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OA
動力源としての牛馬(さまざまな動力源,<メカライフ特集>チカラのみなもと)
著者
緒方 正則
出版者
一般社団法人 日本機械学会
雑誌
日本機械学会誌
(
ISSN:24242675
)
巻号頁・発行日
vol.111, no.1072, pp.170-171, 2008-03-05 (Released:2017-06-21)
参考文献数
12
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
外部データベース (DOI)
0
Mendeley
DOI Chronograph
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というか古来、牛は動力として使われて来た。ざっくり言って人間5人力くらい。テキトーに400W程度として一日に5時間くらい働けるとすると、一日2kWh。現在の電気代で一日50円くらい
・6世紀頃の堂田遺跡(滋賀県)から 木製の馬鋤(うまぐわ)が発掘 ・534年に犂 を使う牛馬耕の専門職を 制定した記述あり(日本書紀) 以上がわかった。 これ以前のいつから始まったのかは不明。 #古代 #メソポタミア #歴史 #オリエント #古墳 https://t.co/LW8y1gmUF5
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsmemag/111/1072/111_KJ00004890966/_pdf
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https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsmemag/111/1072/111_KJ00004890966/_pdf/-char/ja
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