神津武男 (@Izumonojyo)

投稿一覧(最新100件)

『女の一生』の作品論としては、リンクの井上理恵氏「森本薫「女の一生」論」が初演版から文学座現行版への変遷を明快に追っていて、勉強になります。 CiNii 論文 -  森本薫「女の一生」論 https://t.co/DLe4llHRFz #CiNii
竹本大和掾追善道行揃『音曲昔香』が、東京芸術大学附属図書館に遺る。当該書の前見返しに、大和掾の遺影あり。 #文楽 CiNii 論文 -  竹本大和掾追善段物集「音曲昔香」小考 https://t.co/IYsQet3Aa7 #CiNii
3代鶴沢文蔵および2代鶴沢友治郎の改名年については、リンクの拙稿を参照のこと。 #文楽 https://t.co/etgzBLIl1V #CiNii
「琴責」の伝来については、拙稿「『壇浦兜軍記』三段目口「琴責の段」の現行本文と曲風の成立時期について ──竹本大和掾と初代豊竹駒太夫、初代豊竹麓太夫の影響──」(『早稲田大学高等研究所紀要』第12号、2020年3月所収)を御参照ください。 #文楽 https://t.co/etgzBLIl1V #CiNii
RT @mdsch23: 愛媛県の食生活についての論文。明治から昭和初期にかけての料理に出現する魚の品種数など調査されている。瀬戸内海に面した県は品種数が多いとの事。 https://t.co/oh4rV7EDya
#蔵書メモ #置土産今織上布 また拙稿「『時雨の炬燵』成立考 ― 三代竹本綱太夫の添削活動について ― 」では、『置土産今織上布』から『時雨の炬燵』へ至るまでの、2代豊竹紋太夫、2代竹本綱太夫、3代竹本綱太夫の関わりを明らかにしました。 https://t.co/Pk8LdL5WvK
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @uakira2: 古活字版の技術がキリシタン版由来か朝鮮古活字由来かという議論に関して、印刷だけでなく〈刊本を作る技術と材料〉という具合に総合的に考えてみたらどうか、という佐々木孝浩「キリシタン版国字本の造本について : 平仮名古活字本との比較を通して」(2016斯道文…
RT @ogugeo: 日本の中で1993~2010年に外水氾濫が4回以上発生した地域を水害常襲地として抽出した論文(全文閲覧可)。 https://t.co/f6dtayFuaQ 氾濫が発生中の最上川に沿う山形県大石田町や、先日大きな被害が出た球磨川沿いの熊本県芦北町などが含…
RT @NIJL_collectors: 『史料館の歩み 40年』の IV 「史料館と史料保存運動の歩み」年表https://t.co/Dyh5wNORgs には、「民族資料が国立民族学博物館に管理替え」として記載あり。 国文研の記念誌『十年の歩み』の年表の「昭和50年度」に…
CiNii 論文 -  おどけ浄瑠璃について--桂米朝師寄贈『戯浄瑠璃壺被話』の位置付け https://t.co/IcUbNEezyK #CiNii
※詳しくは、拙稿「おどけ浄瑠璃について―桂米朝師寄贈『戯浄瑠璃壺被話』の位置付け―」をご参照ください。 https://t.co/IcUbNEezyK #文楽
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]「獨協大学図書館所蔵鈴木信太郎旧蔵和書目録」https://t.co/Hron4mZolM 序によると、「原則として文庫を設けない方針の獨協大学図書館であるが、この場合は特例として、蔵書のある部分を「文庫」とする」が…

