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報告2.カルト問題研究を開拓してきて(テーマセッション2 ポストオウム研究の課題と展望―地下鉄サリン事件20年の地点から―)
著者
櫻井 義秀
出版者
「宗教と社会」学会
雑誌
宗教と社会
(
ISSN:13424726
)
巻号頁・発行日
vol.22, pp.132-134, 2016-06-11 (Released:2018-07-20)
参考文献数
12
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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櫻井義秀先生が研究すると何でもカルト問題になる。 https://t.co/4OAmeuGwUF https://t.co/IGn0AB5CPF
脱会カウンセリングを行う、いわゆる反カルトの研究グループ内でもマインドコントロール論争があったという。信者の語りの真実性を前提として宗教社会学は構成されている。マインドコントロールを肯定して時点でこの前提を否定している。 https://t.co/4OAmeuGwUF https://t.co/SrIzek8msI
https://t.co/gMyQc7Jbhw https://t.co/NwbJUub52c https://t.co/YzHF6vUluX https://t.co/8UcwaCx4Gw https://t.co/d5x7CKFLLd https://t.co/ylzYUZk7Mu
収集済み URL リスト
https://www.jstage.jst.go.jp/article/religionandsociety/22/0/22_132/_article/-char/ja/
(1)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/religionandsociety/22/0/22_132/_pdf
(2)