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これ、実はガチで唱えてる先生も居られるんですよね 【出典】 河内祥輔「村上天皇の死から藤原道長『望月の歌』まで」 https://t.co/9hYNlMgCYG https://t.co/XHVDJeE3Vs
J-STAGE Articles - 村上天皇の死から藤原道長「望月の歌」まで(コラム歴史の風) https://t.co/DvWxWXQQ5A ああ、寛和の変は花山院の意志による譲位、望月の歌は「自分がもはや絶頂にない」ことを逆説的に語る歌ってことか。道長、この翌日に実資に目の不調(糖尿病網膜症?)を訴えてるしなぁ。
J-STAGE Articles - 村上天皇の死から藤原道長「望月の歌」まで(コラム歴史の風) https://t.co/2VrZo3whp5 このコラムには、望月の歌が詠まれた日は十六夜の月だったと記されているが、河内氏は何を根拠に「十六夜」と考えたのだろう。
#言娯 めちゃくちゃモヤモヤするのだが 河内祥輔「村上天皇の死から藤原道長『望月の歌』まで: コラム歴史の風」『史学雑誌』第117巻第11号 (2008年11月)、72-4ページ。https://t.co/83UhUc4bUj で、河内氏は「この世をば我が世とぞ思う」のは「望月」であるという解釈を披露した。これ自体は難あり。

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