著者
張 志寛
出版者
日本結晶学会
雑誌
日本結晶学会誌 (ISSN:03694585)
巻号頁・発行日
vol.63, no.3, pp.181-182, 2021-08-31 (Released:2021-09-02)
参考文献数
10

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TLR7の場合、アゴニスト(活性化因子)とアンタゴニスト(抑制因子)は似た化学構造。 TLR8に対して1メチル化修飾ウリジンは免疫回避どころか免疫抑制するかも知れない。 「アンタゴニストによるTLR7の阻害機構の構造基盤」 https://t.co/CGrn7Nz0US https://t.co/53g2Et4lMY
日本結晶学会誌「アンタゴニストによる TLR7 の阻害機構の構造基盤」https://t.co/yBvPOqdHMY 結晶では活性型 closed dimer 構造しか観察できなかったが、SPA では不活性型 open dimer 構造も観察できたというケース

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