Akira Matsui (@Akira_Mat5)

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@ucapom72 よかった〜なんとこのリンク先から読めます!https://t.co/cRgiPuYszi
人工知能学会誌に寄稿した。 グローバルアイ〔第48 回〕TA(Teaching Assistant) https://t.co/cRgiPuYszi
M1のときに受けた大塚啓二郎先生の論文の書き方の授業で唯一覚えているのが「レビュワーは神だと思え(指摘には従い誠実に対処せよという意味)」っていうセリフなんだけど。まあ、そうでも思わんとこの理不尽さには耐えられんわなって感じだ。 https://t.co/lXEXFdszT5
RT @yuji_ikegaya: 【席位置と成績の関係】デキの良い学生は大学の講義で前方席には座わらないようです。昨年の論文より→ https://t.co/fdlGZUqoSI (注:無理やり前方に座らせると成績が伸びるという報告はあります→ https://t.co/Tq…

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CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii
稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Nlfaq7plaj
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Nlfaq7plaj
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Nlfaq7plaj
大垣さんとの共著論文がアップされました。 J-STAGE Articles - 規範行動経済学と共同体 https://t.co/vdctnBxZVI
第41回日本分子生物学会年会(パシフィコ横浜)でポスター発表します。 「テンソル分解を用いた教師無し学習による変数選択法のバイオインフォマティクスへの応用」 https://t.co/s1ybFUR27f 2018年11月29日(… https://t.co/RJrMZtFvy1
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Gd2NhUiezb
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Gd2NhUiezb
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/Gd2NhUiezb
学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか… https://t.co/ch6rhkSDmR
【席位置と成績の関係】デキの良い学生は大学の講義で前方席には座わらないようです。昨年の論文より→ https://t.co/fdlGZUqoSI (注:無理やり前方に座らせると成績が伸びるという報告はあります→ https://t.co/TqznGdfAZK )
#統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.co/0XWLnhwq6V
論文本体(無料公開)はこちら:https://t.co/GgGiKyXS5w 元となった大堀先生のコンパイラの授業はこちら:https://t.co/N5wTq7w5Kb 「既存のコンパイラの教科書では,例えばこの基本的な原理の基礎となるアイデアなどが極めて分かりにくい」

フォロー(996ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

8 8 8 8 OA [乳癌図譜]

RT @NICHIBUNKENkoho: 【#蔵書紹介】『乳癌図譜』。華岡青洲の門人であった赤石希範が、華岡青洲の乳癌手術を図譜として出版しようと計画したときに作成した草稿の写本。宗田文庫。全文画像は日文研オープンアクセスで公開中ですhttps://t.co/Cv2GcpbtB…
RT @matsui_kota: 明後日からのJSAIで学生氏との共同研究の発表があります。ガウス過程レベルセット推定という方法で材料の低品質領域を高速推定するという内容です(3月の応用物理学会での発表+αの内容)。ご興味のある方はなにとぞ〜 https://t.co/0Kjx…
作用素環論の歴史(竹崎正道) https://t.co/82LfNoJvnT
反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii
佐々木さん、大竹先生との共著論文「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」、アサヒビール最優秀論文賞に選んでいただきました!ありがとうございます
RT @akiraigarashi: 『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。
『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。
J-STAGE Articles - 誰が「不倫」をするのか https://t.co/m7HvKtEf6k
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…
木村武二 (1995) わが国における脊椎動物行動学研究の歴史と展望 https://t.co/0UIb0h5LbC
RT @skrnmr: KAKEN — 研究課題をさがす | 教育領域における専門業務のアウトソーシングと教育専門職の変容に関する実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-17H02661) そこで、橋本アウトソーシング科研ですよ。涙なしには研究成果を読めない。 https…
@physics303 ノーフリーランチの別証明と解釈 https://t.co/0ZUcuUwa73

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作用素環論の歴史(竹崎正道) https://t.co/82LfNoJvnT
RT @akiraigarashi: 『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。
『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…