著者
鳥海 不二夫
出版者
特定非営利活動法人 組織学会
雑誌
組織科学 (ISSN:02869713)
巻号頁・発行日
vol.48, no.4, pp.47-59, 2015-06-20 (Released:2016-04-07)
参考文献数
13

インターネットの発達とともにWEB上には様々な情報が蓄積され,一般ユーザが自ら情報を発信するconsumer generated media(CGM)の発展はめざましい.ブログやソーシャルメディアの利用が一般ユーザで広まり,本稿ではTwitterのビッグデータとはどのようなものなのか,その具体的な内容について説明し,それらを応用した研究・実用事例を紹介する.最後に,実際にデータを使ってみたい方のために,データの収集方法について紹介する.

言及状況

外部データベース (DOI)

はてなブックマーク (2 users, 2 posts)

Twitter (15 users, 17 posts, 5 favorites)

とりあえず適当に #教師のバトン 参照した量が少ないけど,そんなにたくさんの種類の意見があるわけでもない模様.※あくまでも趣味の範囲の行動です. データの収集については,以下を参照. https://t.co/pdRc9v83Sb https://t.co/7COKWzF7GA
@Chitanda_Ltaso あと,「Twitterには左右色々な意見が溢れているので探してみては」とのご提案ありがとうございます.私,実は右も左も日本も日本以外も関係なく,ほぼすべての政治のツイートを機械的に収集して確認しております(e.g. https://t.co/7wslsCoZTI).貴兄のツイートも自動的に私にsuggestされました.
Twitter研究には即時性が必要なのだな。 https://t.co/LEwdGuJQYi
⁦@ toritorix⁩ さん Twitterとビッグデータ https://t.co/zrTnQQ2IJs
リツイートしたツイートを書いた方が何者か気になって調べてみたら、「Twitter上のビッグデータ収集と分析」( https://t.co/Jv3CCSvXgJ )(左のサイトはPDFではないが、論文はPDF)という論文の13枚中の5枚目に著者のアカウントが書かれていて、ちゃんとアカウント説明欄の本の著者の方みたいです。
興味深いものだったのでメモ https://t.co/5zMWYtjVqi
@BDgQfinfK22GhJw 下記URLのリンク先資料が体系的にまとめられてるのでご参考まで✋ちょっと情報が古いのはご注意を。 情報系を目指すならtwitter提供のAPIにチャレンジするもいいのでは⁉️
あとで読む。 https://t.co/5zMWYtjVqi
J-STAGE Articles - Twitter上のビッグデータ収集と分析 https://t.co/6CbeXVdDJN
TTCとWeb Tweet Crawlerが紹介されてる論文。 / 「Twitter上のビッグデータ収集と分析」鳥海 不二夫、組織科学 Vol. 48 (2014) No. 4 p. 47-59 https://t.co/VOYqwtE8zx
Twitter上のビッグデータ収集と分析 https://t.co/ISKUdfCAMZ
Twitterについての論文。面白いよ! https://t.co/6GRQji3sKA

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