著者
髙嶋 博
出版者
日本神経治療学会
雑誌
神経治療学 (ISSN:09168443)
巻号頁・発行日
vol.34, no.4, pp.472-473, 2018 (Released:2018-02-20)
参考文献数
15

言及状況

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HPVワクチン副反応の脳炎があると報告することと反HPVワクチンがニアリーイコールであるという論理がそもそもさっぱりわかりませんが、それはそうとして髙嶋氏は『HPVワクチンを今後どうするかはリスク・ベネフィットの問題』(… https://t.co/Nqhj15ipYz
『脳炎であれば脳炎の証拠が必要であって、臨床症状だけで追い詰めるのはとても難しい』って、髙嶋博氏はたとえば髄液中のサイトカインや抗体が上昇してる(https://t.co/xB9u8wYSYv)とかそういうの挙げてる気がするんです… https://t.co/DAQeMLbA6t
@thishino これは高嶋先生のレターですが、厚労省研究班(祖父江班)のデータを引いて、「多様な症状を10個以上持ち, 学校や職場に長期にいけなくなっている12-18歳の女性」は #HPVワクチン 接種者に多い、と論じています… https://t.co/cALXZ55WHJ
oO(日本産科婦人科学会やWHOの情報が全て正しいのかな?例えば、チェルノブイリ原発事故では4年目に小児甲状腺がんの多発が見られたが、WHOがそれを認めたのは事故から8年目https://t.co/cHbKIga7n9 鹿児島… https://t.co/UBnItGbhav
@nana7770214 鹿児島大の高嶋教授のレターに、もしかしたら京大の本庶教授と村中璃子氏の接点が書かれているのかもしれないと思いました。 新規抗がん剤のニボルマブ(オプシーボ)使用の際の注意点について 「これまで違う特殊な筋… https://t.co/xQd5nifaCE
人柄はもちろん、科学者としての姿勢が文面に滲んでいるように感じられる。 Letter to the Editor:Reply https://t.co/sNncNrs7Pa HPVワクチン 子宮頸がん 副反応被害問題
https://t.co/TWzk4rwqPX 私も知りたいね >仮に原因が局所疼痛の心因性身体反応としても、なぜこのワクチンが長期にわたって学校に行けないような多くの女子学生を生み出すのか、その理由を突き詰めるべきかと思います、… https://t.co/pI62JuVttK
@sivad @_keroko としてるにも二重の意味で危惧は感じます。第一に「心因性」だから即「なかったこと」として切って捨てて良い筈もない、第二にそもそも「心因性」でなくて器質的だったってことも意外と多い。スピリチュアルには全… https://t.co/fSlJ56N9p1
日本でのHPVワクチンへの危惧だったら下記の鹿児島大神経内科の高嶋教授のは科学的にすごくまっとうで論理的。こういう話が騒々しい雑音でマスクされてるっていうか変な人らが悪目立ちしすぎるんよなあ。ほんと「原発」と全く一緒
311直後とさして変わらない現状が悪目立ちするばかりで残念。 「HPVワクチンの日本人に対する安全性への担保はなく,接種後の神経症状に対する病態解明もできておらず,真の意味での診療体制は未だ構築されていないのが実情です」… https://t.co/coe1uG7eFL
鹿児島大学 高嶋博教授のHPVワクチン副反応についてのコメント。専門性といい、被害者に寄り添う気持ちが奥深い文章を生み出している。この問題に興味がある人には必読だと思う。https://t.co/WTeWxva6tv
子宮頸がんワクチンの副作用で鹿児島大学の見解 https://t.co/hou7szNAdz 何の原因かもまったく分からないのに、症状があるから治療して当然だろという話はやばすぎる。
@hichachu 高嶋先生のReplyのご紹介ありがとうございました。この中に「免疫吸着療法を中心とする免疫学的治療は著効例も多いが、治験には資金が足りない」とあります。これは、この療法が日本ではやりにくい状況だということでしょ… https://t.co/DTxm2JcoHc
論文(無料): 特集にあたって— 自己免疫性脳疾患を見逃さないために — https://t.co/6L07oydX7E Letter to the Editor:Reply https://t.co/rGwvKykbGG 2… https://t.co/MfLNfyxW8F
https://t.co/jgHYADvY08

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