MTK@SNSコーチ (@KeitaMTK)

投稿一覧(最新100件)

RT @MarathonUniv: 科警研から心理系の人が論文を出してるのは久々に見る気がする...結構面白い感じなのでお時間ある方はどうぞ。 https://t.co/LMnZxJQBQ8
RT @TakaMuto_Kyoto: 競合行動モデルは,もともと「般化と維持」の問題からスタートして,刺激性制御や反応効率性の話が絡んでました…以下の論文に参照のこと。 武藤崇(2000)支援のための"OS(Operation System)"開発に向けて : 平澤・藤原論文…
RT @TakaMuto_Kyoto: ちなみに,心理学研究には,今年,認知的フュージョンの研究が,初めて掲載されました。 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における 認知的フュージョンの調整効果. 心理学研究, 90, 93-99. https:/…

84 3 0 0 OA 罰なき社会

RT @TakaMuto_Kyoto: ただし,B.F スキナーの「罰なき社会」にも「時計じかけのオレンジ」のワンシーンのような「偏見」についての記述があります。詳細は,こちら。 https://t.co/m2m6v3ivwk https://t.co/iVpuNPUHK0
RT @shashunsho: 故岩本隆茂先生の学習心理学の講義でスキナー先生がカプセルホテルのベッドルームに入っているところをスライドで見せていただいた記憶があります。オペラントボックスのようで気に入っていたとかうろ覚えですが耳にした記憶が... 別写真ですが岩本先生とスキナ…
RT @jgda_pr: 優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.c…
RT @nakaharajun: リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https:…
RT @nakaharajun: 「リーダーシップ教育」の評価指標にお使いいただけると思います。 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討 木村 充, 舘野 泰一, 松井 彩子, 中原 淳 https://t.c…
RT @nobitamekun: ジェンドリンの代表的な哲学論文「パターンを超えて思考すること」(Gendlin, 1991)の日本語訳が公開され始めました。 https://t.co/bvsC5hDjvK
RT @TakaMuto_Kyoto: その特集号で,友永雅己先生が「私が Sidman 型の刺激等価性をあきらめた後,認知科学者が Sidman を発見したのだろうか(当時は認知科学者たちが鼻で笑っていたのとは昔日の違いだ)」(p. 356)と書いてましたね(笑)。 http…
RT @moe_zou: 中学生を対象に自殺予防プログラムおこなって効果を検証した研究が心理学研究に早期公開されてる。よくやったなぁ・・・これ。  https://t.co/jdurcb8VI6
RT @psycle44: 山田先生のランダマイゼーション検定の解説論文。https://t.co/kulgrAqLsn
RT @galaxy322: 日本行動分析学会第37回年次大会の若手研究者口頭発表セッションで、優秀発表賞をいただきました! 研究に関わっていただいた皆さん、発表機会を用意してくださった皆さんに感謝です! 発表テーマに関連する博論はこちら https://t.co/586Nz…
なんか2016年から「居場所感」研究が盛り上がってんな。Googleの「心理的安全性」と相まって。我々は職場における肯定的相互作用尺度の因子の1つに居場所感を挙げている。やったー。来年の科研費はこれでいこう! https://t.co/l6SQQdaxS9 #産組心2019
RT @matsuchiy: さらに背景知識を欲する場合はこれがよさそう。 J-STAGE Articles - 不安障害に対するエクスポージャー法と系統的脱感作法―基礎研究と臨床実践の交流再開に向けて― https://t.co/bR2kzvwqC7
RT @stargate_boy: こんなの書きました「最新の行動計測技術に基づくヒト-ヒト間インタラクションの分析」→https://t.co/VqvTNeWvtE
RT @TakaMuto_Kyoto: 「行動分析学事典」(丸善出版)は,現在,以下の大学図書館に所蔵されています(47大学)。 慶應,関学,筑波,法政,早稲田の図書館には,今のところ,所蔵されていませんね〜 https://t.co/x7v2NlDf5S