8 0 0 0 文献継承

RT @NIJL_collectors: 「文献継承」、欠号なしで所蔵している図書館が(CiNiiで検索する限り)皆無なことに驚いた。 https://t.co/0N0a8ert8f #CiNii 国文研に所蔵があるということは、論文目録DBにも採録中ということで、現時点で…
RT @BungakuReportRS: 杉村 祐貴子 - 杉野学園衣裳博物館収蔵品調査―浮世絵の収蔵状況について― https://t.co/0cD5xjRh5X
RT @a24isobe: 「大大阪」で検索してたら、網にひっかかってきた文献。 『印刷材料品仕入案内 1930/関西版』(印刷材料新報社、昭和05/07)。 「良否の識別を主とした活字購買に関する注意 特異の商習慣の数々」とかおもしろい。 ダウンロード! ▼NDLデジコレ…
RT @BungakuReportRS: 中里 理子 -  近松以後の浄瑠璃作品に見られるオノマトペ : 竹田出雲・並木千柳・近松半二らを中心に https://t.co/jTZxp1iXG1
下記の拙稿「『時雨の炬燵』成立考 ― 三代竹本綱太夫の添削活動について ― 」では、『置土産今織上布』から『時雨の炬燵』へ至るまでの、2代豊竹紋太夫、2代竹本綱太夫、3代竹本綱太夫の関わりを明らかにしました。 #文楽 https://t.co/Pk8LdL5WvK
5月19日は、1777安永6年『置土産今織上布』初演興行の初日(大坂北堀江市ノ側芝居、人形浄瑠璃)。243年前。作者 菅専助・豊春暁・若竹笛躬(終丁裏)。 「天の網島」の世界に、「五人伐」の物語を仕組む。 #文楽 https://t.co/pQVl2bzfia
RT @tsysoba: 日本最初のメーデーから100年だったのか…。『メーデーの意義と歴史』昭和2年 https://t.co/moOTI2UfPN https://t.co/97u5iMumGC
「大字遊下本」シリーズは、義太夫節の稽古人でもあった西村幸助が、通し本の抜き書きでなく、当時の上演本文を採った点に特徴がある。 拙稿「江戸板六行本「大字遊下本」の効用 ―義太夫節・人形浄瑠璃文楽の現行本文の成立時期を辿る手掛かりとして―」参照。 https://t.co/YGLgxHPFxB
CiNii 論文 -  江戸板六行本「大字遊下本」の効用 -義太夫節・人形浄瑠璃文楽の現行本文の成立時期を辿る手掛かりとして- https://t.co/YGLgxHPFxB #CiNii

1 0 0 0 一谷嫩軍記

橋本治氏『もう少し浄瑠璃を読もう』を読む09 『一谷嫩軍記』最新の活字本・翻刻書は、義太夫節正本刊行会編『義太夫節浄瑠璃未翻刻作品集成』第三期の32巻にあり。玉川大学出版部、2013年2月刊。https://t.co/QxKdYe7mPW 2014年5月以降の連載で、前年2月の刊本を見落とすのは、校閲部の不手際。
RT @BungakuReport: 蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
3月19日は、3代桂米朝師の命日。2015年逝去。中川清大人之命。行年89歳。今に5年に成る。 昭和戦後の上方落語復興の大功労者。5代竹本織太夫(のち9代綱→9代源)から米朝師が譲られた、人形浄瑠璃史上の稀書『戯浄瑠璃壺被話』は今に早稲田大学演劇博物館に収まる。 #文楽 https://t.co/IcUbNEezyK
CiNii 論文 -  一服一銭茶小考 https://t.co/3hRYJtJ41x
CiNii 図書 - 近松浄瑠璃善本集成 https://t.co/DSztNzcsKO #CiNii
鎌倉恵子氏「人形浄瑠璃『勧進帳』諸本の比較研究―詞章を中心に」(『芸能の科学』32号、、2005年所収)。 https://t.co/UmgX4Owzws https://t.co/76a8I8v1vk
近石泰秋先生収集の浄瑠璃本については、拙稿「近石泰秋氏旧蔵の浄瑠璃本 附リ・浄瑠璃本目録(稿)」にまとめました。 https://t.co/hBWGvkaM3S
竹本大和掾追善道行揃『音曲昔香』が、東京芸術大学附属図書館に遺る。当該書の前見返しに、大和掾の遺影あり。 CiNii 論文 - 竹本大和掾追善段物集「音曲昔香」小考 https://t.co/IYsQet3Aa7 #CiNii
RT @nekotausagi: @UY1Rve5Vqv41sLb 天王寺公園から野宿者が排除されたのが87年で公園が有料化されたのが90年です。つまり92年生まれの高山市議の生まれる前です。ですから「ブルーシートの時代は私はまだ幼かった」は誤りです 『大阪市天王寺公園の管理…

