著者
青柳 卓雄
出版者
日本臨床麻酔学会
雑誌
日本臨床麻酔学会誌 (ISSN:02854945)
巻号頁・発行日
vol.10, no.1, pp.1-11, 1990-01-15 (Released:2008-12-11)
参考文献数
5
被引用文献数
2 6

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こっちの方がずっと詳しくて面白かった。最初は耳たぶに装着してたのが指先になり、手術中の体調モニタリングのためにアメリカで普及&発展したと。 #今日の論文 『パルスオキシメータの誕生とその理論』 https://t.co/KhAX35QN3V https://t.co/zvpmoqgYS8
赤色光、赤外光LEDとフォトダイオードで血中の酸素濃度を測る日本生まれの技術。 パルスオキシオメータの誕生とその理論 青柳卓雄(日本光電工業) https://t.co/1qPBjDAkxP
パルスオキシメータの誕生とその理論 https://t.co/EM6eNhcgtQ
@hmori 文献があるみたいですね。(ちゃんと読んで無い) https://t.co/0IQe4TZOjK
で、発明者の方の論文見つけて読んだら、光を当てたら血液の酸素濃度によって光の吸収率が変わるから測定できるということが難しい数式で書いてある。まだ今みたいにPCない時代によくこんなん思いついて計算するのすごいなって感じで!(続く→ https://t.co/y7wrOdHXyO

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