華世 (@3978_v1)

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https://t.co/1niPqviLdO 83式機雷の開発目的が "深海での潜水艦の通峡を阻止することを目的とし、従来にない新しい構想のもとに、深々度に敷設するための係維式磁気機雷を開発する" ですからね https://t.co/i7Se7YD3t1
https://t.co/6SppvzkFzE あと、韓国の電磁スペクトラムマネジメントツールの話しが防技ジャーナル2017年12月号p.42, 43にありましたっけ
https://t.co/v2mFf5AYHn 電磁波管理は、Electromagnetic Spectrum Management Operationを訳したものだと思いますが、これについては防技ジャーナル2017年10月号p.56から "統合電磁スペクトラム管理オペレーション(JEMSMO)は、電磁スペクトラム(EMS)の統合使用を計画し調整・管理する役割を果たす。" https://t.co/WF38AYbGrk
https://t.co/Q3bo0Rkth3 電気推進の話しでは、元技本技術開発官の方が試験艦あすかの電気推進システム(こちらは統合電気推進ではなくCOGLAG)の試験について記事を書かれていますが、なかなか大変だったようで
https://t.co/1niPqviLdO 出願日が平成12年(2000年)2月10日なので、やはり違う気がしますね https://t.co/Cza4JdZPmr
https://t.co/56JP71nSum 上引用元では3,000mとありますが "直接照準射撃で約4,500m(安全距離等を含む。実射距離は3,000m)まで"(p.16) となっています
https://t.co/cXlZoOcB5C SSM架台で思い出しましたが、ハープーンとSSM-1Bの混載運用はできないものの、両舷に1基ずつあるLSSの一方にはハープーン、もう一方にSSM-1Bというように、それぞれ搭載して同時に運用というのはできるらしく? https://t.co/p2uBRKbQfM
https://t.co/zvuwhIb9aT マストの違いというと、たかなみ型建造時にラティスマストからステルスマストへの変更が検討された際の話しでは "この試みは設計サイドの重量増(約200トン)に対する強い抵抗から実現に至らず" と香田元海将は書かれていますね
https://t.co/EQVEWTOvQ0 香田元海将曰く、海上輸送作戦構想を策定しこれを元に総輸送所要を見積もり、輸送艦の輸送能力・整備隻数を決定するのですが、おおすみ整備時には陸軍特有の海上輸送への忌避感からか、陸幕から構想に対する具体的な回答は得られず、海自側から構想を提案し合意を受けたとか
https://t.co/qtRzlKLbqL FFOSは昭和63年(1988年)研究試作、平成3年度(1991年)開発着手で、有事におけるGPSの精度に確証が得られないとされて、自己位置測定にGPSが利用されなかった時代の装備ですから https://t.co/v0B32lxSju https://t.co/KQA5aLL7HN
https://t.co/aejGLdXnAm そうりゅう型SEの燃焼ガスは冷却海水と混合されて艦外に放出されますが、この際燃焼ガス気泡の均一・微細化がされるようになっていて、"「そうりゅう」型においては、潜望鏡を海面上に出せる程度の浅い深度で放出しても、海面上で気泡を確認することはできない" のだとか
https://t.co/BS7tJ9xlRT おうりゅう以降の海自潜水艦に搭載される予定(当時)のLIBは負極に炭素、正極にニッケル・コバルト・アルミニウム酸リチウムを使用したNCA型とされていて、これは電池容量が大きい代わりに十分な安全措置を取る必要があるもの、と小林元潜水艦隊司令官が世艦に書かれていますね
https://t.co/aejGLdFMIO 国産スターリングエンジンは燃焼ガス再循環系内に発生する煤や、高圧燃焼を実現する耐圧化とそれに起因する燃焼状態の悪化・重量容積の増加等の課題があり、同時期にコッカムス社が既に開発していたSEの性能が確認できたため、これを採用したのだとか
https://t.co/1niPqviLdO https://t.co/nkYwR3xbfK 自衛隊の機雷敷設能力と、米軍の爆撃機とQuick Strikeの組み合わせを比較したら乏しく見えなくもないですが、その敷設する機雷という観点では、海自は係維/上昇機雷等も運用しているのに対し、米海軍が運用中の機雷はQuickStrikeとSLMMのみらしいので https://t.co/kcMjYFcdTk https://t.co/nirFBCDAso
https://t.co/zvuwhIb9aT ラティスマストからステルスマストへの設計変更は、たかなみでは重量増のため見送られましたが、香田元海将曰く "当時最新で第一級のDDである”たかなみ”型が、マストの陳腐性だけの理由で実際の能力よりはるかに低く評価されかねない事態を想い、暗澹たる気持ちになった" とか
