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OA
新規アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬アジルサルタンの創製
著者
久保 惠司
楠本 啓司
出版者
公益社団法人 日本薬学会
雑誌
MEDCHEM NEWS
(
ISSN:24328618
)
巻号頁・発行日
vol.23, no.1, pp.26-32, 2013-02-01 (Released:2020-07-02)
参考文献数
13
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
外部データベース (DOI)
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(2 users, 2 posts, 1 favorites)
@pikashin8 お返事が遅くなり申し訳ございません。 回答ですが、ここでの脂溶性の増加は酸性度の低下によると考えられます。 テトラゾールよりオキサジアゾロン環の方が酸性度は低く、分子形分率が大きくなるため脂溶性は高まります。 (共鳴構造式を書くとわかりやすいでしょうか) cf.https://t.co/uaaStxXa7E
@DarksideoftheM8 同じ仲間だけど血圧を下げる度合いがちがう、とかではダメなんですかね
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/medchem/23/1/23_26/_pdf/-char/ja
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