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投稿一覧(最新100件)

黒木秀房「ドゥルーズと「フィクション」の問題:ドラマ化」を中心に」。ファビュラシオンとドラマ化は『アンチ・オイディプス』を読む前提として体得しておかなくてはならない概念だと思うのだが、考える度ごとにいつも寸前のところで取り逃がしてしまったという感覚が残る。https://t.co/OsXvZFNXbv
栗原詩子「時間芸術としてのアニメーション: マクラレンの《 リズメティク》 」(2007) https://t.co/ZXDXEepJTA

24 0 0 0 OA 非恋愛論

RT @HAYASHI_twit: 柿並良佑「非恋愛論」(人文学報|ジャン=リュック・ナンシー特集に掲載) https://t.co/cXO79ARuwc #PDF リーダブルで、とりわけ引用の取捨選択が素晴らしい。愛についての「ファースト・キスであるような哲学」(ノヴァーリス…
RT @cinii_jp: CiNii BooksとHathiTrustとのデータ連携がはじまりました!ISBN等でつながった約28万件の本文データへのリンクが表示されます。検索結果の「電子リソースにアクセスする」欄に利用ライセンスも表示しています。例:https://t.co…
林少陽「「矛盾」という概念 一一近代中国と近代日本の文脈において」 https://t.co/iBBF7pIevV 【報告】アラン・ジュランヴィル「現代哲学の根本的な矛盾とその体現者カール・シュミット」 https://t.co/UvLCs4ehEc
関 未玲「イメージという問題」-立教大学学術リポジトリ https://t.co/vdk4KAKEhr
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術──アラン・バディウの芸術論」 https://t.co/9aCFhKNasE
Kyoto University Research Information Repository: 上尾真道「ジャック・ラカン,理論の実践 : アルチュセールとの距離」 https://t.co/d4BmcNoY0R
Kyoto University Research Information Repository: 上尾真道「フロイトの冥界めぐり ──『夢解釈』の銘の読解」 私もこんな素敵な題目で提出したい。 https://t.co/yQhZVeY8Jf
RT @KURENAI_update: 京都大学岡田温司研究室『ディアファネース : 芸術と思想 』第1号-第3号をKURENAIで公開[Now available on KURENAI : Diaphanes : art and philosophy Vol.1-3] htt…
RT @editions_azert: マーティン・ジェイの大著『Downcast Eyes』は翻訳企画が進んでいたのか! https://t.co/DMiKfXuAjw
檜垣立哉「『差異』の差異──ドゥルーズとデリダ」[pdf] 怪物 vs 亡霊…… https://t.co/qnIP8giknX
RT @editions_azert: ミリアム・ブラトゥ・ハンセン『映画と経験』原著(400頁ほどの大著)はこれ:https://t.co/lC1zB8TaOb 長谷正人さんによる書評(『映像学』94号、2015年)は以下でPDFで読めます:https://t.co/EUYV…
魚谷雅広「ハイデガーの「実践」と「行為」をめぐって」[pdf] https://t.co/aRnyqPgzST
峰尾公也「バタイユの『眼』について──神話学的表象作用について」[pdf] https://t.co/7yuA7poOdf
原章二「差異と類似──ドゥルーズのベルクソン解釈をめぐって」[pdf] https://t.co/3AJ4QBtnpq