https://t.co/GFHOvonZdL "主機は滬東重機有限公司(中国船舶集団公司参加の舶用機関会社で、株主は滬東中華造船所)の16PC2-6Bディーゼル・エンジン(S.E.M.T.ピールスティックPC2.6Bの中国バージョンを)4基搭載、出力は単機で12MW(16,250馬力)、4基で48MW(65,000馬力)、速力は22ノットと推定されている"
https://t.co/1niPqviLdO 76mm砲用調整破片弾 "従来弾と弾道を近似させるため、外観寸法及び弾丸質量は従来弾と同一とし"
https://t.co/AplXQXMvCT https://t.co/56JP71nSum 東郷元海将補曰く、国内に広大な射場が無く40mm以上の艦砲は射表が作成できないため、海外等の射場を借用しない限り研究開発・国産は事実上不可能、とありましたっけ 下北試験場では直接照準射撃で3000m、間接照準射撃で8000mまでの射撃が可能とか
https://t.co/AplXQXMvCT https://t.co/56JP71nSum 東郷元海将補曰く、国内に広大な射場が無く40mm以上の艦砲は射表が作成できないため、海外等の射場を借用しない限り研究開発・国産は事実上不可能、とありましたっけ 下北試験場では直接照準射撃で3000m、間接照準射撃で8000mまでの射撃が可能とか
https://t.co/8nwQFZF28c 防衛庁技術研究本部五十年史 第5研究所 https://t.co/ZNo4DSSJxb 平成14年度 事後の事業評価 磁気制御技術の研究
https://t.co/FVLa6fs6Fz ORQ-1について世艦編集部と東郷元海将補で記述が食い違っており、また東郷元海将補は先端の第3世代のクローズド・ループ消磁装置に対し、わが国の消磁技術は第1世代のまま進歩せず、世界から30年以上遅れていると書かれていますが、CLDGの研究はされているのですよね https://t.co/qyVCdmwl3V https://t.co/6qQyi5Xv1v
https://t.co/GCEuLFKF9F 球形飛行機及びテールシッター機 【出願人】防衛省技術研究本部長 【発明者】佐藤 文幸 https://t.co/5BcWAsUCz0 球形飛行体の研究 https://t.co/3oCo5iGRtf 球形飛行体の概要 佐藤 文幸 防衛省技術研究本部先進技術推進センター https://t.co/m2VDijYKiZ
https://t.co/rVURiF0SOO 双翼操舵飛翔体の垂直加速度及び迎角制御系の設計 越智 徳昌 防衛大学校航空宇宙工学科
https://t.co/kloJuJFZEC 世艦1999年11月号に200トン型ミサイル艇原案のポンチ絵が載っており、宇垣大成氏は双胴船型には船体の前半部が単胴型で船底中央部が大きくくびれて後半が双胴型となるスプリット型船尾という特殊なものもある、と書かれています https://t.co/Nw9DKLOEm4
https://t.co/TfiXGzvl1Q https://t.co/E8g3NgJiUd https://t.co/of2KFBoQgB 国会図書館にいくらか資料あるっぽいですね
https://t.co/kMGgJFLCTJ https://t.co/3ECveLE2VA https://t.co/aZj10kVkaN https://t.co/39yj5eStct 詳しくは知りませんが、SES実験船めぐろ・めぐろ2を建造したり、防衛庁でSES船についての研究をしていたようで https://t.co/3UqAU0cfq7
https://t.co/kMGgJFLCTJ https://t.co/3ECveLE2VA https://t.co/aZj10kVkaN https://t.co/39yj5eStct 詳しくは知りませんが、SES実験船めぐろ・めぐろ2を建造したり、防衛庁でSES船についての研究をしていたようで https://t.co/3UqAU0cfq7
https://t.co/I7Z9s2MLOH p.98 "ライスボイラー(炊飯器)の交流化である。従来は直流であったため、電池電圧の変動の影響で均質な炊飯が望めなかったのだが、炊飯性能の安定化が図られ味の向上が実現したことで、居住性改善に配慮されたことは着目に値する。"
https://t.co/9HiH3YqFe6 p.91 "入射音を音源と異なる方向へ全反射させる目的で新たに開発された反射材を、船体表面の整流にも細心の配慮をした工法や形状で、上部構造に装着しているのである" "セイルについては”おやしお”型からさほどの変化はなく、水中吸音材を張り付けた並行部の少ない翼型断面で"
