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文献詳細
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OA
食品の嗜好と味
著者
山口 静子
出版者
Japanese Society for Food Science and Technology
雑誌
日本食品工業学会誌
(
ISSN:00290394
)
巻号頁・発行日
vol.41, no.3, pp.241-248, 1994-03-15 (Released:2009-04-21)
参考文献数
47
被引用文献数
1
1
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
外部データベース (DOI)
0
Mendeley
DOI Chronograph
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1994年、味の素食品総合研究所の山口さんという方が書いた味覚についての論文。 苦味は本来、自然界の警戒シグナルだが、一度気にいると、その嗜好は強く定着するらしい。 (例)コーヒー、茶、ビール、コーラ なるほど面白い https://t.co/iUY7bKGEt0
防御機構(あるいは進化論、あるいは適者生存に有利)というのが有力そうですね。 ちなみに"論文"付けてググってたら「なぜ不味いと感じるか」みたいな側面の論文があったので軽く読んでた https://t.co/xFBjJNR79E
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/nskkk1962/41/3/41_3_241/_article/-char/ja/
(1)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/nskkk1962/41/3/41_3_241/_pd
(2)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/nskkk1962/41/3/41_3_241/_pdf
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