田中俊彦「個体論(Ⅱ) ──ドゥルーズの個保過程観について」- 神戸市外国語大学学術情報リポジトリ-リポジトリ https://t.co/nFDUC5rO9U
田中敏彦「様々な他者 : ドゥルーズの他者論をめぐって」[pdf] https://t.co/qRatxJzERL
CiNii 論文 -  〈医学的人間学〉の根本概念 : V. v. ヴァイツゼカーにおける医学倫理の生成をめぐって https://t.co/c2JdCCpzOx
CiNii 論文 -  医学的人間学への試み : -ヴィクトール・フォン・ヴァイツゼッカ-生誕百年を祝って(故大橋先生特別講演要旨) https://t.co/oJ9497esuW
高橋 勝「生命・世界・変成──「経験のメタモルフォーゼ」素描」 https://t.co/3n6VRV9zST
「ものの存在は所与ではない。ものの存在は「視認」の結果であり,視覚との出会いである〈接続〉 が作り出す…。…眼が捉え視覚が感知し身体の上に残した…痕跡である「視」として初めて存在し…「視」を生成する」北澤裕「フェティッシュと仮面Ⅱ」 https://t.co/Eak2qca5DC
「ドゥルーズとガタリが指摘する「強度」の変化を感覚するとともに,この眼に見える物質の強度的変化の感覚をリビドーにと結びつけ…「物質」に対する感覚を…「情動」に「脱物質化」することである」北澤裕「フェティッシュと仮面Ⅰ──視覚の文化」 https://t.co/oJh5cvgNMB
「ここでブルトンが用いる潜勢力という…概念は…ベルクソン=ドゥルーズがいうところの潜在的 virtuel に対応させることができると考えられる」 蘆田裕史「潜在的な身体としての衣服──「痙攣的な美」の分析を通じて」 https://t.co/Nhxe5ITWr3
RT @m_ueeeeeo: フロイト『夢解釈』に取っ組みあった拙論「フロイトの冥界めぐり」がweb上で公開されています。よろしくお願いいたします。https://t.co/av28TAA3hn
影浦亮平「カンタン・メイヤスーの思弁的唯物論」[pdf] https://t.co/VQLmK6yxci
石原孝二「「感情移入」と「自己移入」 : 現象学・解釈学における 他者認識の理論 (1) 「感情移入」の概念史」[pdf] https://t.co/dKMzMjtish
CiNii 論文 -  大石昌史「芸術経験における<自己=意味=像>としての象徴の生成」 https://t.co/f3JsZfjKIS
RT @KURENAI_update: 京都大学大学院文学研究科近世哲学史研究室発行の『西洋近世哲学史研究室紀要』Vol. 7 No.1をKURENAIで公開[Now available on KURENAI: Prolegomena Vol. 7 No.1]https://t…
RT @mabusabi1: 告知を忘れてました。 『あいだ/生成 Between/becoming』6号(あいだ哲学会)、刊行済みです。 「篠原資明教授 業績一覧」(pp.172-184)も巻末に! 下記ウェブページからダウンロードもできますよ。 https://t.co/y…
ジャン=リュック・ナンシー『イメージの奥底で』評|森田團 - SITEZERO ZEROSITE https://t.co/2GPWloX47D 武田宙也「ライン・身ぶり・共同体──フェルナン・ドゥリニィと地図作成の思考」 https://t.co/fOlxpbV3A6
外山紀久子「自律と疎外の構造──モダ二ズム芸術論の再編成へ向けて」 https://t.co/9wD24RcA93 「自律」というのは、「疎外」とセットになっているところに問題があるのではないか?
RT @KURENAI_update: 京都大学大学院人間・環境学研究科発行の『人間・環境学』第24号(2015-12-20)を紅で公開[Now available on KURENAI : Human and Environmental Studies Vol.24] htt…