https://t.co/LR6abSaRos p.78 "低周波ソナーにも対応するための厚い吸音材を船体すべてに貼り付けることは困難であることから、”おやしお”では単なる音の反射材をセイルに貼り付けるなど、吸音材と反射材を使い分けている。"
https://t.co/WWvWkJGdKw https://t.co/otb52HZWMO https://t.co/UftMavaQMR https://t.co/XSn3X9O8QW 渤海・黄海はほとんどが水深60mまで(紫~黄色) 東シナ海も中央部まで浅深域が張り出していて、水深はほぼ200m以下(旧定義の大陸棚) 底質は大部分が砂とシルト、一部がクレイ(粘土)なのだとか https://t.co/NmmYfTz6O9
https://t.co/IOpzX8zYFw 世艦2015年10月号p.101 "中国海軍は空母を保有し、潜水艦や水上戦闘艦艇、揚陸戦艦艇の建造を速いピッチで進めているが、それらの増勢や近代化に比べると、機雷戦艦艇の勢力は決して大きくはなく、また建造のペースも早くないようである。"
https://t.co/qtRzlKLbqL https://t.co/CYD1cIb1pX https://t.co/WmoG2Zd3Kb FFOSは昭和63年(1988年)研究試作、平成3年度(1991年)開発着手 FFRSは15年度(2003年)参考品購入、18年度(2006~7年)研究完了 GPSの民間開放が1993年、SA付加停止が2000年でしたっけ
https://t.co/FD13ZqRtTW FFOSにGPSが搭載されていないのは、FFOS開発当時は有事におけるGPSの精度に確証が得られなかったから、という理由だとか 自己位置測定はINSを基本に、追随装置との間の電波ビームを使った電波評定で補完する方式なそうで
https://t.co/iHLNhNh57Q https://t.co/Bw8uP1gdWA https://t.co/hI8tbnpIJ1 "the transmit and receive beams are formed with acoustic lenses with rectangular apertures and made of polymethylpentene plastic and FC-70 liquid." https://t.co/iBA70dZ7ex
https://t.co/zHAmqYwPIo "流体逆転継手(RCC)を使用した逆転歯車装置と固定ピッチプロペラ(FPP)の組合せ" "イタリア海軍は, 世界で初めてRCCとFPPを組合せた逆転歯車装置をもつLM2500 4基使用COGAG方式の軽空母 “Giuseppe Garibaldi”(13,320トン)を建造し, 1985年6月に海上運転を開始し就役させた"
https://t.co/Yp6FzmoqLc 平成9年度遠洋航海中、まつゆき巡航GT1基の軸受から金属粉が見つかったため、日本から交換用タービンを送ってノーフォークでGT交換をしたとか ヘリ格納庫甲板を切り取って機械室からGTを取り出し交換したという話しですが、パラレル配置なので左右軸どちらか分かりませんね
https://t.co/s0ufM2LhDV LCACからのAAVの発進、AAV運用に係る所要の改造等についての記述
https://t.co/pxAestAAQF 世艦2004年8月号p.111 "SM-2 Block ⅢA(中間誘導をXバンドに変更した改型)" https://t.co/9RtlLx7eIO
https://t.co/QuRQdv5HYV 世艦バックナンバーを見ていましたが、海洋観測艦の艦内写真って初めて見た気がします
https://t.co/J4axeccxhQ RoCNと米海軍の保有している機雷って、世艦2015年1月号増刊p.144-145の機雷一覧か、あとは1つずつちまちま調べるかしかないですかね
https://t.co/AFfNmgbKdw https://t.co/yHYyXkXYm6 チャールズ・F・アダムズ級のブキャナンはリムパック2000のSINKEXで標的艦として撃沈されましたが、ヘルファイア3発・ハープーン3発・2,400lbレーザー誘導爆弾1発を被弾しても沈まず、最終的にEODが追加で仕掛けた200lbの爆薬でやっと沈んだんですね
https://t.co/V3Wjfc4C6F 掃海艇CICの世艦における初掲載は2012年8月号
https://t.co/3Ok74r9yQd まだ日の丸LCSと呼ばれていた頃、山崎元海将が世艦で "DD(X)は艦隊用、小型のLCSは地方隊用と区別して整備すれば、武器体系も指揮通信体系も自ずと制約を受け、柔軟な部隊運用を妨げる" "LCSは沿岸作戦を主眼とするもののDD(X)とともに行動できる能力を有するべきである" と
https://t.co/tbVToz4l31 https://t.co/dVzBQsVxZO 海自も海自で、香田元海将曰く、ひゅうが・いずも要求時には8艦8機態勢は潜水艦1隻に対してASWを実施する条件下でORを行った結果の理論値で、現実とのギャップがあるとして、複数の探知事象へHSを投入できる運用能力(ヘリ10機程度搭載)を求めたとか
