Ceek.jp Altmetrics (α ver.)
文献ランキング
合計
1ヶ月間
1週間
1日間
文献カレンダー
新着文献
すべて
2 Users
5 Users
10 Users
新着投稿
Yahoo!知恵袋
レファレンス協同データベース
教えて!goo
はてなブックマーク
OKWave
Twitter
Wikipedia
検索
ウェブ検索
ニュース検索
ホーム
文献詳細
11
0
0
0
OA
宗教的自由をいかに擁護すべきか ハーバーマスとヌスバウムによる政治的リベラリズムの観点から
著者
高田 宏史
出版者
政治哲学研究会
雑誌
政治哲学
(
ISSN:24324337
)
巻号頁・発行日
vol.24, pp.1-18, 2018 (Released:2019-05-24)
参考文献数
24
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
外部データベース (DOI)
Google Scholar
Twitter
(11 users, 11 posts, 17 favorites)
https://t.co/uouD9JIMFA
この論文で紹介されていたマーサ・ヌスバウムの議論でも、多数派が宗教的少数派を迫害する理由は多数派が抱く恐怖の感情であり、それは人間の心理的傾向によって生じてしまう不適切な恐怖なので、多数派は少数派の宗教的自由を積極的に擁護する必要がある、とされてますね。 https://t.co/GyZtMbDDdU
「宗教的自由をいかに擁護すべきか」高田宏史 https://t.co/a5d8m3ijlD
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpp/24/0/24_1/_article/-char/ja/
(11)