9 0 0 0 OA 人文 第63号

RT @KURENAI_update: 京都大学人文科学研究所発行の『人文』第63号(2016-06-30)をKURENAIで公開 [Now available on KURENAI : Zinbun (Newsletter) Vol.63] https://t.co/XmMK…
@logi_sumi 19世紀末から20世紀にかけては科学史的にも激変期だから、同じ土壌に生まれたイコノロジーと精神分析にも勿論共通するところ(とそうでないところ)はあるような気がするよね。出発が待たれるこの辺の話はおもしろかったよ→ http://t.co/dva66hE4UV
RT @kenitirokikuti: 「感情移入」というもの雑感 http://t.co/7FOwR39R ←のように美学心理学の考えであって、「感情移入できない」のは鑑賞者の能力不足が原因であるはずなのだが、単なる一観賞者が対象物の出来不出来を説くのものになっているの ...
RT @kenitirokikuti: 「感情移入」というもの雑感 http://t.co/7FOwR39R ←のように美学心理学の考えであって、「感情移入できない」のは鑑賞者の能力不足が原因であるはずなのだが、単なる一観賞者が対象物の出来不出来を説くのものになっているの ...
RT @H_YOSHIDA_1973: ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
RT @editions_azert: 当該号全てあるのは駒場の近代文学館の模様。http://t.co/BME8UiH0 RT @KazumichiH ディディ=ユベルマンのビブリオを見ていたら、「デルタ」という雑誌に"Ce que nous voyons, …"の邦訳 ...
佐藤 徳「何が自己を自己たらしめるか? 運動主体感の研究から」 http://t.co/apXPczyo [pdf]
佐藤 徳「何が自己を自己たらしめるか? 運動主体感の研究から」 http://t.co/apXPczyo [pdf]
青山征彦「映像の過去表現のつくられかた : 微視的分析」 http://t.co/yBaY3ZL4
青山征彦「映像の過去表現のつくられかた : 微視的分析」 http://t.co/yBaY3ZL4
佐藤公治「表現行為としての精神と身体,その社会・歴史的意味:行為から表現行為へ」 http://t.co/8Z8XK8RF
菅野盾樹「なぜ自然は美的でありうるか あるいは、光景の感情」 http://t.co/ia7HhBxZ
「感覚はどこまで考えることができるのか : 『判断力批判』におけるイマヌエル・カントの美的(直観的)基準理念についての研究」 佐藤 康邦 CiNii論文 http://t.co/tA8BGOrw
再読 / CiNii 論文 - 米澤 有恒「美的経験と時間 : 趣味判断の時間論的考察」 http://t.co/GbmjdHdY
掛下 栄一郎「美的時間-持続から瞬間へ-」 https://t.co/BV1seOYi
掛下 栄一郎「瞬間の美学への試論(IV) : プロティノスからアウグスティヌスへ」 https://t.co/AYZId88g
櫻井 一成「リクール解釈学の統合的理解の試み : 解釈における時間と想像力」 http://t.co/8Q0jkt43
武藤 三千夫「芸術における時間序説 : ヘーゲルの哲学と美学講義の時間論的考察」 http://t.co/owcRbqNy
掛下栄一郎「ベルグソンと美学」 http://t.co/jQBnY8fB [pdf]
藤井俊之「ベンヤミンのシュノレレアリスム論 : 「内面性」の崩壊とイメージ空間の出現」 http://t.co/EWze9HWv
神崎 繁「現実の耐えられない〈薄さ〉をめぐって――「洞窟の内なる影」、もしくは「自動機械の見る夢」再考――」 http://t.co/pzdTOdAd
神崎 繁「現実の耐えられない〈薄さ〉をめぐって――「洞窟の内なる影」、もしくは「自動機械の見る夢」再考――」 http://t.co/pzdTOdAd
太田 素子「ダロウェイ夫人とラムゼイ夫人 : ヴァージニア・ウルフのイメジャリ研究II」 http://t.co/RIp7c4ZO
太田 素子「ダロウェイ夫人とラムゼイ夫人 : ヴァージニア・ウルフのイメジャリ研究II」 http://t.co/RIp7c4ZO
太田 素子「空,陸,海 : ヴァージニア・ウルフのイメジャリ研究」 http://t.co/yHMDXmkk
清水知子「ヴァージニア・ウルフと映画 ―新たな文化資本をめぐる闘争の狭間で―」 http://t.co/IKi5ZObx
小杉 世「ウルフと精神医学 : 神谷美恵子とM・フーコーとの関連において」 http://t.co/4PL5xphQ
佐藤 元状「知覚のテクノロジーのためのエレジー : モダニズム、映画、ラジオ」 http://t.co/z5Q9tceG
