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中筋朋『フランス演劇にみるボディワークの萌芽』 —一九紀末自然主義・象徴主義演劇のなかに、現代演劇における俳優の身体性の起源を探る—
著者
片山 幹生
出版者
日本演劇学会
雑誌
演劇学論集 日本演劇学会紀要
(
ISSN:13482815
)
巻号頁・発行日
vol.62, pp.115-122, 2016-05-30 (Released:2016-06-07)
言及状況
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分布
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片山幹生【書評】「中筋朋『フランス演劇にみるボディワークの萌芽』」〜一九紀末自然主義・象徴主義演劇のなかに、現代演劇における俳優の身体性の起源を探る論考。 自分が書いた書評論文だけどいいこと書いている。丁寧に読んでいるなと自分でさっき読んで感心した。 https://t.co/OQq4pMNZbO
19世紀末から20世紀初頭のフランス演劇の自然主義・象徴主義と関わりを持つテクストを検証し、その演劇美学のなか に現代演劇につながる俳優の身体性の源を 探る、という内容【書評論文】J-STAGE Articles - 中筋朋『フランス演劇にみるボディワークの萌芽』 https://t.co/WJUko4kEYq
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjstr/62/0/62_115/_article/-char/ja/
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https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjstr/62/0/62_115/_pdf/-char/ja
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