著者
中迫 勝
出版者
Japan Ergonomics Society
雑誌
人間工学 (ISSN:05494974)
巻号頁・発行日
vol.22, no.2, pp.53-61, 1986-04-15 (Released:2010-03-11)
参考文献数
31
被引用文献数
1

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@tenko117 論文見つけた↓ https://t.co/GzljpMCRAd お金に余裕が出てきたら自分もキーボード新しくしようかな~
前腕をうかせたままタイピングしている写真をいまでもよくみるなぁ。「キーボードの人間工学的設計」は、よんでおくとよいとおもう。キーボードにこだわるひとも、そうでないひとも。 https://t.co/BYRS8OaoVK
やっとみつけた https://t.co/dtYg4rR0N4
https://t.co/Dz4d3Ri9EV
キーボードと人間工学って調べたら1986年の記事出てきてビビった こんな古くから研究されてたのか https://t.co/qqUWVF3sRd
中迫勝先生らの研究は、打鍵中も「前腕全体を支持」しておくことをすすめている。さいきんでも、David Rempel教授がこのスタイルをすすめている。 https://t.co/BYRS8OaoVK https://t.co/dgmF4VnNSJ
昼休みに前タイムラインに流れてきたキーボードの論文を読んだ キー配列に言及している所が勉強になる https://t.co/p90YMwxoWZ
日本語では、中迫先生の「キーボードの人間工学的設計」という論文があります。こちらは、だれでも無料でよめます。 https://t.co/BYRS8OaoVK
browsing: キーボードの人間工学的設計 https://t.co/c5ml27fI3w

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