1 0 0 0 OA 路加伝

@shingashi0718 路に「る」のヨミは無いので、かつては「ろか」と読んだものに、原義の音を近年に宛て直したものか?と思いましたが、リンクの明治期の「路加伝」にすでに「ろか」の振り仮名あり。 るかのヨミは漢字に引かれて生じたもののようでした。 https://t.co/9GUdyv39e6
RT @KONITASeiji: 私は、修論で実録を読みながら、そういう構造が近世にもあった、ということを書いた。わかりやすいのが、明治出来かもしれないけど、「天一坊実記」の、大岡と、老中松平伊豆守、水戸綱條の関係。 とい言うことは、 https://t.co/WdrD5lnv…
2019年7ー8月文楽『国言詢音頭』下の巻「五人伐」 初演時に通し本いわゆる丸本が刊行されず、作品の全体や作者名などの基本情報が不明とされる。 リンクでは、大坂板五行本を活字化して紹介しました。 CiNii 論文 -  翻刻「国言詢音頭 下の巻 五人伐の段」 https://t.co/z6eRgE5GUs #CiNii
CiNii 論文 -  おどけ浄瑠璃について--桂米朝師寄贈『戯浄瑠璃壺被話』の位置付け https://t.co/IcUbNEezyK #CiNii
※詳しくは、拙稿「おどけ浄瑠璃について―桂米朝師寄贈『戯浄瑠璃壺被話』の位置付け―」をご参照ください。 https://t.co/IcUbNEezyK
RT @egamiday: #JADS 吉見先生「デジタルアーカイブの登場によって、結果だけでなくプロセス全体が記憶可能」←いや、はなっからそうでなきゃいけないんだ、と。 / “なぜ、デジタルアーカイブなのか? ―知識循環型社会の歴史意識” https://t.co/VH30R…
RT @mdsch23: CiNii 論文 -  「ふるさと納税」制度とその問題点 : 寄付金税制のあるべき姿 #ss954 金額の急増などグラフで論証されてます。 https://t.co/7yVMf6Qeyq
下記の拙稿「『時雨の炬燵』成立考 ― 三代竹本綱太夫の添削活動について ― 」では、『置土産今織上布』から『時雨の炬燵』へ至るまでの、2代豊竹紋太夫、2代竹本綱太夫、3代竹本綱太夫の関わりを明らかにしました。 https://t.co/Pk8LdL5WvK
5月19日は、1777安永6年『置土産今織上布』初演興行の初日(大坂北堀江市ノ側芝居、人形浄瑠璃)。242年前。作者 菅専助・豊春暁・若竹笛躬(終丁裏)。 「天の網島」の世界に、五人伐の物語を仕組む。 https://t.co/pQVl2bzfia
RT @zasetsushirazu: 井上泰至「文禄・慶長の役を記憶する-「復古」/「維新」の前提としての武家説話-」(『日本文学』59-10、2010年)は、同氏の著書『秀吉の対外戦争』(笠間書院、2015年)第9章の元論文。幕末期に洋学者や幕府の外交担当者を含めて、秀吉を…

