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投稿一覧(最新100件)

栗原詩子「時間芸術としてのアニメーション: マクラレンの《 リズメティク》 」(2007) https://t.co/ZXDXEepJTA

23 0 0 0 OA 非恋愛論

RT @HAYASHI_twit: 柿並良佑「非恋愛論」(人文学報|ジャン=リュック・ナンシー特集に掲載) https://t.co/cXO79ARuwc #PDF リーダブルで、とりわけ引用の取捨選択が素晴らしい。愛についての「ファースト・キスであるような哲学」(ノヴァーリス…
RT @cinii_jp: CiNii BooksとHathiTrustとのデータ連携がはじまりました!ISBN等でつながった約28万件の本文データへのリンクが表示されます。検索結果の「電子リソースにアクセスする」欄に利用ライセンスも表示しています。例:https://t.co…
林少陽「「矛盾」という概念 一一近代中国と近代日本の文脈において」 https://t.co/iBBF7pIevV 【報告】アラン・ジュランヴィル「現代哲学の根本的な矛盾とその体現者カール・シュミット」 https://t.co/UvLCs4ehEc
関 未玲「イメージという問題」-立教大学学術リポジトリ https://t.co/vdk4KAKEhr
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術──アラン・バディウの芸術論」 https://t.co/9aCFhKNasE
Kyoto University Research Information Repository: 上尾真道「ジャック・ラカン,理論の実践 : アルチュセールとの距離」 https://t.co/d4BmcNoY0R
Kyoto University Research Information Repository: 上尾真道「フロイトの冥界めぐり ──『夢解釈』の銘の読解」 私もこんな素敵な題目で提出したい。 https://t.co/yQhZVeY8Jf
RT @KURENAI_update: 京都大学岡田温司研究室『ディアファネース : 芸術と思想 』第1号-第3号をKURENAIで公開[Now available on KURENAI : Diaphanes : art and philosophy Vol.1-3] htt…
RT @editions_azert: マーティン・ジェイの大著『Downcast Eyes』は翻訳企画が進んでいたのか! https://t.co/DMiKfXuAjw
檜垣立哉「『差異』の差異──ドゥルーズとデリダ」[pdf] 怪物 vs 亡霊…… https://t.co/qnIP8giknX
RT @editions_azert: ミリアム・ブラトゥ・ハンセン『映画と経験』原著(400頁ほどの大著)はこれ:https://t.co/lC1zB8TaOb 長谷正人さんによる書評(『映像学』94号、2015年)は以下でPDFで読めます:https://t.co/EUYV…
魚谷雅広「ハイデガーの「実践」と「行為」をめぐって」[pdf] https://t.co/aRnyqPgzST
峰尾公也「バタイユの『眼』について──神話学的表象作用について」[pdf] https://t.co/7yuA7poOdf
原章二「差異と類似──ドゥルーズのベルクソン解釈をめぐって」[pdf] https://t.co/3AJ4QBtnpq
田中俊彦「個体論(Ⅱ) ──ドゥルーズの個保過程観について」- 神戸市外国語大学学術情報リポジトリ-リポジトリ https://t.co/nFDUC5rO9U
田中敏彦「様々な他者 : ドゥルーズの他者論をめぐって」[pdf] https://t.co/qRatxJzERL
CiNii 論文 -  〈医学的人間学〉の根本概念 : V. v. ヴァイツゼカーにおける医学倫理の生成をめぐって https://t.co/c2JdCCpzOx
CiNii 論文 -  医学的人間学への試み : -ヴィクトール・フォン・ヴァイツゼッカ-生誕百年を祝って(故大橋先生特別講演要旨) https://t.co/oJ9497esuW
高橋 勝「生命・世界・変成──「経験のメタモルフォーゼ」素描」 https://t.co/3n6VRV9zST
「ものの存在は所与ではない。ものの存在は「視認」の結果であり,視覚との出会いである〈接続〉 が作り出す…。…眼が捉え視覚が感知し身体の上に残した…痕跡である「視」として初めて存在し…「視」を生成する」北澤裕「フェティッシュと仮面Ⅱ」 https://t.co/Eak2qca5DC
「ドゥルーズとガタリが指摘する「強度」の変化を感覚するとともに,この眼に見える物質の強度的変化の感覚をリビドーにと結びつけ…「物質」に対する感覚を…「情動」に「脱物質化」することである」北澤裕「フェティッシュと仮面Ⅰ──視覚の文化」 https://t.co/oJh5cvgNMB
「ここでブルトンが用いる潜勢力という…概念は…ベルクソン=ドゥルーズがいうところの潜在的 virtuel に対応させることができると考えられる」 蘆田裕史「潜在的な身体としての衣服──「痙攣的な美」の分析を通じて」 https://t.co/Nhxe5ITWr3
RT @m_ueeeeeo: フロイト『夢解釈』に取っ組みあった拙論「フロイトの冥界めぐり」がweb上で公開されています。よろしくお願いいたします。https://t.co/av28TAA3hn
影浦亮平「カンタン・メイヤスーの思弁的唯物論」[pdf] https://t.co/VQLmK6yxci
石原孝二「「感情移入」と「自己移入」 : 現象学・解釈学における 他者認識の理論 (1) 「感情移入」の概念史」[pdf] https://t.co/dKMzMjtish
CiNii 論文 -  大石昌史「芸術経験における<自己=意味=像>としての象徴の生成」 https://t.co/f3JsZfjKIS
RT @KURENAI_update: 京都大学大学院文学研究科近世哲学史研究室発行の『西洋近世哲学史研究室紀要』Vol. 7 No.1をKURENAIで公開[Now available on KURENAI: Prolegomena Vol. 7 No.1]https://t…
RT @mabusabi1: 告知を忘れてました。 『あいだ/生成 Between/becoming』6号(あいだ哲学会)、刊行済みです。 「篠原資明教授 業績一覧」(pp.172-184)も巻末に! 下記ウェブページからダウンロードもできますよ。 https://t.co/y…
ジャン=リュック・ナンシー『イメージの奥底で』評|森田團 - SITEZERO ZEROSITE https://t.co/2GPWloX47D 武田宙也「ライン・身ぶり・共同体──フェルナン・ドゥリニィと地図作成の思考」 https://t.co/fOlxpbV3A6
外山紀久子「自律と疎外の構造──モダ二ズム芸術論の再編成へ向けて」 https://t.co/9wD24RcA93 「自律」というのは、「疎外」とセットになっているところに問題があるのではないか?
RT @KURENAI_update: 京都大学大学院人間・環境学研究科発行の『人間・環境学』第24号(2015-12-20)を紅で公開[Now available on KURENAI : Human and Environmental Studies Vol.24] htt…

