著者
坂口 守彦 佐藤 健司
出版者
公益社団法人 日本農芸化学会
雑誌
化学と生物 (ISSN:0453073X)
巻号頁・発行日
vol.36, no.8, pp.504-509, 1998-08-25 (Released:2009-05-25)
参考文献数
13
被引用文献数
4 4

言及状況

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論文を読んだ結論 ➀ちゃんと神経締め(中枢神経系の破壊) ➁血抜き ➂冷却保存(魚種によって異なるが5度くらい) ➃8-12時間後に食べる (ATPの分解過程でイノシン酸の濃度が1番多くなり、歯ごたえが最も維持される) 尚、熟成に関する記載は疲れたので諦めた 誰か教えて https://t.co/kaQCNH3QMa

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