かしゃるふぁ (@Kashalpha)

投稿一覧(最新100件)

RT @chaos563_29: 最初に量子アニーリングを考えたのは、佐藤倫彦氏では無いか? https://t.co/M9RyN96Xjx 研究室の後輩で、93年頃からそう言うことを考えていて議論してた覚えがある。修論が独創すぎて論文にならず、彼の名前が全く残って無いので敢え…
深層ニューラルネットの積分表現理論 https://t.co/CjiccEPSkh これを物理の人にも読みやすくした解説とかないのかな
量子アニーリングっだたら、鈴木正さんのやつが詳しく書いてあって良い http://t.co/iSMfAtDTDw
@ktaka324 http://t.co/sTn9aKpXNi にも軌道角運動量の話が載ってますね
変位電流は磁場を作るか否かみたいな議論がまだあるんですね。http://t.co/z9eS1jKGTO http://t.co/8jig3aEXBQ http://t.co/451MRBlpVJ http://t.co/t9a2M41rnG
変位電流は磁場を作るか否かみたいな議論がまだあるんですね。http://t.co/z9eS1jKGTO http://t.co/8jig3aEXBQ http://t.co/451MRBlpVJ http://t.co/t9a2M41rnG
変位電流は磁場を作るか否かみたいな議論がまだあるんですね。http://t.co/z9eS1jKGTO http://t.co/8jig3aEXBQ http://t.co/451MRBlpVJ http://t.co/t9a2M41rnG
小澤の不等式について先週のツイートを再喝 #小澤の不等式ちゃんマジ不等式 : 来週の授業では光子箱の思考実験に小澤の不等式を適用する事を考える。この話は細谷さんが論文を出しているらしい。2003年の数理科学に載っているっぽいから入手したい。http://t.co/HDfVUMCl
来週の授業では光子箱の思考実験に小澤の不等式を適用する事を考える。この話は細谷さんが論文を出しているらしい。2003年の数理科学に載っているっぽいから入手したい。http://t.co/HDfVUMCl

お気に入り一覧(最新100件)

最初に量子アニーリングを考えたのは、佐藤倫彦氏では無いか? https://t.co/M9RyN96Xjx 研究室の後輩で、93年頃からそう言うことを考えていて議論してた覚えがある。修論が独創すぎて論文にならず、彼の名前が全く残っ… https://t.co/YA4lITerSC
16年前の講義ノート http://t.co/tetqkmizOf の序、勢いある。記事中「定常状態熱力学」はHatano-Sasaへ、「詳細つりあいがないときの揺動散逸定理」はHarada-Sasaへ。「現在ではまだはっきりしない情報機械の概念を整理すること」はさがわさんへ。

フォロー(616ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

強誘電体ゲー トFETの 作製 とニュー ロン回路への応用 https://t.co/NeUfP0G0kW ほーん。。。
RT @genkuroki: #統計 添付画像は赤池弘次さんによるKullback-Leibler情報量に関するSanovの定理の簡潔な解説。 https://t.co/Nle5j9of9A より 「Sanovの定理」とか呼ぶと何か難しい結果のように誤解してしまうかもしれな…

11 11 11 0 OA 書評

RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…

11 11 11 0 OA 書評

RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…

11 11 11 0 OA 書評

雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選ん… https://t.co/U4LgP1ximk
DLMFとErdélyiでは物足りない公式廃人にはロシア公式集がおすすめです。 大槻義彦:数学大公式集の元になったGradshteyn-Ryzhikの現行版 https://t.co/7E0i8WAd4O 丸善のもう一つの新数学公… https://t.co/FsX8M5jxxl

8 8 8 0 定積分表

RT @Paul_Painleve: さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9…

8 8 8 0 定積分表

RT @Paul_Painleve: さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9…

8 8 8 0 定積分表

RT @Paul_Painleve: さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9…

23 23 23 0 OA 島のこと

RT @sinya8282: おぉ,JSTAGE/Computer Softwareで湯淺先生の屋久島生活の記事が読める. 「島のこと」湯淺 太一 https://t.co/cWHOPQEPd8 https://t.co/pVMDctHIjT

8 8 8 0 定積分表

RT @Paul_Painleve: さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9…

8 8 8 0 定積分表

RT @Paul_Painleve: さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9…

8 8 8 0 定積分表

RT @Paul_Painleve: さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p https://t.co/ilaxsj9…

8 8 8 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

8 8 8 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

8 8 8 0 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG
RT @ceptree: この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of…
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…

47 1 1 0 OA 超函数の理論

RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
RT @ytb_at_twt: #paper 「論理・集合・実数・物理・測定 : 量子集合論と量子力学の観測問題 」京都大学数理解析研究所講究録1658(小澤正直) http://t.co/2AhWYHpt
RT @yamyam_topo: 「Sheaf の理論と位相空間への応用について」児玉之宏・RIMS講究録0148 (1972) https://t.co/qh7K49Fqcd
RT @yamyam_topo: 「Sheaf の理論と位相空間への応用について」児玉之宏・RIMS講究録0148 (1972) https://t.co/qh7K49Fqcd
RT @chibaf: 超函数と層Cをめぐって(代数解析学序論) - 名古屋大学数学教室における集中講義 http://t.co/W4J0RC5stG #math [pdf] 佐藤, 幹夫, 浪川, 幸彦 (1971-10) 数理解析研究所講究録, 126: 1-113

フォロワー(594ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

11 11 11 0 OA 書評

RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…

11 11 11 0 OA 書評

RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…
RT @ceptree: この事件がきっかけと思われる論文にvivioでのテトロドトキシンのアコニチン(トリカブトの毒)への影響の報告例がないと書かれててまじかとなった。 > However, there are no reports on the influence of…