RT @Mitamura_Lab: 腕相撲のエクササイズが登場する論文は以下です 三田村仰・松見淳子. (2009). 発達障害児の保護者向け機能的アサーション・トレーニング. 行動療法研究, 35(3), 257-269. https://t.co/4f6vKzOtJ1…
RT @Mitamura_Lab: 腕相撲のエクササイズが登場する論文は以下です 三田村仰・松見淳子. (2009). 発達障害児の保護者向け機能的アサーション・トレーニング. 行動療法研究, 35(3), 257-269. https://t.co/4f6vKzOtJ1…
RT @oshio_at: 「被害経験率は女性で約37%,男性で約6%」 というのが大学生の調査結果。状況は満員電車が多い。 CiNii 論文 -  男女大学生における電車内痴漢被害の実態調査 https://t.co/Hupt7AH7zG #CiNii
RT @galaxy322: 【今さらですが博論公開されました】 博士論文の全文が公開されました。 長いですが、もし良かったら見てください。 「児童養護施設職員の入所児支援におけるPDCAサイクルの確立-組織行動のマネジメントに基づく問題解決スキル促進システムの開発-」…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・新規早期公開論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
RT @daihiko: このhrisさんが若い頃に書いた論文は進化心理学の入門にいいんだよ。https://t.co/Wq1QmLfdnc
RT @kenichi_ohkubo: ちなみにこの研究はテーマが「いじめ」ですが、文科省の調査(教師が回答)と子どもに実際に尋ねた回答に違いがめっちゃあって面白いですよ。通常学級と特別支援学級の両方でやっているのも面白い。 https://t.co/XeVOaUsVQI #…
RT @kenichi_ohkubo: 国内誌でこんな論文が出ていたのか。石黒先生とは何度か一緒にシンポジウムを一緒にやっていたのに論文を見逃していました。SWPBSの手続きの実施に生徒を参加させるという点や、学校全体の修繕費が減ったってデータ面白い。 →応用行動分析学を用いた…
RT @asarin: 『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
#平成最後に自分の代表作を貼る もぉ4年も前になってしまった…その後あまり進展できていない。結局、博士在籍中が一番自由に研究できたな…この論文で博論書いてたら人生変わってたかな…今年が運命の分かれ道。… https://t.co/JdfE4rwRwb
認知的アプローチに対していわゆる第3世代からは(というかHayesは)、認知の内容を修正しているだけというけど、実際は代替のルールの機能を強めることで、非機能的なルールの機能を弱めていると思う。大昔まとめたのが役に立ってる│認知行… https://t.co/zQpiaahVKy
RT @thun39: 自分が線形代数の講義をするなら、こういう話を初めの方にしておきたい。 https://t.co/Gwa4LOT7mH https://t.co/jWeqGM0eW5
RT @TakaMuto_Kyoto: 実際に,Tau-U分析を使用している研究が,こちら。 庭山和貴・松見淳子(2016)自己記録手続きを用いた教師の言語賞賛の増加が 児童の授業参加行動に及ぼす効果― 担任教師によるクラスワイドな“褒めること”の効果 ― 教育心理学研究, 6…
RT @asarin: 論文が早期公開されました: 田渕恵・三浦麻子「中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性」心理学研究 https://t.co/ylgcso1NlH 中年期の夫婦とその親という 3 者間で制御焦点の類似性を検討した結果,子と親の間で予防焦点,夫婦間で…
RT @mindful_botgirl: 早稲田大学教授の熊野宏昭先生によるマインドフルネスの記事『マインドフルネスはなぜ効果をもつのか』 #マインドフルネス の概念が大変分かりやすく書かれていますので、是非一読をお勧めします。 https://t.co/SGlzsZAlyj
RT @Katsumata_Nori: がんの自然退縮はたくさんの報告があるが、原因はわかっていません。自然退縮例を集めて「○○をすれば良かった」などという本が話題になりましたが、科学的な本ではないですね。神経芽腫の自然退縮例はある種の遺伝子が関わっていることも研究されています…