https://t.co/tbVToz4l31 https://t.co/dVzBQsVxZO 海自も海自で、香田元海将曰く、ひゅうが・いずも要求時には8艦8機態勢は潜水艦1隻に対してASWを実施する条件下でORを行った結果の理論値で、現実とのギャップがあるとして、複数の探知事象へHSを投入できる運用能力(ヘリ10機程度搭載)を求めたとか
https://t.co/3Ok74qRXYF 伝聞形式ですが、あたご型予算要求時にヘリ搭載機能を認めない論拠として逆に8艦8機態勢が使用されたと聞く、と山崎元海将が書かれていましたっけ
https://t.co/zvuwhIb9aT そういえば、香田元海将は追加搭載の装備により新造時以上に増大した排水量を想定して最大速力30kt(以上)を確保する配慮が求められる、と世艦で書かれていましたっけ
https://t.co/pRvLbTNdZW ステルス性を追求して船体にテーパーのかかっている艦は、喫水線付近を上甲板から常時見張ることは困難であり、水中工作員によるリムペット・マイン攻撃などに対して脆弱性がある、なんてことも世艦には書かれていましたね
https://t.co/ToQExHrTeA 防技ジャーナルの該当号を持っていたので確認 p.53
https://t.co/g7WDfEMg9o https://t.co/xhnN231W2b と言いつつ、世艦にあるように本来中遠海向けで艦規模があさぎり型程度の054Aを遠洋航海部隊の主力艦艇に用いている現在の状況を見ると、空母戦闘群等主力艦隊を構成する052D/DLの建造が055型と並行して続行されるのも理解できますが
https://t.co/6If2xKuEpV p.84(編集部) "就役時はSH-60Jに対応したORQ-1を搭載しているが、SH-60Kの実用化に合わせてORQ-1Bに換装される。このORQ-1Bでは通信方式を、従来のアナログからデジタルに変更することで、高速かつ大容量のデータ交換を可能にする。"
https://t.co/ZptSRjM6Mr "SH-60Kの搭載に伴って、ヘリコプター・データ・リンク装置に、新開発のORQ-1Cが採用される。これは、従来のSH-60J用データ・リンクであるORQ-1をデジタル化したORQ-1B(護衛艦”はるさめ”などに試験搭載)を改良したもので、SH-60J/Kどちらにも対応可能である。"
https://t.co/AplXQXMvCT p.116"SH-60Kと母艦のデータ通信はORQ-1C-2ヘリコプター・データリンク(TACLINK)により行われている。もともとTACLINKはHSS-2B導入時に開発されたアナログ方式のデータリンクである。"↓
https://t.co/HQVWtNhTEI 沈没船や海底鉱脈のような地磁気に乱れがある場所でもMADが反応して虚探知するなんて書かれてましたっけ そのようなものは戦術データで持っていますが、沿岸や海峡、東シナ海等の日本周辺の重要海域は浅い場所が多い上、沈没船も少なくないため厄介だということらしく
https://t.co/tbVToz4l31 そういえば、ひゅうがの話しですが、群旗艦としてのC4I能力に絡めつつ "部隊運用と電子情報保護の双方から、FCS-3の常続的運用は好ましいものではない。"(p.98)と、長距離対空レーダの装備を考慮する必要があると香田元海将が世艦に書かれていましたっけ
https://t.co/ZBT5Zy7glX OYQ-11のシステム構成図内の射撃指揮装置3型には(目標追尾)コンソールが含まれていて、追尾信号処理機に接続されているのに対し、OYQ-10の射撃指揮装置FCS-3はコンソールを内部に持っていませんが、ひゅうがはあきづきのようには出来ないのでしょうか よくわかりませんが
https://t.co/AplXQXMvCT "FCS-3Aは一つのサブシステム(ミニ・コンバット・システム)として独立運用が可能である。たとえCDSがダウンしたとしても、FCS-3AはESSMの発射やMk45による射撃が可能である。" "FCS-3Aはまさにセンサーからウエポンまで備えた自立型のシステム"
https://t.co/ZBT5Zy7glX p.104のOYQ-11のシステム構成でも、確かにデータリンクシステムと艦対艦ミサイル装置はCDS電子計算機に直接接続されていて、別に存在する無線装置は連接補助器を経由してCDS計算機にメインの線が伸びてますね
https://t.co/AplXQXMvCT "対艦ミサイル・システム(SSMS-2B)とデータリンク(リンク11, 16)は、戦闘システムLANを介さず、OYQ-11と直接連接している。これらはNTDSという米国が定めたインターフェース・フォーマットを用いているため、OYQ-11計算機と直結する必要がある。"