9 0 0 0 OA 人文 第63号

RT @KURENAI_update: 京都大学人文科学研究所発行の『人文』第63号(2016-06-30)をKURENAIで公開 [Now available on KURENAI : Zinbun (Newsletter) Vol.63] https://t.co/XmMK…
@logi_sumi 19世紀末から20世紀にかけては科学史的にも激変期だから、同じ土壌に生まれたイコノロジーと精神分析にも勿論共通するところ(とそうでないところ)はあるような気がするよね。出発が待たれるこの辺の話はおもしろかったよ→ http://t.co/dva66hE4UV
RT @kenitirokikuti: 「感情移入」というもの雑感 http://t.co/7FOwR39R ←のように美学心理学の考えであって、「感情移入できない」のは鑑賞者の能力不足が原因であるはずなのだが、単なる一観賞者が対象物の出来不出来を説くのものになっているの ...
RT @kenitirokikuti: 「感情移入」というもの雑感 http://t.co/7FOwR39R ←のように美学心理学の考えであって、「感情移入できない」のは鑑賞者の能力不足が原因であるはずなのだが、単なる一観賞者が対象物の出来不出来を説くのものになっているの ...
RT @H_YOSHIDA_1973: ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
RT @editions_azert: 当該号全てあるのは駒場の近代文学館の模様。http://t.co/BME8UiH0 RT @KazumichiH ディディ=ユベルマンのビブリオを見ていたら、「デルタ」という雑誌に"Ce que nous voyons, …"の邦訳 ...
佐藤 徳「何が自己を自己たらしめるか? 運動主体感の研究から」 http://t.co/apXPczyo [pdf]
青山征彦「映像の過去表現のつくられかた : 微視的分析」 http://t.co/yBaY3ZL4
佐藤公治「表現行為としての精神と身体,その社会・歴史的意味:行為から表現行為へ」 http://t.co/8Z8XK8RF
菅野盾樹「なぜ自然は美的でありうるか あるいは、光景の感情」 http://t.co/ia7HhBxZ
「感覚はどこまで考えることができるのか : 『判断力批判』におけるイマヌエル・カントの美的(直観的)基準理念についての研究」 佐藤 康邦 CiNii論文 http://t.co/tA8BGOrw
再読 / CiNii 論文 - 米澤 有恒「美的経験と時間 : 趣味判断の時間論的考察」 http://t.co/GbmjdHdY
掛下 栄一郎「美的時間-持続から瞬間へ-」 https://t.co/BV1seOYi
掛下 栄一郎「瞬間の美学への試論(IV) : プロティノスからアウグスティヌスへ」 https://t.co/AYZId88g
櫻井 一成「リクール解釈学の統合的理解の試み : 解釈における時間と想像力」 http://t.co/8Q0jkt43
武藤 三千夫「芸術における時間序説 : ヘーゲルの哲学と美学講義の時間論的考察」 http://t.co/owcRbqNy
掛下栄一郎「ベルグソンと美学」 http://t.co/jQBnY8fB [pdf]
藤井俊之「ベンヤミンのシュノレレアリスム論 : 「内面性」の崩壊とイメージ空間の出現」 http://t.co/EWze9HWv
神崎 繁「現実の耐えられない〈薄さ〉をめぐって――「洞窟の内なる影」、もしくは「自動機械の見る夢」再考――」 http://t.co/pzdTOdAd
太田 素子「ダロウェイ夫人とラムゼイ夫人 : ヴァージニア・ウルフのイメジャリ研究II」 http://t.co/RIp7c4ZO
太田 素子「空,陸,海 : ヴァージニア・ウルフのイメジャリ研究」 http://t.co/yHMDXmkk
清水知子「ヴァージニア・ウルフと映画 ―新たな文化資本をめぐる闘争の狭間で―」 http://t.co/IKi5ZObx
小杉 世「ウルフと精神医学 : 神谷美恵子とM・フーコーとの関連において」 http://t.co/4PL5xphQ
佐藤 元状「知覚のテクノロジーのためのエレジー : モダニズム、映画、ラジオ」 http://t.co/z5Q9tceG
住本 哲子「ヴァージニア・ウルフの小説における時間の主題」 - CiNii論文 http://t.co/TP1J8Ldb