84 3 0 0 OA 罰なき社会

RT @drkgoto: B.F.スキナー 罰なき社会  https://t.co/w6JvT1rddQ
RT @kohske: p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
RT @TakaMuto_Kyoto: 【拡散希望:新刊論文のご紹介】武藤崇(2019)なぜ日本人には「チャレンジング行動」という用語の理解が難しいのか.心理臨床科学 https://t.co/SRyg9Ay3lq 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化に…
RT @kenichi_ohkubo: この論文、学生の時に読んでもいまいちピンと来なかったんやけど、今読むと最初から最後までめっちゃ刺さってくる。凄い論文です。 J-STAGE Articles - 行動修正のコンテクスト https://t.co/TRUub4Jy3t
RT @TakaMuto_Kyoto: 【新刊論文のご紹介(以下のURLから無料でダウンロードできます)】高齢者を対象にした認知的フュージョンの基礎研究です。 橋本 光平, 武藤 崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における認知的フュージョンの調整効果.心理学研究…
RT @asarin: CiNii 論文 -  統計を深く知る 平均値versus中央値 : 代表値を巡って https://t.co/Fa5ZeILZcG #CiNii
私史上最高クラスのリアクションです…皆さん関心あるんですね。専門家向けの論文ですが、境界性知能に対する支援の必要性についても少し触れてます。義務教育の段階からきちんとサポートが受けられるといいと思います。 「成人の発達障害のための… https://t.co/s2iqCPIO67
RT @uranus_2: 生徒の不安・抑うつ症状についての生徒本人と教員による報告の一致率を調べた研究の系統的レビュー。教員は抑うつ症状のある生徒の38~75%に気づいたのに対し,不安症状のある生徒への気づきは19%と41%⇒教員が生徒の不安・抑うつ症状に気づく力を調査した研…
RT @ykamit: 「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(12月分)】心理学実験実習のメニューはどう決まるか――シラバスに基づく分析――https://t.co/UcZZlQ3Fqh 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/i6mbcHleQU
RT @yachu93: 「生活保護受給者における精神病床入院の地域差に関する研究」。解説資料に誤りがあったので,修正いたしました。 【論文】 https://t.co/8aQUtAOctt 【解説】 https://t.co/wYLe29jF0D
RT @kenichi_ohkubo: みんな俺の論文読むといいよ。 →J-STAGE Articles - 児童生徒の行動問題に対する適正手続きとポジティブな行動支援 https://t.co/P3Cp3ElxOB
RT @TakaMuto_Kyoto: 長谷川先生による「説明」の続きが,楽しみです。 この話に関する武藤の関連論文は,こちらです。 https://t.co/s1QMI4NqVr https://t.co/H64Th77uq8
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】谷口淳一・清水裕士(2017) 大学新入生の自己高揚的自己呈示が友人関係の形成と自尊心に及ぼす影響―APIMを用いたペア縦断データの分析― https://t.co/B803DP3Kqa
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】高木邦子(2004) 不快情動経験と責任帰属が否定的対人感情の形成に及ぼす影響 https://t.co/yH3n6Xuf0B
RT @TakaMuto_Kyoto: 首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZp…
RT @Yh_Taguchi: 第41回日本分子生物学会年会(パシフィコ横浜)でポスター発表します。 「テンソル分解を用いた教師無し学習による変数選択法のバイオインフォマティクスへの応用」 https://t.co/s1ybFUR27f 2018年11月29日(木) 2P-07…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】浅井千秋(2013) 組織特性,リーダーシップ行動および就業態度が自発的職務改善に与える影響 https://t.co/auLryvECEo
RT @TakaMuto_Kyoto: この望月先生のスライドの最後に出てくる「なぜ宣言するのか」については,以下の論文が念頭にあるのだろうと思います。 出口 光 (1987.) 行動修正のコンテクスト. 行動分析学研究. 2, 48-60. https://t.co/LTA…
RT @oshio_at: J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
RT @ykamit: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp
RT @yachu93: 「生活保護受給者における精神病床入院の都道府県差」に関する研究が掲載されました。46000名を分析した結果,入院件数の都道府県差は7倍であり,関連要因として精神病床数や保護率が,他の要因(精神疾患患者数や介護施設数等)があるとわかりました。ご周知下さい…
RT @uranus_2: p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
RT @uranus_2: 再現可能性ははたして必要なのか:p値問題から垣間見る科学研究の多様性 https://t.co/soYvPON24F
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】田垣正晋(2017) 先進事例の追跡調査から見る障害者施策推進に関する住民会議の変容 https://t.co/R1alzTM4Y7

