言及状況

外部データベース (DOI)

Twitter (12 users, 14 posts, 23 favorites)

@DDC_violoncelli 明治期の金属製縦笛はフラジョレットととも呼ばれたみたいですね
音楽関連の論文はなかなか読みごたえのあるものが多い… 「戦後日本の小学校におけるたて笛およびリコーダーの導入過程 ―昭和20年代を中心に―」 https://t.co/A2CryaGjtD 「南部藩山伏神楽の使用楽器と奏法の系統 笛を中心に」 https://t.co/uFgX51U9ZH https://t.co/YNdqD5Ncf1
下駄屋が木琴作るって、下の下みたいなことからみたら、そんなに悪い状況じゃないですよねえ(笑)。ノコギリもカンナもヤスリも使えるし、木と木も組める、なにより(桐とかかもしれないけど)材の良し悪しや扱いがわかる。もっと悪い業者はいたろうな…。 https://t.co/ceBYrjsVcZ
@fuetoguitar とはいえ戦後の教育学期は8穴から始まったっぽいね。銀笛の語が出てきたとこまでしかまだなめてもないけども(後で読むよ)。 https://t.co/ceBYrjsVcZ
https://t.co/442GhfHBnQ 導入期における《笛》としての意義、か。>学校教育でリコーダーを用いる必要性 https://t.co/rxjB7xPKwk
@umeboshi_2018 元の論文も見られますね。 https://t.co/wGgjj96avZ
日本でリコーダーが学校教育のイメージなのは、「とりあえず誰でも音が出せる」「プラスチックで量産しやすい」という特徴ゆえで、決して格下の楽器というわけではないのです。 むしろ「オーケストラの楽器への入り口」として目的を持って導入されたようですね。 https://t.co/Xb1WIkm83B
@minminmetajyo リコーダーに関しては、こういう事のようです。 戦後日本の小学校におけるたて笛およびリコーダーの導入過程一一昭和20年代を中心に(山中和佳子) https://t.co/2qWUZ7Tesn
戦後日本の小学校におけるたて笛およびリコーダーの導入過程 ―昭和20年代を中心に https://t.co/BHSuG5x1XU

収集済み URL リスト