で40円って思ったより安かった、 当時は高く感じたのはこっち側に理由があったみたいだ(^_^;)
でもこれ金百円ってすごい高いな。 戦時中ではなく、戦後の値段っぽい。 昭和29年ぐらいで100円ぐらいらしい... https://t.co/RtrERhoOSM
昭和45年までは駅弁は国鉄の指導価格、または上限価格の設定あり、か。 https://t.co/GbNvHzsiGN

収集済み URL リスト