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学習指導要領の拘束力の話はややこしくなって分かりにくいので、鳥飼玖美子先生の解説を置いておきます。 https://t.co/T7Cc5GJYyP https://t.co/I3spIjjW90 https://t.co/dlRFc4PiEn
@ichinichinos @golgo_sardine @sekibunnteisuu 2016年に日本学術会議が英語教育についての「提言」を発表しているようです。 取り上げている文献 https://t.co/En6cFEwrhA 「英語だけを使っての授業」を問題視していますが、無視されているもよう。
@tokyo_shimbun @George_Ohashi 英語テストの素人が作成したような試験ですね。何を測ろうとしてるの? 英語テストなのに何故だか日本語が無駄に長くて不思議。 「英語の授業は基本的に英語で行う」ことになってたのに大きく矛盾してないか。 (参考) https://t.co/T7Cc5GrPkH
英語の授業を英語で・・いつの間にかこんなものが出ていたんですね。(@_@。https://t.co/PeLuMEiO9W まあ、無理だとは分かっていたが。
中2の新英語教科書が6冊届いた。中学英語の仕事からは遠ざかっていたし、教材製作と教師の立場とは全く異なるから想像でモノを言うのだが、この内容を理解させるのに、新指導要領の「英語の授業は英語で」に拘るのは「無理無茶言うなよ」である。 僭越ながらお借りします。 https://t.co/3ok7Skbzu8
学校で英語を教える時、教師は基本的に英語でするべきという考えがあるのですが、 これは本当に正しいのですかね?
https://t.co/ubO8Jmmdis 高校生でもひどいと思ってるが 中学生に英語で英語の授業とか 本当に頭おかしいと私は思う。
「今後目指すべきは、英語という特定の言語の、しかも話しことばに限定した運用能力の養成ではなく、児童・生徒ひとりひとりが自ら進んで外国語に立ち向かうことを可能にする、ことば一般に対する幅広い理解と能動的態度の育成である」(鳥飼玖美子) https://t.co/7asRfaZQ69
こういうお話。 "「英語の授業は基本的に 英語で行う」方針について" https://t.co/6g6B6EUYj0 https://t.co/S7tRl1odiE
ある教科の複数の教え方を比較するときにもっとも重要な指標は教育の効果(当該科目の能力の上昇の程度)だと思うんだけど、「肝心の生徒を見」られなくなるとか「真のコミュニケーション能力につながら」ないとか、根拠ゼロのわけのわからない妄言に終始していて驚いた。/ https://t.co/M7nty1qkC6
「英語の授業は基本的に英語で行う」方針について https://t.co/5s1Z6ymPFU

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