17 0 0 0 OA 倒叙日本史

RT @y_togo: 倒叙日本史(1913~14年刊全11冊) 現代からだんだん遡ってゆく大胆な日本通史。歴史を学ぶことの目的は未来がどうあるべきか答えを見つけること。そのために現在を正しく見ないといけない…吉田東伍はそう考えました。 ✅倒叙日本史第1冊(国会図書館デジタルコ…
RT @yamakawafuyuki: ちなみに千円札の候補に挙がっている北里柴三郎も、隔離政策推進に尽力している。以下資料のP36「4-1 日本に於ける隔離の提唱」に詳しい。 https://t.co/C34MhjnrcC
RT @BungakuReportRS: 国文研ニューズ No.54 WINTER 2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/0mKActXRz1
RT @NIJL_collectors: [今日のPDF]小林 真理絵・他「狩野文庫目録増補改訂版作成の試み(2) ~和刻本漢籍医学分野図書の版木系統の解明~」 https://t.co/R4oDjXsBRp (2)も出ていると .@ruiouchi さんご教示。(2)では『…
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]小林 真理絵「狩野文庫完全目録作成の試み(1)~和刻本漢籍經部の修正~」https://t.co/r59JrfizY2 「蔵書印情報を公開することで,蔵書家研究を行うことができ」「有名な旧蔵者の蔵書印はその資料の価値…
3代豊竹麓太夫については、拙稿「新出資料・吉田伝治郎座『二名島女天神記』興行番付についての報告」に触れるところがありますので、ご参照ください。 https://t.co/fkTuCDTufu 天保3年6月の、淡路座・小林六太夫座の紀伊公御前興行の、出演太夫のひとり。
RT @toma_postdoc: 博士課程を出た学生が大学教員になれる割合は4-5%。約20人に1人。 (これ以降私の意見だが)その4-5%の中で、まともな研究環境で研究できる人の数は・・・と考えると恐ろしくなる。 https://t.co/wXqIwqsBYm
竹本大和掾追善道行揃『音曲昔香』が、東京芸術大学附属図書館に遺る。当該書の前見返しに、大和掾の遺影あり。 CiNii 論文 -  竹本大和掾追善段物集「音曲昔香」小考 https://t.co/jz8HZB3TPI #CiNii
RT @NIJL_collectors: 印文を確定したのは、CiNiiの天理図書館作成の書誌情報https://t.co/qqUdL3LXk3 と国会デジタルの画像https://t.co/ytwlfTAxGS 天理の書誌に「識語「大正三年四月十五日大阪/だるま屋書店より求む…
RT @NIJL_collectors: 印文を確定したのは、CiNiiの天理図書館作成の書誌情報https://t.co/qqUdL3LXk3 と国会デジタルの画像https://t.co/ytwlfTAxGS 天理の書誌に「識語「大正三年四月十五日大阪/だるま屋書店より求む…
RT @kabutoyama_taro: 「(強制労働の)問題については、1965年の日韓請求権協定によって完全かつ最終的に解決しており、判決は国際法に照らせば、ありえない判断だ」とか寝言ほざく前に、まずドイツの事例嫁。「終わることのない責任」と自ら口にする国との巨大な落差。…
RT @Kyohhei99: 『社会学評論』(2017年68巻2号)に掲載された論文「映画スターへの価値転換——1950年代のスクリーンにおける観客の欲望モードの文化的変遷」がJ-STAGEで公開されておりました。拙い論考で、むろん「招待論文より格下」ですが、ご笑覧いただけると…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『義太夫:さわり集 伽羅先代萩(上)』 美声で三味線も巧みな女義太夫の第一人者、豊竹呂昇(1874-1930)による演奏。(下)もあります。 #ndldigital https://t.co/TTOs71Mt…
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『義太夫:さわり集 伽羅先代萩(上)』 美声で三味線も巧みな女義太夫の第一人者、豊竹呂昇(1874-1930)による演奏。(下)もあります。 #ndldigital https://t.co/TTOs71Mt…
RT @akabishi2: 飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を…
RT @torakare: サマータイムについては、睡眠障害や疾病リスクの上昇も指摘されているので、有効な反論や検証がない限りは賛成しかねますな。少なくとも僕は、睡眠障害が悪化しそうで嫌だ。 https://t.co/iOsQr4s3fl
拙稿「竹本摂津大掾旧蔵人形浄瑠璃番付集についてー成立と伝来、および細目の紹介ー」2003年では、明治の五行本を未確認であったため、2代越路太夫のものと絞り切れなかったのでありますが、いま「越路」朱印は2代越路太夫→摂津大掾の蔵書印と特定するに至りました。 https://t.co/Yt6C8vTZmS
※詳しくは、拙稿「おどけ浄瑠璃について―桂米朝師寄贈『戯浄瑠璃壺被話』の位置付け―」をご参照ください。 https://t.co/IcUbNEezyK
RT @NIJL_collectors: https://t.co/tUoc4sfPJE 近々、最終年度の報告書もアップされると思うので、ご興味のある方はチェックしてくださると嬉しいです。(またツイートします、多分)

5 0 0 0 OA 温泉日本

RT @mantrapri: ということで「温泉日本」には、今、当たり前に実践されている宿泊観光のあれやこれやが、本多静六という一人の人間が輸入、開発した多くのエッセンスに基づいていることを物語る、凄まじい本でした。内容は国会図書館のデジタルコレクションで読めるよ。 https…
5月19日は、1777安永6年『置土産今織上布』初演興行の初日(大坂北堀江市ノ側芝居、人形浄瑠璃)。241年前。作者 菅専助・豊春暁・若竹笛躬(終丁裏)。 「天の網島」の世界に、五人伐の物語を仕組む。 https://t.co/pQVl2bzfia
RT @NIJL_collectors: ちなみに、『日本新聞広告史』は、全748頁が一気にDLできる国会デジコレさまhttps://t.co/96A01CFA74 がオススメ! https://t.co/L10bsRIltE
2018年4月文楽『本朝廿四孝』予習のために 06 『本朝廿四孝』の初演は、1766明和3年1月・大坂道頓堀竹本座です。これに続く時期に、京都で再演興行があったはづ、とする論文を2011年春に発表しております。 リンクはコチラ↓ https://t.co/a7A6I3Tf5t
RT @BungakuReport: 高橋 明彦 -  《理を責める》考 : 八文字屋本浮世草子の人物と作劇(2016) https://t.co/bdPQJcazgs
RT @egamiday: <エッセイ : 小特集「元号を考える」>僕が元号を使わない理由/坪井 秀人 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/kohFEuYpdr
RT @egamiday: <エッセイ : 小特集「元号を考える」>弘化度年号勘文のあとさき/磯田 道史 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/PYHAU5hKD6

