著者
清永 欣吾
出版者
公益社団法人 日本金属学会
雑誌
まてりあ (ISSN:13402625)
巻号頁・発行日
vol.33, no.12, pp.1453-1458, 1994-12-20 (Released:2011-08-11)
参考文献数
26
被引用文献数
6 6

言及状況

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@gunsen_history 玉鋼を作る鉧押しでも、溶銑が鉧になるというなので。 https://t.co/UADrfG7PoG
https://t.co/UADrfG8nee どうぞ。 どっちみち完全に(水のようになるという意味で)溶かしてようが溶かしてまいが、諸外国も直接製鉄については同じ道を通って、そっから進化してるわけで、別に驚きもないという話になるのでは。 https://t.co/TU1ph6w4hk
https://t.co/UADrfG8nee どうぞ。 少なくとも技術的に溶融させることはできたろうし、ほとんど溶融に近い還元であることは確かとしてありますね。 というか、問題はそこじゃなくて、溶かしてようが溶かしてまいが、別に見所でもなんでもなく他の国と同じやんという。 https://t.co/2UUILtyCoa
https://t.co/hhsUyhK43c もう一つソース、こっちは論文 近代たたら製法ではあるけれども、玉鋼は1%を超える炭素を含んでる 良い玉鋼はリンも硫黄も少ない、詳しい事は材料学の専門家に投げるけども、この二つの元素は鉄にとって害悪

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