栗田隆子「性を語るということ──「私」でありながら「女性」であることについての一考察」 http://t.co/DrL9faNA [pdf]
「分身の系譜学と権力のテクノロジ---フ-コ-『監獄の誕生』の哲学的意義」 広瀬 浩司 http://t.co/om06xUrk
「フーコー権力論の検討 : 『監獄の誕生』を中心として」 大梶 俊夫 http://t.co/10Fo2R1I
「脳とコンピュータの融合は何をもたらすのか?」 伊藤浩之 http://t.co/5bttAAW @chibiho
「カント「判断力批判」における機械論と目的論」 横山 輝雄 生物学史研究 (30), p32-40, 1976-11 日本科学史学会生物学史分科会 http://t.co/YDdCnpE
「自然の法則性について--カントとベルグソンにおける機械論の限界」 石関 敬三 フィロソフィア (40), 1960-10 早稲田大学哲学会 http://t.co/KQSpx8l
「カントにおける判断力のアンチノミ-について--機械論と目的論」 福井 雅美 立命館文學 (529), p265-280, 1993-03 http://t.co/jOgnsMZ (だれか……)
@hinoe_t そこで、やはりカントの人間学からフーコーの人間概念の指摘は外せない問題のひとつだと考えています。この辺の議題にちかいかな。 http://ci.nii.ac.jp/naid/110000939742
マシュー・ペラウスキ、秋庭史典「芸術の知覚における失敗と成功: 失敗をベースにしたモデルの一例」 http://www.jstage.jst.go.jp/article/shes/7/2/95/_pdf [pdf注意]
スパゲッティを茹でる前に勉強しましょう。CiNii論文。 「ゆで過程におけるスパゲティの芯の状態変化とアルデンテの評価」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110001167075
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? チェルノブイリ原発事故の調査を通じて学んだこと(今中 哲二ほか),2009 http://id.CiNii.jp/LeOUM
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 2004サッカーアジアカップにおける「サッカー反日」はどう報道されたか? -日中の新聞報道分析を通して-(姜 鳴ほか),2007 http://id.CiNii.jp/JVn3M
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「反日」をめぐる言説とジェンダー : 本誌9月号小特集に寄せて(「小特集 サッカー・アジアカップ」に関する反応)(梶谷 懐),2004 http://id.CiNii.jp/MZakL
RT @nnnnnnnnnnn: 次の次の回は、「ヨーゼフ・ボイス研究 : 芸術=資本」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006555357 を扱う予定。 #Richterueno
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 逸脱の精神史(7)眠れない夜(酒井明夫),2001 http://id.CiNii.jp/TOQCE
えーーーー RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 大学生のストレス評価法 (第3報) : 大阪樟蔭女子大学の学生を対象に(夏目誠ほか),2003 http://id.CiNii.jp/KgiL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ヴァーグナーの《パルジファル》におけるユートピアの理想と現実--〈聖金曜日の奇蹟〉における詩の韻律と音楽の方形化の問題(稲田隆之ほか),2009 http://id.CiNii.jp/FEEIM
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 5.パニック障害における自我境界の脆弱性について : バウム・テストに着目して・5年間の経過(一般演題,第59回日本心身医学会中部地方会演題抄録)(神谷真子ほか),2008 http://id.CiNii.jp/c2CkL