50 0 0 0 OA 西鶴置土産

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレの新規追加資料に、「尾崎紅葉, 幸田露伴各自筆書入あり」の『西鶴置土産』https://t.co/tECmsC5dAq があった。 https://t.co/1lRK4Lrfyl
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii
RT @NIJL_collectors: 併せて読みたい、『史料館所蔵史料目録 第74集 三井文庫旧蔵資料・袋綴本』https://t.co/JvXGeHxDjp
3代豊竹麓太夫については、拙稿「新出資料・吉田伝治郎座『二名島女天神記』興行番付についての報告」に触れるところがありますので、ご参照ください。 https://t.co/wSOyzAc8xd…… 天保3年6月の、淡路座・小林六太夫座の紀伊公御前興行の、出演太夫のひとり。
RT @iikurayoichi: 国会図書館が月報で変体仮名講座を開始しましたね。 https://t.co/FLRYtHNNkf
RT @BungakuReport: <全文>江上敏哲 : 本棚の中のニッポン : 海外の日本図書館と日本研究(日文研オープンアクセス) https://t.co/RjJ5vzatCb
RT @kojima_sakura: 承前)ちなみに私がこの追悼号に書いたのは、豊臣大名亀井家文書の紹介でしたhttps://t.co/nn0G9E1Yxj。 秀吉がまだ信長の部将だった時代、つまり亀井茲矩と同盟的関係だった時からずっと発給文書があるので、文書様式の変化を追える…

18 0 0 0 OA 印刷工の運命

RT @NIJL_collectors: 賀川豊彦『印刷工の運命』https://t.co/IiERIJ28RH (大正10年) 「資本家と読書家と印刷工   修養も出来ず一ペーヂの読書も出来ない今日の労働組織に我等は不満である。日本の社会よ、良心を喚起せよ、日本の読書子は、…
RT @kasamashoin: 学術の総合的発展をめざして ―人文・社会科学からの提言― 平成29年6月1日 日本学術会議第一部 人文・社会科学の役割とその振興に関する分科会(提言要旨)PDF https://t.co/VUVBSKc5Lh
RT @mkatolithos: イチョウの葉の防虫効果の話は国文研ニューズ No.46 WINTER 2017のP11 https://t.co/E42OiSr71H
RT @NIJL_collectors: 「図書館における廃棄 : 基本的な考え方と実際 (<特集>ザ・廃棄)」 https://t.co/AwW83cR9Vn 仁愛女子短期大学図書廃棄要綱 1 .目的 古い図書を学生が利用した場合に, ものによっては陳腐な知識あるいは誤った…

106 0 0 0 古今和歌集

RT @cinii_jp: CiNii Booksと新日本古典籍総合データベースの連携がはじまりました。新日本古典籍総合DBのデータ約2,000件について,CiNii Booksの検索結果「電子リソースにアクセスする」欄に本文画像へのリンクが表示されます。例:https://t…
RT @kojima_sakura: @tra_inee 承前)同書は、国会図書館デジタルコレクションで見られましたがhttps://t.co/9sjLxcnKug、たしかに「和洋菓子製法 上之部 和菓子」という部分がありますね。私が典拠にしていた『日本国語大辞典』は料理書まで…
RT @ndlbot: 〔ひらかな盛衰記 嘉永4年8月 中座〕 https://t.co/JP0d8h7LxT https://t.co/BBVh6VF1nm

1378 0 0 0 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 本多康子「武家の妖怪退治譚 ――中近世における土蜘蛛退治説話の変容」 『国文学研究資料館紀要(文学研究篇)』第43号(2017/3) https://t.co/i07Rk4fZvA
前RTの宇和島市立伊達博物館「山家清兵衛展」。同人は人形浄瑠璃の登場人物のひとり。 といって中央の系統では無く、地方(淡路諸座)における稀有なる初演作品『二名島女天神記』は、「和霊騒動」を脚色したもの。 https://t.co/5r5ntefPFV

3 0 0 0 OA 義太夫百段集

『草津乳母餠』抜き本の画像を公開する機関は未だ存せず(これがIT立国でありますそうな)。 近代の活字本は、国会図書館の下記リンクに公開されています。 コマ番号「253」~。御参照下さい。 https://t.co/5J691x7pkI
※詳しくは、拙稿「おどけ浄瑠璃について―桂米朝師寄贈『戯浄瑠璃壺被話』の位置付け―」をご参照ください。https://t.co/OqCUqICrER
RT @shima_mossa: “過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/5CzDmdqJ1y #図書館
「皇紀二千六百年奉祝芸能祭」については下記論文を参照のこと。 > CiNii 論文 - 皇紀二千六百年奉祝芸能祭に関する一考察 https://t.co/TLxS245r4E #CiNii
RT @hiromishimada: これは、とんでもない研究。祭神が記紀神話にもとづく、あるいはメジャーなものに定まるのは明治以降。それ以前は、おそらく何を祀っていたか不明確なはず。その点を無視して研究しているわけで、困ったものだ。https://t.co/0eoWCMCUxq
RT @NIJL_collectors: 久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co…
RT @NIJL_collectors: 久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co…
RT @NIJL_collectors: 久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co…
RT @kasamashoin: 論文に引用する古典籍にDOIを明示しましょう――検証可能な学問に向けて――(国文学研究資料館・山本 和明) https://t.co/0jWAnhZTJq