住本 哲子「ヴァージニア・ウルフの小説における時間の主題」 - CiNii論文 http://t.co/TP1J8Ldb
栗田隆子「性を語るということ──「私」でありながら「女性」であることについての一考察」 http://t.co/DrL9faNA [pdf]
「分身の系譜学と権力のテクノロジ---フ-コ-『監獄の誕生』の哲学的意義」 広瀬 浩司 http://t.co/om06xUrk
「フーコー権力論の検討 : 『監獄の誕生』を中心として」 大梶 俊夫 http://t.co/10Fo2R1I
「脳とコンピュータの融合は何をもたらすのか?」 伊藤浩之 http://t.co/5bttAAW @chibiho
「カント「判断力批判」における機械論と目的論」 横山 輝雄 生物学史研究 (30), p32-40, 1976-11 日本科学史学会生物学史分科会 http://t.co/YDdCnpE
「自然の法則性について--カントとベルグソンにおける機械論の限界」 石関 敬三 フィロソフィア (40), 1960-10 早稲田大学哲学会 http://t.co/KQSpx8l
「カントにおける判断力のアンチノミ-について--機械論と目的論」 福井 雅美 立命館文學 (529), p265-280, 1993-03 http://t.co/jOgnsMZ (だれか……)
@hinoe_t そこで、やはりカントの人間学からフーコーの人間概念の指摘は外せない問題のひとつだと考えています。この辺の議題にちかいかな。 http://ci.nii.ac.jp/naid/110000939742
マシュー・ペラウスキ、秋庭史典「芸術の知覚における失敗と成功: 失敗をベースにしたモデルの一例」 http://www.jstage.jst.go.jp/article/shes/7/2/95/_pdf [pdf注意]
マシュー・ペラウスキ、秋庭史典「芸術の知覚における失敗と成功: 失敗をベースにしたモデルの一例」 http://www.jstage.jst.go.jp/article/shes/7/2/95/_pdf [pdf注意]
スパゲッティを茹でる前に勉強しましょう。CiNii論文。 「ゆで過程におけるスパゲティの芯の状態変化とアルデンテの評価」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110001167075
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? チェルノブイリ原発事故の調査を通じて学んだこと(今中 哲二ほか),2009 http://id.CiNii.jp/LeOUM
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 2004サッカーアジアカップにおける「サッカー反日」はどう報道されたか? -日中の新聞報道分析を通して-(姜 鳴ほか),2007 http://id.CiNii.jp/JVn3M
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「反日」をめぐる言説とジェンダー : 本誌9月号小特集に寄せて(「小特集 サッカー・アジアカップ」に関する反応)(梶谷 懐),2004 http://id.CiNii.jp/MZakL
RT @nnnnnnnnnnn: 次の次の回は、「ヨーゼフ・ボイス研究 : 芸術=資本」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006555357 を扱う予定。 #Richterueno
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 逸脱の精神史(7)眠れない夜(酒井明夫),2001 http://id.CiNii.jp/TOQCE
えーーーー RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 大学生のストレス評価法 (第3報) : 大阪樟蔭女子大学の学生を対象に(夏目誠ほか),2003 http://id.CiNii.jp/KgiL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ヴァーグナーの《パルジファル》におけるユートピアの理想と現実--〈聖金曜日の奇蹟〉における詩の韻律と音楽の方形化の問題(稲田隆之ほか),2009 http://id.CiNii.jp/FEEIM
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 5.パニック障害における自我境界の脆弱性について : バウム・テストに着目して・5年間の経過(一般演題,第59回日本心身医学会中部地方会演題抄録)(神谷真子ほか),2008 http://id.CiNii.jp/c2CkL

