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OA
本文横組版におけるゴシック体と明朝体の読みやすさの比較
著者
山本 政幸
出版者
一般社団法人 日本デザイン学会
雑誌
日本デザイン学会研究発表大会概要集 日本デザイン学会 第66回春季研究発表大会
巻号頁・発行日
pp.266, 2019 (Released:2019-06-27)
明朝体とゴシック体の読みやすさについて、書体サイズ12Q(18H送り)、16Q(24H送り)、24Q(36H送り)における比較実験を行った上で、ゴシック体の本文(400字の本文横組み)への適性を検証することを目的とした。12Qと24Qでは明朝体の読了時間が短かったが、16Qではゴシック体がわずかに短かかった。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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本文横組版におけるゴシック体と明朝体の読みやすさの比較 https://t.co/8DZ8KRxJfU -- ちゃんと設定すればゴシック体だけで本文組んでもいけそうですね…
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jssd/66/0/66_266/_article/-char/ja
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https://www.jstage.jst.go.jp/article/jssd/66/0/66_266/_article/-char/ja/
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