4 0 0 0 OA 一谷嫩軍記

KAAT竹本駒之助公演『一谷嫰軍記』三段目切「熊谷陣屋」駒之助・津賀寿の予習のために 05 初演興行時に刊行の「絵尽 えづくし」は、全編の物語を絵と詞書で紹介する、こんにちのパンフレットに相当する本。国会図書館本一点のみが現存。 https://t.co/JJcEAHPKLx
RT @kojima_sakura: 節分が近づいて、また「恵方巻」の宣伝が目に付く季節に。節分という家庭の行事があるからそれに合わせた食べ物がある、というのは悪いことではないと思うのですが。これも年中行事になりましたが、また沓沢博行さんの恵方巻論文を貼っておきます。 http…
3代豊竹麓太夫については、拙稿「新出資料・吉田伝治郎座『二名島女天神記』興行番付についての報告」に触れるところがありますので、ご参照ください。 https://t.co/wSOyzAc8xd… 天保3年6月の、淡路座・小林六太夫座の紀伊公御前興行の、出演太夫のひとり。
RT @NIJL_collectors: 押し潰されたい… https://t.co/HhxYCWQ7V6 https://t.co/fNXtW0RKKQ
RT @nijlkokubunken: 展示図録 「書物で見る 日本古典文学史」解説  を公開しました。 https://t.co/yWbxggeKh8 #文学 #展示
RT @trinh_JP: 「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い

お気に入り一覧(最新100件)

根は深い。→橋本鉱市「近代日本における「文学部」の機能と構造」(1996)[PDF] https://t.co/q3GMEBJL17

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@yhkondo https://t.co/ir24aMWL8f この研究あたりにも通じるものがあるでしょうか。
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
ボーリング調査のジオラマを作るときに、格好の資料になりそうなカタログ(作る人いるのか) https://t.co/e2ESOagJW7
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
「此小冊子を以つて三百有余の図を収めて説明せるを以つて電気技術者は勿論如何なる素人にも熟読玩味せらるれば之が製作に関する技術を容易に獲得し得らるゝと共に、之を家庭に応用して家事の手を省き」というくだりを読んで、「お、おぅ」となった。 https://t.co/NqzhU7PYdh
ストの理由に「下級階級の人々が一般に骨を折らずに金儲けをしたいなどゝ云ふ野心」を挙げて危険思想呼ばわりし、あまつさえ女中払底の理由までそれに結び付け、なら荒仕事は器械にさせようということで書かれた本。 入船勝治『小型電気モートル製作及取扱法』(誠文社、1923)https://t.co/FrhSsSv5V1
1920(大正9)年末時点における五馬力以内の農発の普及台数につき、静岡県が抜きんでてトップ(内地にあった台数のうち57%を占めている)だったことの理由が知りたい。 https://t.co/WoB63r7dLN
“[32] デフレーミング戦略による展覧会デザインの提案” https://t.co/qntTaDd1x3 #museum
皇国五大音楽家肖像額画 : 音楽鑑賞用(共益商社書店、昭和16年)https://t.co/wh2EjEEuho 林廣守、伊澤修二、瀧廉太郎、小山作之助、島崎赤太郎の5人。小学校の音楽室に掲げられている例のあれだが、戦前に日本人作曲家版があったとは。
国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/FhgX48I0xB
酒林(酒箒)については、以前「うどん屋の看板」について書いた時に触れたことがあります。これも中国と関係がありそうなのですが、どうでしょうか。 https://t.co/qArw2eCgRp

40 6 6 0 OA 大阪府写真帖

RT @ktgis: 大正3年、大阪の東洋紡績の工場。リング精紡機だろうか。 大正3年『大阪府写真帖』国会図書館デジタルコレクション https://t.co/dRTviX9b5J https://t.co/KTCxFTHO4X
北条氏の支城、玉縄城(現鎌倉市)についての展示ですか。 ここの城主である北条氏繁が作り、子の氏勝(後に現佐倉市の岩富城主)が識語を書いている「出陣次第」という故実書を紹介したことがあります。 https://t.co/lo7DtUFuME 戦国期の武家故実書の原本というレアな物で、内容も興味深いです。 https://t.co/ZI9D3mf1Nz