お気に入り一覧(最新100件)

マーティン・ジェイの大著『Downcast Eyes』は翻訳企画が進んでいたのか! https://t.co/DMiKfXuAjw
息の根がとまるくらいびっくりした。 太田匡洋訳「〈翻訳〉J・F・ヘルバルト「書評:アルトゥール・ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』全四巻ならびにカント哲学の批判を含む付録. ライプツィヒ, 1819年」 https://t.co/N4kYKuNjYH
ミリアム・ブラトゥ・ハンセン『映画と経験』原著(400頁ほどの大著)はこれ:https://t.co/lC1zB8TaOb 長谷正人さんによる書評(『映像学』94号、2015年)は以下でPDFで読めます:https://t.co/EUYVzmQQDl
フロイト『夢解釈』に取っ組みあった拙論「フロイトの冥界めぐり」がweb上で公開されています。よろしくお願いいたします。https://t.co/av28TAA3hn

フォロー(323ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比… https://t.co/hcd8Zuy4rM
震災後,原子力や地震に関する科学者の信頼が落ち(Nakayachi et al.2015),その中で低線量被爆への不安や不信は,知識不足からではなく,政府や科学者への信頼の欠如が理由であることがわかった / 1件のコメント… https://t.co/cdRBNaHVDl
震災後,原子力や地震に関する科学者の信頼が落ち(Nakayachi et al.2015),その中で低線量被爆への不安や不信は,知識不足からではなく,政府や科学者への信頼の欠如が理由であることがわかった / 1件のコメント… https://t.co/cdRBNaHVDl
研究会でのご教示による。/近藤和敬(2018)「金森修の科学思想史と哲学研究にとっての科学思想史の役割」 人文学科論集 鹿児島大学法文学部紀要 (85), 99-112, 2018-02 / “CiNii 論文 -  金森修の科学… https://t.co/La26FFUma3
RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書… https://t.co/XHjKC8wwsM
RT @masayachiba: 上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
この書評で出されてる「ある著名な社会史家」の追悼文、読んだ気がするんだけど誰だっけ……ちゃんと文献つけてくれ…… https://t.co/9gbQvbcXqG

