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1 1 0 0 OA 世界文学大綱

『戦争と平和』は折角の機会なので国立国会図書館にある米川正夫, 除村吉太郎のトルストイ伝を副読本にしながら読み進めようかと思う。 https://t.co/QhGRXKdeyd
RT @papapapapaisen: 『イギリス哲学研究』第36号(2013年)に掲載された戸田剛文による「バークリ研究の現在」。またあとで参照しよう。ルースの『人知原理論』のコメンタリー、読まないとな。 https://t.co/BDWzQrNLdw
佐藤愛『ウジェーヌ・ミンコフスキー研究 ―分裂性と同調性』 https://t.co/U3yO1LnMqB
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @kkawasee_wdl: 「なぜ哲学では科学と違って過去の文献がいつまでも読まれるのか?」という問いについて、ゲルーの議論の紹介と批判という形で2017年の日本哲学会シンポジウムのときの松田先生の論文で言及されてましたね。今回読み直すまで忘れてた……。https://…
宮山 昌治『大正期におけるベルクソン哲学の受容』 https://t.co/yxejtBPbA1 「ベルクソン哲学は日本では1910 年に紹介されたが、紹介後すぐに翻訳や解説書が多数刊行されて、〈ベルクソンの大流行〉を引き起こすに至った。」

10 0 0 0 OA 蘭学事始

RT @Philo_Shinkan: 『蘭学事始再版序』の初出である「蘭學事始」(林茂香、1890(明治23)年4月8日)を国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。 【国会図書館】→ https://t.co/8mHMcmSRc6 https://t.co/SR…

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「なぜ哲学では科学と違って過去の文献がいつまでも読まれるのか?」という問いについて、ゲルーの議論の紹介と批判という形で2017年の日本哲学会シンポジウムのときの松田先生の論文で言及されてましたね。今回読み直すまで忘れてた……。https://t.co/gi5oegwW0F
『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
『イギリス哲学研究』第36号(2013年)に掲載された戸田剛文による「バークリ研究の現在」。またあとで参照しよう。ルースの『人知原理論』のコメンタリー、読まないとな。 https://t.co/BDWzQrNLdw

フォロー(185ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Hana_3978: https://t.co/Av2bGCF4Q6 軍事研究2017年3月号82ページ "爆撃・砲撃に対して手足を伸ばして伏せたならば、手足に致命傷を負ったり、手足を失うことになりかねない。 少しでも低い地形を選択し、写真Aのように防護効果が最大となる…
RT @kosukesa: 擬人主義とか種間比較に絡んでシンポやったときの内容について書いたものがあるので、ご笑覧くださいーオープンアクセスですー https://t.co/6S9F3T4RNV https://t.co/y2TmgDNqLT
RT @kosukesa: 擬人主義とか種間比較に絡んでシンポやったときの内容について書いたものがあるので、ご笑覧くださいーオープンアクセスですー https://t.co/6S9F3T4RNV https://t.co/y2TmgDNqLT

フォロワー(17ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Hana_3978: https://t.co/Av2bGCF4Q6 軍事研究2017年3月号82ページ "爆撃・砲撃に対して手足を伸ばして伏せたならば、手足に致命傷を負ったり、手足を失うことになりかねない。 少しでも低い地形を選択し、写真Aのように防護効果が最大となる…