12 12 12 0 OA 日誌

本日新たに国立国会図書館デジタルコレクションで公開された資料から、「議会開設百三十年記念議会政治展示会」に出陳予定のものを紹介します。貴族院書記官長であった小林次郎の日記です。終戦の日、小林は「恐懼に堪えず、戦争責任者は自責に不堪べし」と綴っています。 https://t.co/Orfh8uD6nz https://t.co/NPgov0iFmk
RT @BungakuReport: 国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
RT @Izumonojyo: 『女の一生』の作品論としては、リンクの井上理恵氏「森本薫「女の一生」論」が初演版から文学座現行版への変遷を明快に追っていて、勉強になります。 CiNii 論文 -  森本薫「女の一生」論 https://t.co/DLe4llHRFz #CiN…
RT @kabutoyama_taro: ブライトン・プラス・ヘルシンキ2014宣言 =国際女性スポーツワーキンググループ(IWG)によるスポーツにおける男女平等の推進/女性スポーツ発展のための国際的戦略 その全文訳を含む論文 https://t.co/hhuyQiLjqr
上田 智也ほか -  X線分析顕微鏡を用いる奈良絵本「竹取物語」挿絵の点分析と面分析https://t.co/9QBgrMvCcY

1 1 1 0 OA 芥川竜之介集

『芥川竜之介集』(昭和2)https://t.co/iTc82c5kXV の印譜が国会デジコレで見られるので、漱石もいけるはずと単純に思っていましたが、そうではなかったです。残念。 https://t.co/Qp7mXJJM0D https://t.co/slEDgbO1U2

1 1 1 0 漱石詩集

@Araiyayon @starasenrivero 『漱石詩集. 漱石印譜』(大正8)https://t.co/elOA35bLJI 『漱石印譜』[大正8]https://t.co/mrFzc1xplX

1 1 1 0 漱石印譜

@Araiyayon @starasenrivero 『漱石詩集. 漱石印譜』(大正8)https://t.co/elOA35bLJI 『漱石印譜』[大正8]https://t.co/mrFzc1xplX
石原和氏の「民衆宗教世界の形成過程 如来教の秋葉信仰との対峙をめぐって」(「日本思想史学49」2017年)には尾張における秋葉講の一例として、鳴海下郷家と遠州秋葉寺との関係に一節が割かれている(下郷家文書)。https://t.co/Uu3Hqjk26f

40 1 1 0 OA 書物語辞典

こんなことをされては表紙の四の広告が無効だと広告主に抗議されて日本雑誌協会から、使用厳禁を通達した。(p.29) いわゆる「封切」とは違うのかな? 「表紙だけ見える包紙」ってくりぬいてあるのかしら? https://t.co/NhIyhUaweb

40 1 1 0 OA 書物語辞典

『書物語辞典』(古典社、昭和14)に、 > ラツパ 書物の上被ひ(カバー)。 ぱっと見「ラッパ(喇叭)」? と思ったが、あれか、Wrapper か。 https://t.co/Ai2dWTDMwZ
コルシカにもいつか行ってみたいものだ。 あとサルディニアも。復活祭の教会行事を見にいきたい。聖人行列や演劇的な儀式があるという。 長谷川秀樹(2014)「コルシカ島における二言語状況と併用公用語について」https://t.co/SpctrYdS49
三木一彦(2007)「フランスにおける地域言語の推移と現状 : アルザス・アキテーヌ・ブルターニュを事例として」https://t.co/48da5uvWhm

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4 3 3 3 OA 花容女職人鑑

RT @GenderHistoryJP: 「花容女職人鑑」は、もともと狂歌や詞書を添えて描かれていましたが(左:国立国会図書館蔵  https://t.co/tJ0B44jaVq)、好評で版を重ねるうちに、狂歌などを削除して巻末にまとめ、女性たちを華やかに描き、眺め鑑賞する絵本…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
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RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @ricefieldnomae: 「義人」の話はもっと突っ込んで欲しかったな この辺は、自分の影の師匠が論文で書かれています↓↓ 大里知子「「謝花民権」論についての一考察 : 特に沖縄の「日本復帰」に関して」 https://t.co/TUOwtHZJTH
皇国五大音楽家肖像額画 : 音楽鑑賞用(共益商社書店、昭和16年)https://t.co/wh2EjEEuho 林廣守、伊澤修二、瀧廉太郎、小山作之助、島崎赤太郎の5人。小学校の音楽室に掲げられている例のあれだが、戦前に日本人作曲家版があったとは。
国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/FhgX48I0xB
RT @hatachikuma: J-STAGE Articles - 米国インテリジェンス・コミュニティの改編 https://t.co/IaEivxEz9h 結構昔の事例だけど、国家情報副長官がCIA長官に「横滑り」したりしたけど、今回は元CIA副長官なのか……。
RT @kojima_sakura: 北条氏の支城、玉縄城(現鎌倉市)についての展示ですか。 ここの城主である北条氏繁が作り、子の氏勝(後に現佐倉市の岩富城主)が識語を書いている「出陣次第」という故実書を紹介したことがあります。 https://t.co/lo7DtUFuME…