https://t.co/AplXQXMvCT https://t.co/56JP71nSum 世艦には、40mm以上の対空砲の射表の作成をするのに実射が可能な射場が国内に存在しないとありますが、対空砲と榴弾砲等ではまた別というのは置いておいて、下北試験場は直接照準射撃で3000mまで、間接照準射撃で8000mまでの射撃が可能でしたっけ
https://t.co/AplXQXMvCT https://t.co/56JP71nSum 世艦には、40mm以上の対空砲の射表の作成をするのに実射が可能な射場が国内に存在しないとありますが、対空砲と榴弾砲等ではまた別というのは置いておいて、下北試験場は直接照準射撃で3000mまで、間接照準射撃で8000mまでの射撃が可能でしたっけ
https://t.co/wdIhGvvVlb https://t.co/qiNF9E55IY ひゅうがでやろうとした/できた/できなかった/今後しなければいけないことを読むと、"(そうりゅう)TDBS, TDS, MFICCを含むネットワークの考え方(技術レベルではない)は16DDH”ひゅうが”のJSWANよりはるかに先進的なもの" てのが何となく分かるような?
https://t.co/wdIhGvvVlb https://t.co/qiNF9E55IY ひゅうがでやろうとした/できた/できなかった/今後しなければいけないことを読むと、"(そうりゅう)TDBS, TDS, MFICCを含むネットワークの考え方(技術レベルではない)は16DDH”ひゅうが”のJSWANよりはるかに先進的なもの" てのが何となく分かるような?
https://t.co/tbVToz4l31 DDH後継艦(ひゅうが型)への40mm級機銃の搭載も検討はされたんですね(p.97) 結局使用目的が不明確であることと、新口径砲導入に関わる教育・後方負荷を考慮して不採用ということらしいですが
https://t.co/Dk8ZpkRRtx 古い世艦で、"SM-2には日米のイージス艦で使用されているSバンド弾(ブロック3B)と、APARシステム搭載艦などで使用されるXバンド弾(ブロック3A)が存在しており" なんてのを読んでいたので、そういうものだと思っていました
https://t.co/2Ac79V13Xs 《军事报道》20180115 https://t.co/Qtm4r01o7e 056型が中継ステーションとしてデータを受信、ZKT CDSを通じて転送し、作戦艦艇の有視界外に対する精密攻撃を誘導した、という世艦の出典を確認しに行きましたが、中国語ナレのみで字幕では特に説明が無くて分かりませんでした?
https://t.co/YOtDyUNLd2 "”あすか”には短SAMが装備されていないためミサイルの実発射までの試験はできなかったが、技術試験ではミサイル発射信号の送出までの一連のシーケンスが確認できた。"
https://t.co/cXlZoNV0e4 SSM-1Bはハープーンとの共用性はあるものの混載運用は不可と記憶していましたが、1基のランチャ架台にハープーンとSSM-1Bを混ぜて搭載・運用が不可という意味で、左右舷にそれぞれあるランチャ架台のどちらか片方にハープーン、もう一方にはSSM-1Bという運用はできるんですね https://t.co/oCfH0pUEWH
https://t.co/2rwjh09BSS 「環境適合型ソーナー送受信方式の研究」に関する外部評価委員会の概要 https://t.co/8nwQFZF28c https://t.co/YOtDyUNLd2 p.85 "艦艇装備研究所(旧第5研究所)において、送受波可能な周波数範囲が従来のものに較べ非常に大きな送受波素子が平成9年度より研究試作され、"↓ https://t.co/DTA2rGs0g1
https://t.co/2rwjh09BSS 「環境適合型ソーナー送受信方式の研究」に関する外部評価委員会の概要 https://t.co/8nwQFZF28c https://t.co/YOtDyUNLd2 p.85 "艦艇装備研究所(旧第5研究所)において、送受波可能な周波数範囲が従来のものに較べ非常に大きな送受波素子が平成9年度より研究試作され、"↓ https://t.co/DTA2rGs0g1
https://t.co/8T5e2iBIpS https://t.co/nNUk91c6kv "経緯 平成7~9年度に拡散通信波実験装置を研究試作し、平成9~10年度に室内及び屋外で試験を実施した。平成11年~12年度に新ECM装置(その1)を研究試作し、評価試験中である。"↓ https://t.co/XNghwVvRPr
https://t.co/ANUCujqKOG 新通信電子妨害システム 事後の事業評価から平成12年度~15年度試作、平成14年度~16年度試験、技本50年史第2研究所から7年度~(19)年度となっている新通信ECM技術の研究の備考に "SS(スペクトラム拡散)に対抗した通信ESM・ECM方式の研究" とあり、研究成果が新通電妨に適用? https://t.co/d5QniFnlLU
