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OA
かけ算の導入 数の多面的な見方、定義、英語との相違
著者
布川 和彦
出版者
公益社団法人 日本数学教育学会
雑誌
日本数学教育学会誌
(
ISSN:0021471X
)
巻号頁・発行日
vol.92, no.11, pp.50, 2010 (Released:2021-04-01)
言及状況
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変動(月別)
分布
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「既約」ではなく「意味づけ」で、文献としては布川(2010)かなあ https://t.co/ty6OSk6NgW https://t.co/yedDqtJ7vo
英語のかけ算の表し方との違いについて、文献を1つ挙げるなら https://t.co/ty6OSk6NgW
「大切にすべき」を、小学校学習指導要領やその解説の文書以外から1件挙げるなら、https://t.co/ty6OSk6NgW の「4×6=24と表すときに,被乗数4が一つ分の大きさ,乗数6が幾つ分を表していることを大切に扱う必要がある」
別の文献にも。https://t.co/EBT9xZW4zu 経由で https://t.co/ty6OSk6NgW より、「ただしこの意味は世界共通でなく,例えば英語ではこれを6×4=24とするので,被乗数,乗数の意味は逆になる.」
https://t.co/ty6OSk6NgW の文献を読み直して、そこにその言葉が来るのか、別の文章と比べたいなあ、と思ったのは「構造化」
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsme/92/11/92_50/_article/-char/ja/
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