著者
藤原 究
出版者
杏林医学会
雑誌
杏林医学会雑誌 (ISSN:03685829)
巻号頁・発行日
vol.49, no.1, pp.39-41, 2018 (Released:2018-03-30)
参考文献数
7

言及状況

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今日たまたま見つけたこの2件では「単独親権」が日本独特の葛藤、紛争を招いているのではという論考のようだ。 https://t.co/mhjFzh84z2 https://t.co/S7hYyOFelh 実務家でからは違う景色が見えているのだろうか?
離婚後における親子の関わり ~性別を超える父母の役割~ 杏林大学総合政策学部総合政策学科 藤原 究 https://t.co/mhjFzh84z2
@chitaponta @nakaya231 地図の白い部分、単独親権の国は宗教国家か独裁国家がほとんどで、多分父親が親権を取るのだろうな。日本は母が親権者になる割合が多くて2016年で父11.9%、母84.4%。… https://t.co/9Xcabgbbed
日本は、離婚後、単独親権という制度。だけど、子どもの育ちを考える上で果たしてそれで良いのか。/ https://t.co/z8Zh24Q5lA

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