お気に入り一覧(最新100件)

【罰則規定】 「【イギリス】コロナウイルス関連規則の制定―活動制限(ロックダウン)の概要―」( https://t.co/R42a8BzIId )、 「【イタリア】新型コロナウイルス感染症対策―全国的な緊急事態下における権利制限―」(PDF https://t.co/NnIhmcIqM7 )の、両国の罰則についての記述を添付します。 https://t.co/Kfu3fs33Wt
【罰則規定】 「【イギリス】コロナウイルス関連規則の制定―活動制限(ロックダウン)の概要―」( https://t.co/R42a8BzIId )、 「【イタリア】新型コロナウイルス感染症対策―全国的な緊急事態下における権利制限―」(PDF https://t.co/NnIhmcIqM7 )の、両国の罰則についての記述を添付します。 https://t.co/Kfu3fs33Wt
【本日掲載】 『立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1100「COVID-19と緊急事態宣言・行動規制措置―各国の法制を中心に―」 「各国の緊急事態宣言や行動規制 措置(外出規制、営業規制等)について、その根拠となる法制を中心に紹介」 【国立国会図書館(PDF)】→ https://t.co/dYRsmIL7DA
【本日掲載】 『立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1099「新型コロナウイルス感染症の状況―感染拡大防止に向けた経緯と課題―」 「今後も、ウイルスとの距離感を探りながら、新たな日常を模索していく日々が続くと考えられる。」 【国立国会図書館(PDF)】→ https://t.co/JxxW0De9mn
マーティン・ジェイの大著『Downcast Eyes』は翻訳企画が進んでいたのか! https://t.co/DMiKfXuAjw
息の根がとまるくらいびっくりした。 太田匡洋訳「〈翻訳〉J・F・ヘルバルト「書評:アルトゥール・ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』全四巻ならびにカント哲学の批判を含む付録. ライプツィヒ, 1819年」 https://t.co/N4kYKuNjYH
ミリアム・ブラトゥ・ハンセン『映画と経験』原著(400頁ほどの大著)はこれ:https://t.co/lC1zB8TaOb 長谷正人さんによる書評(『映像学』94号、2015年)は以下でPDFで読めます:https://t.co/EUYVzmQQDl
フロイト『夢解釈』に取っ組みあった拙論「フロイトの冥界めぐり」がweb上で公開されています。よろしくお願いいたします。https://t.co/av28TAA3hn
「分身の系譜学と権力のテクノロジ---フ-コ-『監獄の誕生』の哲学的意義」 広瀬 浩司 http://t.co/om06xUrk
「フーコー権力論の検討 : 『監獄の誕生』を中心として」 大梶 俊夫 http://t.co/10Fo2R1I

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RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @WASEDAUP: 【ウィズコロナ時代の大学出版・新刊図書カタログ】 ⑪「依存」の思想/大槻宏樹 著   ISBN:9784657200105 税込3,080円 お近くの大学生協/書店にて求め下さい。 ※内容https://t.co/m6tGz8m8se ※Cin…
平林氏が紀要で論じたウォーターズ『アフィニティ』面白そう。素材からしてシスターフッドとスピリチュアリズムが直接関わっている。コティングリー妖精事件とポルターガイスト事件として名高いフォックス姉妹のシスターフッド側面を連想した https://t.co/o9KDdN626m
@ookenhi 日本政府、日本社会が国民の健康に対してどういう態度をとってきたかは、古典的な「ヒ素ミルク事件」を扱ったこの論文を読んでみるとわかるかもしれません。 https://t.co/yczTHUFd1a

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RT @WASEDAUP: 【ウィズコロナ時代の大学出版・新刊図書カタログ】 ⑪「依存」の思想/大槻宏樹 著   ISBN:9784657200105 税込3,080円 お近くの大学生協/書店にて求め下さい。 ※内容https://t.co/m6tGz8m8se ※Cin…
平林氏が紀要で論じたウォーターズ『アフィニティ』面白そう。素材からしてシスターフッドとスピリチュアリズムが直接関わっている。コティングリー妖精事件とポルターガイスト事件として名高いフォックス姉妹のシスターフッド側面を連想した https://t.co/o9KDdN626m
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