1 1 1 0 OA 会議法

◆鳩山和夫『会議法』小笠原書房 https://t.co/mI5SVjGQz4
RT @ritsumei_arsvi: 角崎洋平・村上慎司「低所得世帯・要保護世帯向けリバースモーゲージの現状と問題点――都道府県社会福祉協議会への質問票による全国実態調査から」 https://t.co/GwyU0MNiPb 「本稿の目的は,このリバースモーゲージ制度の運用実…
@rara_rika_ @umeboshi0401 あとこれかな https://t.co/rsKBw9mYV9
RT @ritsumei_arsvi: 角崎洋平・村上慎司「低所得世帯・要保護世帯向けリバースモーゲージの現状と問題点――都道府県社会福祉協議会への質問票による全国実態調査から」 https://t.co/GwyU0MNiPb 「本稿の目的は,このリバースモーゲージ制度の運用実…
森下 翔(2014)「不可視の世界を畳み込む:固体地球物理学の実践における「観測」と「モデリング」」 文化人類学 78(4), 449-469, 日本文化人類学会 / “CiNii 論文 -  不可視の世界を畳み込む : 固体地球… https://t.co/QgWIE9JISX
平 英美(1994)「Reflexion on Woolger─SSK(科学的知識の社会学)のアリーナにて」大阪教育大学紀要 43(1), p1-12, 1994-09 https://t.co/1yQdRa7kbB / “CiN… https://t.co/UXJ5orNvaz
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
角崎洋平・村上慎司「低所得世帯・要保護世帯向けリバースモーゲージの現状と問題点――都道府県社会福祉協議会への質問票による全国実態調査から」 https://t.co/GwyU0MNiPb 「本稿の目的は,このリバースモーゲージ制度… https://t.co/Ocs3jbxoC2
長谷川唯・桐原尚之「他人の介入によって立ち現れるカタストロフィ : ディスアビリティの解消をめぐって」 https://t.co/PUuLR8Jsac 「本稿のねらいは、予測できない症状や状態への他人の介入とカタストロフィとの関係… https://t.co/CGwa3NkdoN
生存学研究センターの運営委員であった後藤玲子・一橋大学経済研究所教授による「カタストロフィ」に関する論考「結語:現代正義論と支援の思想」 https://t.co/zN6E2CRcIE 「本プロジェクトの目的は、「カタストロフィ」… https://t.co/Xp8rGDGHQT
「角南は神社の空襲対策として、御神体・御霊代の防空施設として「儲殿」と称する地下施設を設けることを提案している」 https://t.co/J85W8DoJK5
角南隆 技術官僚の神域 機能主義・地域主義と「国魂神」 /建築文化 2000年1月号 日本モダニズムの30人 モダニスト再考2 国内編 https://t.co/r1yY8ONd0V

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RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比… https://t.co/hcd8Zuy4rM
震災後,原子力や地震に関する科学者の信頼が落ち(Nakayachi et al.2015),その中で低線量被爆への不安や不信は,知識不足からではなく,政府や科学者への信頼の欠如が理由であることがわかった / 1件のコメント… https://t.co/cdRBNaHVDl
震災後,原子力や地震に関する科学者の信頼が落ち(Nakayachi et al.2015),その中で低線量被爆への不安や不信は,知識不足からではなく,政府や科学者への信頼の欠如が理由であることがわかった / 1件のコメント… https://t.co/cdRBNaHVDl
研究会でのご教示による。/近藤和敬(2018)「金森修の科学思想史と哲学研究にとっての科学思想史の役割」 人文学科論集 鹿児島大学法文学部紀要 (85), 99-112, 2018-02 / “CiNii 論文 -  金森修の科学… https://t.co/La26FFUma3
RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
いなむら「定家『明月記』の物語」40ペ、玉葉 文治元・11・25 https://t.co/hU1LzvwDiY の 「頗及濫吹」お 「「濫吹」とは「無能の者が才能のあるように装うこと。実力がなくて、その位にいること」を言うから」… https://t.co/JidglYqsmW