https://t.co/ANUCujqKOG "概要 現有の通信妨害装置及び電波発射装置の後継として、陸自方面隊及び電子戦部隊に装備し、相手方の通信電子活動を妨害するためにしようする新電子妨害システムを開発する。 特徴 妨害性能に優れた能力を有するとともに、ライフサイクルコストを抑制する。" https://t.co/mWw9wiBEQH
https://t.co/AhUNdbr0p6 https://t.co/tH841QsEIV 過去の事業評価を眺めていたら、平成16年度事後の事業評価に新通信電子妨害システムというのがありますが、技本50年史技術開発官(陸上担当)では電子戦システムと新通信電子妨害システムとで別立てになっているんですね https://t.co/4aYgfM2KMa
https://t.co/MyriZV2Ver https://t.co/Xl4N5gazI3 OQS-XXとOQQシリーズの受波器にPVDFが使用されていることは、防技ジャーナルの特集で知っていましたが、技本50年史と併せて読み直していたら、PVDFが使われているのは「送波器/受波器が分離した側面アレイの受波器」ですか
https://t.co/MyriZV2Ver https://t.co/Xl4N5gazI3 OQS-XXとOQQシリーズの受波器にPVDFが使用されていることは、防技ジャーナルの特集で知っていましたが、技本50年史と併せて読み直していたら、PVDFが使われているのは「送波器/受波器が分離した側面アレイの受波器」ですか
https://t.co/kT9kgM9ZGt https://t.co/nsOchrIucM https://t.co/JQY3ag3XZf https://t.co/Fb70ZkMIQg 防技ジャーナル2020年1月号のAOCシンポ2018の報告で、ロシア製RANETS-EというHPM兵器が紹介されていて、これがKrasukha-2によく似ていますが、もしかしたら?と妄想 画像は同じ著者でAOC2017のもの https://t.co/gsobfQUe7q
https://t.co/VNUnqxfqwl 原発に関係する防災訓練でのUAVの利用は2005年に前例があって、Raven UAVが美浜原発周辺を飛行しているんですよね https://t.co/fpywwAhqyh https://t.co/uq0h4w9S6H
https://t.co/HSQFq8PLij 防衛技術アーカイブス NECのソーナー技術物語(後編) NEC製のソノブイについては、ここに少し書いてありましたっけ
https://t.co/hmlHsN3T6z FFOSに搭載するカメラは可視光と赤外線のものがありますが、ペイロードの制約から同時には搭載できず、飛行前にどちらかを選択して搭載する排他運用になっているそうで 改善型のFFRSではどうなんでしょう
https://t.co/HQVWtNhTEI 潜水艦を探せ: ソノブイ感度ありという本を読んでいましたが、海自が対潜重視のDDKからターター装備のあまつかぜ、ハープーン装備のいしかり・はつゆき型とASW→AAW→ASuWの順に整備していったのに対して、PLANはASuW→AAW→ASWの順で逆ですねと
https://t.co/dtjcFrFro1 パイロットと模擬空戦で勝てるAI(コンピュータプログラム)、1対1での近接戦闘に限れば、1970年代初頭にはAMLというプログラムがパイロットと互角以上に戦えていたとか
https://t.co/vWB789l5qO 世艦の、データハンドリングシステムとコンバットシステムの違いってなんですか
https://t.co/McRzN1G3Y7 ASM-1発射試験の模擬標的には、国内開発したルネベルグレンズが使われたそうで
https://t.co/lI2UmvqVtj 防技ジャーナルによると、教育課程は約7か月(141日)間で、その間に300時間の座学、80時間で46回のシミュレータ教育、F-35Aで48回、総飛行80時間の飛行教育という内容らしいですが
https://t.co/0Ii6MUZ091 https://t.co/87SpUdl2vF 防技ジャーナル2018年12月号の艦艇探知技術(光ファイバ受波器技術)の記事では、仮作したFBG干渉型光ファイバ受波機の設計時の帯域上限は4kHzと
RT @hone_hone_bone_: SH-60K哨戒ヘリコプタの開発 https://t.co/Xd3ty7TsK6 https://t.co/752X1PfCS2 Development of SH-60K Patrol Helicopter (英語版) https:/…
https://t.co/cXlZoOcB5C "シーカが捉えた画像を安定して地上装置に送り、実時間で処理された画像を誘導手が見て目標を探知・識別し、指示された目標に自動的に誘導する" MPMS開発当時ではFF方式は実現できなかったことを考えると、これは誘導手が目標にカーソルを合わせ続ければ自動的に、ということ?