40 6 6 0 OA 大阪府写真帖

RT @ktgis: 大正3年、大阪の東洋紡績の工場。リング精紡機だろうか。 大正3年『大阪府写真帖』国会図書館デジタルコレクション https://t.co/dRTviX9b5J https://t.co/KTCxFTHO4X
RT @ngtaao: 長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE
RT @BungakuReport: 国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
RT @Izumonojyo: 『女の一生』の作品論としては、リンクの井上理恵氏「森本薫「女の一生」論」が初演版から文学座現行版への変遷を明快に追っていて、勉強になります。 CiNii 論文 -  森本薫「女の一生」論 https://t.co/DLe4llHRFz #CiN…
RT @hatachikuma: @crimsonarrow1 「金融インテリジェンスの誕生と発展」 https://t.co/170820T4RV ちょっと古いですが関連の論文です。
RT @hatachikuma: J-STAGE Articles - 米国インテリジェンス・コミュニティの改編 https://t.co/IaEivxEz9h J-STAGEで無料で読める、アメリカのインテリジェンスに関する論文。著者の小林良樹先生は、英語でインテリジェンス…
上田 智也ほか -  X線分析顕微鏡を用いる奈良絵本「竹取物語」挿絵の点分析と面分析https://t.co/9QBgrMvCcY
RT @huruhongunma: 大塚英志「 <特集 日本研究の道しるべ : 必読の一〇〇冊>ポピュラーカルチャー」『日本研究』第57集 https://t.co/6g8ihiZ5BR 考えてたことが書かれててとても勉強になった 在野研究、民俗学、サブカルあたりがキーワード…

1 1 1 0 OA 芥川竜之介集

『芥川竜之介集』(昭和2)https://t.co/iTc82c5kXV の印譜が国会デジコレで見られるので、漱石もいけるはずと単純に思っていましたが、そうではなかったです。残念。 https://t.co/Qp7mXJJM0D https://t.co/slEDgbO1U2

1 1 1 0 漱石詩集

@Araiyayon @starasenrivero 『漱石詩集. 漱石印譜』(大正8)https://t.co/elOA35bLJI 『漱石印譜』[大正8]https://t.co/mrFzc1xplX

1 1 1 0 漱石印譜

@Araiyayon @starasenrivero 『漱石詩集. 漱石印譜』(大正8)https://t.co/elOA35bLJI 『漱石印譜』[大正8]https://t.co/mrFzc1xplX
石原和氏の「民衆宗教世界の形成過程 如来教の秋葉信仰との対峙をめぐって」(「日本思想史学49」2017年)には尾張における秋葉講の一例として、鳴海下郷家と遠州秋葉寺との関係に一節が割かれている(下郷家文書)。https://t.co/Uu3Hqjk26f
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y

40 1 1 0 OA 書物語辞典

こんなことをされては表紙の四の広告が無効だと広告主に抗議されて日本雑誌協会から、使用厳禁を通達した。(p.29) いわゆる「封切」とは違うのかな? 「表紙だけ見える包紙」ってくりぬいてあるのかしら? https://t.co/NhIyhUaweb

40 1 1 0 OA 書物語辞典

『書物語辞典』(古典社、昭和14)に、 > ラツパ 書物の上被ひ(カバー)。 ぱっと見「ラッパ(喇叭)」? と思ったが、あれか、Wrapper か。 https://t.co/Ai2dWTDMwZ
コルシカにもいつか行ってみたいものだ。 あとサルディニアも。復活祭の教会行事を見にいきたい。聖人行列や演劇的な儀式があるという。 長谷川秀樹(2014)「コルシカ島における二言語状況と併用公用語について」https://t.co/SpctrYdS49
三木一彦(2007)「フランスにおける地域言語の推移と現状 : アルザス・アキテーヌ・ブルターニュを事例として」https://t.co/48da5uvWhm