1 1 1 0 OA 雅楽通解

174ペ、「雅楽通解」の いんよーに 「縷々{るる}」と あるの、 https://t.co/WbHSYE0ia4 で みると、屢々、なんだけれど。
すまりあで者述の書本が私 いさ下置知見おぞうど https://t.co/GiPT7wm6Vk https://t.co/SInMY1Z0Or
大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書… https://t.co/XHjKC8wwsM
RT @masayachiba: 上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
この書評で出されてる「ある著名な社会史家」の追悼文、読んだ気がするんだけど誰だっけ……ちゃんと文献つけてくれ…… https://t.co/9gbQvbcXqG

1 1 1 0 OA 会議法

◆鳩山和夫『会議法』小笠原書房 https://t.co/mI5SVjGQz4
RT @ritsumei_arsvi: 角崎洋平・村上慎司「低所得世帯・要保護世帯向けリバースモーゲージの現状と問題点――都道府県社会福祉協議会への質問票による全国実態調査から」 https://t.co/GwyU0MNiPb 「本稿の目的は,このリバースモーゲージ制度の運用実…
@rara_rika_ @umeboshi0401 あとこれかな https://t.co/rsKBw9mYV9
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
森下 翔(2014)「不可視の世界を畳み込む:固体地球物理学の実践における「観測」と「モデリング」」 文化人類学 78(4), 449-469, 日本文化人類学会 / “CiNii 論文 -  不可視の世界を畳み込む : 固体地球… https://t.co/QgWIE9JISX
平 英美(1994)「Reflexion on Woolger─SSK(科学的知識の社会学)のアリーナにて」大阪教育大学紀要 43(1), p1-12, 1994-09 https://t.co/1yQdRa7kbB / “CiN… https://t.co/UXJ5orNvaz
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
角崎洋平・村上慎司「低所得世帯・要保護世帯向けリバースモーゲージの現状と問題点――都道府県社会福祉協議会への質問票による全国実態調査から」 https://t.co/GwyU0MNiPb 「本稿の目的は,このリバースモーゲージ制度… https://t.co/Ocs3jbxoC2
長谷川唯・桐原尚之「他人の介入によって立ち現れるカタストロフィ : ディスアビリティの解消をめぐって」 https://t.co/PUuLR8Jsac 「本稿のねらいは、予測できない症状や状態への他人の介入とカタストロフィとの関係… https://t.co/CGwa3NkdoN
生存学研究センターの運営委員であった後藤玲子・一橋大学経済研究所教授による「カタストロフィ」に関する論考「結語:現代正義論と支援の思想」 https://t.co/zN6E2CRcIE 「本プロジェクトの目的は、「カタストロフィ」… https://t.co/Xp8rGDGHQT
RT @LGBTQA_Article: 【マタニティ】杉浦浩美「職場とマタニティ・ハラスメント : 「迷惑をかけない働き方」という差別」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S [図書…
「角南は神社の空襲対策として、御神体・御霊代の防空施設として「儲殿」と称する地下施設を設けることを提案している」 https://t.co/J85W8DoJK5
角南隆 技術官僚の神域 機能主義・地域主義と「国魂神」 /建築文化 2000年1月号 日本モダニズムの30人 モダニスト再考2 国内編 https://t.co/r1yY8ONd0V
RT @LGBTQA_Article: 【GID】鶴田幸恵「性同一性障害のカウンセリングの現実について : ここ数十年の調査から」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/GID】三橋順子「トランスジェンダーをめぐる疎外・差異化・差別」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://…
RT @LGBTQA_Article: 【G】堀あきこ「ヤオイはゲイ差別か? : マンガ表現と他者化」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://t.co/y…
RT @LGBTQA_Article: 【L】杉浦郁子「レズビアンの欲望/主体/排除を不可視にする社会について : 現代日本におけるレズビアン差別の特徴と現状」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.…