著者
野口 武司
出版者
信州豊南短期大学
雑誌
信州豊南短期大学紀要 (ISSN:1346034X)
巻号頁・発行日
vol.24, pp.1-175, 2007-03-01
著者
広中 一成
出版者
中国現代史研究会
雑誌
現代中国研究 (ISSN:13432656)
巻号頁・発行日
no.28, pp.71-91, 2011-03-31
著者
鄭 卿元
出版者
早稲田大学
巻号頁・発行日
pp.1-147, 2015

早大学位記番号:新7101
著者
野中 和孝
出版者
活水女子大学
雑誌
活水論文集. 現代日本文化学科編 (ISSN:13472305)
巻号頁・発行日
vol.51, pp.1-20, 2008-03

This report is treating of one's walk of waka. His name is TONNA (頓阿) that was active on the history of waka in fourteenth century. He was a instructure of the Nijyo-Kagaku (二条家歌学). That human life was a priest that had served on Buddhism and had written poems. This time I investigate relations between waka (和歌) and rennga (連歌) in him. Finally I make my point clear that TONNA had held up waka in a view of life. Still this is a part of oral statement in Middle Ages'Literature Society 2007.
著者
山口 亮子
出版者
京都産業大学
雑誌
産大法学 (ISSN:02863782)
巻号頁・発行日
vol.46, no.3, pp.450-426, 2012-12

はじめに1.アメリカの児童扶養支援(1)アメリカの家族に対するとらえ方(2)アメリカ児童扶養法2.養育費履行強制制度(1)母子家庭とプライバシー(2)非監護親に対する強制的徴収と裁判所侮辱罪3.アメリカの養育費制度の効用むすび
著者
原田 弘道
出版者
駒澤大学
雑誌
駒澤大學佛教學部研究紀要 (ISSN:04523628)
巻号頁・発行日
vol.33, pp.117-150, 1975-03
著者
小祝 慶紀
出版者
国士舘大学法学会
雑誌
國士舘法學 = KOKUSHIKAN HOGAKU = KOKUSHIKAN LAW REVIEW (ISSN:02868911)
巻号頁・発行日
vol.50, pp.159-194, 2017-12-20

目次はじめに1. 汚染者負担の原則とはなにか2. 東日本大震災に伴う東京電力福島第一原子力発電所事故に関連する法律3. 放射性物質による土壌汚染に掛かる除染費用の費用分担おわりに謝辞参考文献
著者
三枝 有
出版者
信州大学大学院法曹法務研究科
雑誌
信州大学法学論集 (ISSN:13471198)
巻号頁・発行日
no.24, pp.1-25, 2014-09
著者
三木 陽太
出版者
東京海洋大学
巻号頁・発行日
2012

東京海洋大学修士学位論文 平成24年度(2012) 食機能保全科学 第1612号
著者
COTTRAU,T[作詞]
出版者
コロムビア(戦前)
巻号頁・発行日
1928-11
著者
藤田敏郎 著
出版者
藤田敏郎
巻号頁・発行日
1931
著者
藤原 耕作
出版者
福岡国際大学・福岡女子短期大学
雑誌
福岡女子短大紀要 (ISSN:02860546)
巻号頁・発行日
vol.48, pp.107_a-95_a, 1994-12-10
著者
安田 雅俊 坂田 拓司
出版者
日本哺乳類学会
雑誌
哺乳類科学 (ISSN:0385437X)
巻号頁・発行日
vol.51, no.2, pp.287-296, 2011 (Released:2012-01-21)
参考文献数
80
被引用文献数
4

九州において絶滅のおそれのあるヤマネGlirulus japonicusについて,過去の生息記録に基づき,分布や生態の特徴と保全上の課題を検討した.62件の文献資料からヤマネの生息記録54件が得られ,8ヵ所の主要な生息地が認められた.九州のヤマネは,低標高の照葉樹林から高標高の落葉広葉樹林まで垂直的に幅広く生息すること,少なくとも秋から冬にかけて3–5頭を出産すること,11月下旬から4月下旬に冬眠することが明らかとなった.英彦山地,九重山,多良岳および肝属山地の個体群については,地理的にも遺伝的にも孤立している可能性が高く,保全には特に配慮する必要がある.県境に位置する孤立個体群の保全には隣県が連携して取り組むことが不可欠である.