https://t.co/vWB789l5qO https://t.co/Qtm4r01o7e とはいえPLANの艦載CDSについて書いてある世艦の記事、と言うよりも日本語資料なんてこの2つくらいなので、頼らないわけにはいかないというのが
https://t.co/vWB789l5qO https://t.co/Qtm4r01o7e とはいえPLANの艦載CDSについて書いてある世艦の記事、と言うよりも日本語資料なんてこの2つくらいなので、頼らないわけにはいかないというのが
RT @Panda_51: @PGERA_RX 完全にそういうことで、同じ陸易氏が同じ主題(中国軍の戦闘システム)について書いた記事でも、2011年版と2018年版ではかなり変わってたりします https://t.co/OnYEnFCR5Z https://t.co/jpCMJ…
RT @Panda_51: @PGERA_RX 完全にそういうことで、同じ陸易氏が同じ主題(中国軍の戦闘システム)について書いた記事でも、2011年版と2018年版ではかなり変わってたりします https://t.co/OnYEnFCR5Z https://t.co/jpCMJ…
RT @Panda_51: かの陸易氏が『世界の艦船』に寄稿した記事でも、「軍関係の"weibo"」を情報源とする話を9行にわたって取り上げていたりするのですよね、中国軍関係の場合 https://t.co/jpCMJLU42f
https://t.co/wZis1uhpC1 米海軍はOBAからSCBAに移行してありますが、スタークがエグゾセASMを被弾した際は "(OBAの)キャニスターは標準30~40分のところ、交替と早呼吸のため20分くらいで捨てざるを得ず不足を来し、救援に駆け付けた3艦からの空輸分も合わせ実に1,200個近くを消費した。" らしく
https://t.co/LR6abSaRos スターリング機関が採用されたことで潜航時間が延び、長期間に渡って無換気が続くそうりゅう型では、塗料やスプレー由来の微量ガスの健康への影響が指摘され、その結果同型では艦内空気の監視・清浄装置を装備したうえでさらにスプレー類の持ち込みも禁止されているのですか
https://t.co/1ZgyzaCYvx "SSM-1開発のクライマックスは,昭和62年に米海軍のポイント・マグー基地にあるPMTCで実施した発射試験である。その時にPMTCのレンジ・セイフティ室に勤務した先輩の話では、PMTCの技術者たちは当初、日本の技術力を明らかに見下していたようで、"↓
https://t.co/NJ7alHp0AH 逆にいずもは飛行甲板、というよりも船体自体がだいぶスリムなようで 世艦2017年5月号p.79から "”ひゅうが”型のL/B(長さ/幅)値は約7.5、より大型化した”いずも”型では、同じ主機構成で速力性能を確保するためもあり約8.5と主船体はかなりスリムである。"
https://t.co/4Y3L0qRl0Z https://t.co/EHc97WYtYj https://t.co/xrEBWdTunm 64ATMと

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https://t.co/l7pahtzf8j 液体酸素の航空機内での取り扱いについては15年ほど前に航空医学実験隊と杏林大学がこんな提言を。ここで取り上げられてる携帯式酸素発生装置(PTLOX)はミカン箱くらいのサイズで1500L酸素ボンベ7~8本分の能力だそうです。まあヘリ向けでは無いわな。
東北地方太平洋沖地震直後の三陸沖, 福島第一原子力発電所沖の水温,塩分,海流観測結果 https://t.co/ePY1J8Kg1g 震災直後4月中旬からの関東-東北東方沖および1F周辺の観測とその分析。海洋観測艦「わかさ」「にちなん」が観測を行い、海自海洋業務群の方の著ということで興味深い…
@chageimgur 世艦では「アンテナの配置の必要上、正横方向と後方に向けた窓がなく、これを補うため艦橋上に潜望鏡が設けられている」とされておりましたね https://t.co/GFGXiX1ixM
個人的にJAXAの論文でオススメなのはコレ。 MH2000 JA21ME MuPAL-ε の論文です。詳細に書いてあってJA21MEの歩んだ人生が読めます。時間ある方は是非。 https://t.co/tbjV9sC6Ty https://t.co/r7ilQWKQcc
@Hana_3978 そうですね、そしてその観点から、あさひ型が電気推進で15kt程度しか発揮できない(らしい)ことについて、対潜戦を中心とするDDの部隊運用上は著しく不十分では、と警鐘を鳴らしておられました https://t.co/4VYLKC8TZw
