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[研究][評価] 日本の文系学問の研究・アウトプット方法の特徴や、それゆえの評価の困難さ、また実際に文系の学問が社会に貢献してきたこと(自国語での大学教育を可能としてきたこと)等について。

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誰のための, 何のための研究評価か:国際的な協働や競争がない場合、コミュニティ内における厳しい相互点検がより重要になると思いますが、権威主義がまかり通ることの多い日本ではうまくいかないということではないでしょうか。 https://t.co/AXGFJQ3Jak
日本の文系学問の研究・アウトプット方法の特徴や、それゆえの評価の困難さ、また実際に文系の学問が社会に貢献してきたこと(自国語での大学教育を可能としてきたこと)等について。 / 1件のコメント https://t.co/2nx4ufJspF “誰のための, 何のための研究評価か” https://t.co/yx1GhPKuIi
日本の文系学問の研究・アウトプット方法の特徴や、それゆえの評価の困難さ、また実際に文系の学問が社会に貢献してきたこと(自国語での大学教育を可能としてきたこと)等について。 / 1件のコメント https://t.co/2nx4ufJspF “誰のための, 何のための研究評価か” https://t.co/yx1GhPKuIi
苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11

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