著者
末廣 健児 後藤 淳
出版者
関西理学療法学会
雑誌
関西理学療法 (ISSN:13469606)
巻号頁・発行日
vol.11, pp.21-24, 2011 (Released:2012-01-06)
参考文献数
4
被引用文献数
1

In physical therapy, we often encounter situations in which sensory disorders impede normal movement. Sensory information always accompanies movement, and normal movement cannot be achieved without sensory information. In this report, we describe the changes in movement caused by proprioceptive input in healthy persons and a post-stroke patient.

言及状況

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●感覚入力により固有受容器に情報が増え、関節の動きが分かりやすく感じた。このことが動作の変化に関わってる見たいですね。 https://t.co/ttAV2SsnR4
あとで読む。RT @aki0120itoh: …結構お面白かった。感覚自身をどう認識しているか、そしてどのように身体に影響しているかについて書かれていました。いろいろヒントになりそう。「感覚入力・感覚受容とそれに伴う運動の変化について」http://t.co/ZIWtziSBcr
ちなみにこれは結構お面白かった。感覚自身をどう認識しているか、そしてどのように身体に影響しているかについて書かれていました。いろいろヒントになりそう。「感覚入力・感覚受容とそれに伴う運動の変化について」http://t.co/0hWVRZ2XL0

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