あの…あのね…? J-STAGEゴソゴソしてたらむかし川崎が日本製エクラノプランみたいなの試作してた資料でてきた… J-STAGE Articles - ラム・ウイングについて https://t.co/6YmaK1QjBg https://t.co/cc7BmJGD8C
https://t.co/whBHGKQabb 回転翼のローターの話をされてさっぱり分からないので読んでる。こういう解説記事はとてもありがたい。
該当部分の抜粋がこちらです、仁川級と世宗大王級について論じてる部分の一部ですね https://t.co/OeplhGv13x https://t.co/OPQDUCdVB0
@chageimgur @THABOS47747375 原典を再確認してはいないのですが、wpの記述によると、この東郷海将補の記事で「対艦ミサイルへの近接防御という点に限ればESSM装備のひゅうが型よりRAMブロック2装備のいずも型のほうがよい」というようなことが書いてあったようで https://t.co/Cj9izakAGA
最近の水害の状況と対策―中小河川の破堤水害と都市型水害を中心に―『ISSUE BRIEF』544号, 2006.06.13. https://t.co/sEuk4Zlvwg #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
米英仏のアルコール対策―飲酒に関する法規制と健康対策―『ISSUE BRIEF』831号, 2014.09.16. https://t.co/QV2eHYNpc2 #NDL調査局今月のトピック #成年年齢などの法定年齢
聖護院ダイコンの動的粘弾性及び音響特性 https://t.co/k3YYLLumHT

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「遼寧」でJ-15を飛ばす場合、燃料75%、PL-8×4+PL-12×4発の構成なら甲板風速0ノットの状態でも短い滑走レーン(105m)で発艦可能、風速15ノットの状態で長い滑走レーン(195m)を使えば燃料95%で6トンの兵装を搭載できるそうで https://t.co/6GDK59iM9C https://t.co/AcsgOd4LyW
RT @MSfjam: 「カール禿頭王は本当に禿げていたか」読んだけど面白かった。 長髪の呪術的意味からトンスラの意味まで考察していくんだけど、真面目な文体でハゲハゲ連呼して笑っちゃうし後書きでオトすのずるいでしょ https://t.co/jlJfaU8n5f
(”☆ ☆)https://t.co/t7Vv12IGXs (☆ ☆”)中世初期ハゲ論!
@Ph_karka (☆ ☆”)これ、概ね東西であったぽいですね・・・・w (”☆ ☆)https://t.co/nU8CiUw74G もしご興味ありましたら・・・
RT @Radioclock96: そして次回のお便りも募集中! ・ふつおた ・お誕生日メール ・ちょうどAライン「部活動のAライン」 ・関口ゼミ「宇宙から降る素粒子でピラミッドや火山を透視」 を募集! 締め切りは4/18となっております。皆様からのお便りお待ちしてます! ht…
RT @Forth_Shangrila: >RT 最近だと普通のバルバスバウからの発展もそうだし船尾のプロペラやら舵周りに変なもの付けまくるのも中々アツくてですね(早口) J-STAGE Articles - 船舶の省エネ付加物とその動向 https://t.co/jnBRQ…

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「遼寧」でJ-15を飛ばす場合、燃料75%、PL-8×4+PL-12×4発の構成なら甲板風速0ノットの状態でも短い滑走レーン(105m)で発艦可能、風速15ノットの状態で長い滑走レーン(195m)を使えば燃料95%で6トンの兵装を搭載できるそうで https://t.co/6GDK59iM9C https://t.co/AcsgOd4LyW
RT @ichinojyo: 亀田俊和先生の昔の論文がPDFで読めます。 https://t.co/rC2et0dfTe https://t.co/Tbht2Cge1P あと、史学雑誌の記事と呉座先生の3つの著作(『一揆の原理』『戦争の日本中世史』『応仁の乱』)の書評も。…
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