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投稿一覧(最新100件)

107 17 17 4 OA はなふくさ

RT @kanabun_PR: 【漱石缶バッジ】『硝子戸の中』装幀から「鳥」。『硝子戸の中』は漱石自身による装幀。表紙の意匠は更沙の模様から採ったもので同じ模様が国会図書館所蔵の図案集「波難婦久佐(はなふくさ)」(明治33)に収録されています。→https://t.co/ofT…

14229 300 74 1 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @tetsugaku_arai: ②【文献・目次】 大北全俊「感染症の拡大を防止することと個人の権利を制限すること : インフルエンザ対策などにみられる倫理的な問題について」、『生命倫理』20巻1号、2010年、94-101頁 https://t.co/Y4tYLCTw0…
RT @t_77: 『人間的』に関しては、日本では須藤先生の素晴らしい論文がある。 須藤訓任「「琥珀のなかの虫」 - ニーチェ中期のユートピア」『大谷大学真宗総合研究所紀要』第7号、1990年。 これがウェブで読めるのは羨ましい。私が学生のころこれをコピーするのに苦労した記…

1 0 0 0 OA 世界文学大綱

『戦争と平和』は折角の機会なので国立国会図書館にある米川正夫, 除村吉太郎のトルストイ伝を副読本にしながら読み進めようかと思う。 https://t.co/QhGRXKdeyd
RT @papapapapaisen: 『イギリス哲学研究』第36号(2013年)に掲載された戸田剛文による「バークリ研究の現在」。またあとで参照しよう。ルースの『人知原理論』のコメンタリー、読まないとな。 https://t.co/BDWzQrNLdw
佐藤愛『ウジェーヌ・ミンコフスキー研究 ―分裂性と同調性』 https://t.co/U3yO1LnMqB
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @kkawasee_wdl: 「なぜ哲学では科学と違って過去の文献がいつまでも読まれるのか?」という問いについて、ゲルーの議論の紹介と批判という形で2017年の日本哲学会シンポジウムのときの松田先生の論文で言及されてましたね。今回読み直すまで忘れてた……。https://…
宮山 昌治『大正期におけるベルクソン哲学の受容』 https://t.co/yxejtBPbA1 「ベルクソン哲学は日本では1910 年に紹介されたが、紹介後すぐに翻訳や解説書が多数刊行されて、〈ベルクソンの大流行〉を引き起こすに至った。」

11 0 0 0 OA 蘭学事始

RT @Philo_Shinkan: 『蘭学事始再版序』の初出である「蘭學事始」(林茂香、1890(明治23)年4月8日)を国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。 【国会図書館】→ https://t.co/8mHMcmSRc6 https://t.co/SR…

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②【文献・目次】 大北全俊「感染症の拡大を防止することと個人の権利を制限すること : インフルエンザ対策などにみられる倫理的な問題について」、『生命倫理』20巻1号、2010年、94-101頁 https://t.co/Y4tYLCTw0E ※無料 ③―④全体と個人の対立 ⑤―⑨一致 ⑩―⑫均衡 ⑬―⑰公的な正当化
1878年に出版された川島忠之助訳「新説 八十日間世界一周」が日本におけるジュール・ヴェルヌの最初の紹介のようです。翻訳者は銀行家でした。 https://t.co/eh3BJFy9cp https://t.co/sBeGg6Nyvk

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RT @erickqchan: 山口さんをテッド・ベントン「マルクスの人間論と動物論」翻訳で知りました。 あまり紹介されないマルクスの Gattungswesen 概念が紹介されています。この把握を欠いたら Entfremdung が理解できません。 「観念が人間から勝手に離れ…
山口さんをテッド・ベントン「マルクスの人間論と動物論」翻訳で知りました。 あまり紹介されないマルクスの Gattungswesen 概念が紹介されています。この把握を欠いたら Entfremdung が理解できません。 「観念が人間から勝手に離れるのが疎外」とか言う専門家がおり。 https://t.co/8GikwiV333 https://t.co/eiFfdvDiT7
自分がけさ山口氏を「発見」したのはこちらの論文によってでした。 【ゆたかな人間は,同時に人間的な生命発現の総体を必 要としている人間である。すなわち,自分自身の実現ということが内的必然性として,必須のものとして彼のうちに存する人間である。】 https://t.co/8GikwiV333 https://t.co/xRG7hszcg1
マルクスに興味あるけど語学はちょっと。。。という人はこれだけ読んでおけばかなり行けると思う。必読。これがわからない人は搾取を語ってはいけません。 山口拓美さんの【『資本論』における搾取, 利用】 ダウンロードはこちらから。 https://t.co/LSciu98Mm6
RT @mnb_chiba: 山口拓美[2009]「Ausbeutung,Exploitation, 搾取 -「剰余価値の搾取」は何を意味しているか」 http://t.co/ZYRca11n [2007]「『資本論』における搾取,利用,Exploitation」 http:/…
「マルクスの人間論と動物論」 良い引用。類=Gattung 【疎外された労働は人間から,(1)自然を疎外し,(2)自己自身を,人間に特有の活動的機能を,人間の生命活動を,疎外することによって,それは人間から類を疎外する。】 翻訳は神奈川大の山口拓美という人。 https://t.co/Wat3RNZe2k
猪木正道が37歳くらいの「ヘーゲルからマルクスへ」という論考を偶然見つけたのでクリップ。 Gattungswesenというものをかなりちゃんと把握してる。 https://t.co/ckbtVaW4nA