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OA
所謂足半(あしなか)に就いて〔豫報一〕
著者
アチック ミウゼアム
出版者
日本文化人類学会
雑誌
民族學研究
(
ISSN:24240508
)
巻号頁・発行日
vol.1, no.4, pp.710-768b, 1935-10-01 (Released:2018-03-27)
言及状況
変動(ピーク前後)
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分布
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足半については詳細がアチックミウゼアムのシリーズで報告されている。これによれば分布は青森から奄美までとても広い。田畑の耕作でも使われていた。足が短いので滑りにくく、川舟上での仕事に重宝された。「ワラジより川の中にはくには頗る輕快にして便なれば也」 https://t.co/QA89NSQnP0
J-STAGE Articles - 所謂足半(あしなか)に就いて〔豫報一〕 https://t.co/3zZgoSyuxZ
足半については、草履でなく、下駄でなく、そして機能目的の履き物であるため、近代化の中で真っ先に消えていくものと考えたかの渋沢敬三がアチックミューゼアムの最初の共同研究項目としたのね。いわばまだ「民具」の概念が育つ前に目をつけられた「プレ民具」。 https://t.co/bzKGNy1y4i
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/minkennewseries/1/4/1_KJ00004911949/_article/-char/ja/
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