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OA
井上寿一著『危機のなかの協調外交-日中戦争に至る対外政策の形成と展開』
著者
臼井 勝美
出版者
JAPAN ASSOCIATION OF INTERNATIONAL RELATIONS
雑誌
国際政治
(
ISSN:04542215
)
巻号頁・発行日
vol.1995, no.109, pp.197-200, 1995-05-20 (Released:2010-09-01)
言及状況
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評者が「協調のための脱退論」にまったく説得されていない感がよかったです。連盟脱退、すっかりこの本が定着した感がありますが、違う視点の研究が出てくる余地はあると思っている。 https://t.co/Li1v4NAutQ
https://t.co/IILQLwZOaA 『危機の中の協調外交』という本でもやはり宇垣内閣では宇垣が外相を兼任するという構想が掲載されているっぽい。組閣時には宇垣が陸相を兼任できるよう勅命を求めているので、宇垣内閣では宇垣が首相兼外相兼陸相ということに。
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/kokusaiseiji1957/1995/109/1995_109_197/_article/-char/ja
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https://www.jstage.jst.go.jp/article/kokusaiseiji1957/1995/109/1995_109_197/_pdf/-char/ja
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