著者
上野 喜三雄
出版者
一般社団法人 日本数学会
雑誌
数学 (ISSN:0039470X)
巻号頁・発行日
vol.42, no.1, pp.68-73, 1990-02-09 (Released:2008-12-25)
参考文献数
13

言及状況

外部データベース (DOI)

Twitter (6 users, 7 posts, 9 favorites)

https://t.co/sVbgsAyyu4 発端を言語化するとすれば、上野先生の量子群に関するpdfで余積が'捩れ微分法則'として紹介されていた。では一般の関数環でこの微分法則を満たす代数系はあるか?という問い。 で、A型のmodule algebraはB1冬に発見。その後B,C型は全然上手く行かない。 https://t.co/uRawap2TnU
あぁ!!これが読みたかった 「量子群の表現論」 積分のq-analog上でのhaar測度とか考えて直交性を解釈付けできるんすね https://t.co/LokCxyh9oF
量子群の表現論/上野喜三雄/ https://t.co/ZrU7fNT9HR

収集済み URL リスト