著者
遠藤 秀紀
出版者
日本哺乳類学会
雑誌
哺乳類科学 (ISSN:0385437X)
巻号頁・発行日
vol.42, no.1, pp.79-83, 2002 (Released:2008-07-23)
参考文献数
9
被引用文献数
2

言及状況

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言葉狩りに関しては図書館戦争を読むのが一番早い まあ、断固反対します これも読んで https://t.co/iG5f6HATdm
ちょっと時間はかかるけど読んで良かった https://t.co/tTP3PZjDcO
先程のRT先のpdf、すごくまじめな報告書なんだけど、怒りのオーラが感じられて非常に良い(図書館戦争的な話) 差別表現と哺乳類の和名 https://t.co/hGj6lq1B5Z https://t.co/MaxHj7uUKu
紹介されていた論文は一気読みでした。 https://t.co/QCQuIJqNcZ そして「寄り添った先生」「問いかけた先生」というコメントで一層腑に落ちた。相手次第、匙加減次第で問いかけは恐ろしく残酷にもなりうるけど、問題の本質を見るにはこの問が必ず要ると思う。 https://t.co/zC6MhZrsVX
#今日の見て https://t.co/o6Wdh8NaQV
そんな状況を俯瞰しつつ、この人の書いた記事を改めて読む。 『私は,その属性に差別を内包する言葉は何一つ存在しないと,考えている.』 国立科学博物館の研究員としてこう堂々と宣言できる先生は偉い。 遠藤秀紀(2002).差別表現問題と哺乳類の和名 https://t.co/xKy0Dd1Oo1
そういえばこんな論文が出てきた 遠藤先生の論文で哺乳類の和名の差別表現について述べたものらしい https://t.co/vYN6nnAWyZ
表現の不自由展、これを貼っとくだけでいいと思う https://t.co/CNAm3cMdLW
差別表現問題と哺乳類の和名 https://t.co/CRLcNb1rnS 「百姓はもともと百のことをこなす有能な人間を 表す賛美の言葉だとか」この俗説、どこから出てきたのかな。

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