84 3 0 0 OA 罰なき社会

RT @TakaMuto_Kyoto: Skinnerによる「罰なき社会」(日本語訳は,故・佐藤方哉先生による)は,以下のURLから,ダウンロードできます。 https://t.co/m2m6v3ivwk https://t.co/R10Zr0OsHJ
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】内田由紀子・遠藤由美・柴内康文(2012) 人間関係のスタイルと幸福感:つきあいの数と質からの検討 https://t.co/duGEjBHmN6
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】橋本剛明・唐沢かおり・磯崎三喜年(2010) 大学生サークル集団におけるコミットメント・モデル:準組織的集団の観点からの検討 https://t.co/lGwVEZ4xbb
RT @terashimahiroki: #人工知能学会 2018年度全国大会優秀賞のお知らせをいただきました。部屋の甘利先生に気付いてドキドキでしたが……ありがたいことです。今後ともがんばります。 #jsai2018 https://t.co/OwCpiML6PC [2B1-…
RT @inotti_ele: @marxindo https://t.co/947FL5Bkw3 公認心理師(法)は名称独占資格で、医師(法)は業務独占資格ですから。
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】尾関美喜・吉田俊和(2009) 集団アイデンティティが集団内における迷惑の認知に及ぼす効果―成員性と誇りの機能的差異に着目して― https://t.co/vNfn05NiZk
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】吉田綾乃・浦光博(2003) 自己卑下呈示を通じた直接的・間接的な適応促進効果の検討 https://t.co/ib2lLTF3tC
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】黒川雅幸・吉田俊和(2016) 大学新入生におけるLINEネットワークと友人満足感および精神的健康との関連 https://t.co/q7qWo5Z0ht
RT @TakaMuto_Kyoto: 土屋政雄ら(2017)ストレス症状低減と生産性向上のためのセルフケア—マインドフルネスとアクセプタンスに基づく教育— 労働安全衛生研究, 10, 19-23. https://t.co/ufHYEXmkHh
RT @uranus_2: 社交不安症におけるマインドフルネスの作用機序と介入プログラム https://t.co/EkVIQ7BRP7
RT @uranus_2: 恋人を欲しいと思わない大学生の1年後の恋愛状況の変化――恋人を欲しいと思わない理由と恋人を欲しいと思うようになった理由に着目して https://t.co/9alO2YYx5u
RT @inotti_ele: はじめに 公認心理師法が制定され、国家資格としての心理職制度が始められようとしている今、経験や徒弟制度に基づくカウンセラー教育ではなく、論理的かつ効果的なエビデンスに基づくカウンセラー教育プログラムが求められている。 https://t.co/m…
RT @yurin28aba: 公認心理士の現認者講習についてTweetされていますが、個人的にはこの論文を紹介してほしい。 メディカルオンラインではみれます。 CiNii 論文 - 奥田健次 行動療法 (特集 発達障害の未来を変える--小児科医に必要なスキル) -- (新しい…
RT @TakaMuto_Kyoto: ABAを単なるテクニックとして用いる人には,スキナーの倫理観を知っていただくことが,大切かも。まずは,望月昭先生の以下の論文をお読みいただけると幸いです。 「正の強化」を手段から目的へ. 行動分析学研究, 8, 4-11, 1995. h…
RT @kenichi_ohkubo: しかし、それがなぜ難しいのかを理解しておくことも重要。島宗先生のこの論文ではそういうことが論じられております。ていうかこの特集号面白いよ。 →J-STAGE Articles - ハウツーではなくホワイとしての行動分析学を学校教育のスタン…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】野波寬・土屋博樹・桜井国俊(2014) NIMBYとしての在日米軍基地をめぐる多様なアクターの正当性:公共政策の決定権に対する当事者・非当事者による承認過程 https://t.co/9YiuU90vjb
RT @simizu706: @kokiikedaJP ですね。いま東大にいる宇佐美さんがそれへの憂いを論文に書いてました。 https://t.co/o7RX7Vnucd
RT @decostatw: J-STAGE Articles - 日本語版嫌悪尺度(DS-R-J)の因子構造,信頼性,妥当性の検討 https://t.co/mmZM6uTRzN 早期公開されてました
RT @kenichi_ohkubo: この論文面白かった。 1.教師の経験年数が多くなるほど、ABA理解度が低い 2.児童の問題行動の原因を個人要因に帰属する教師ほど、ABA理解度が低い 3.ABA理解度が低い教師ほど「児童管理傾向」が強くなる 4.「児童管理傾向」が強い教…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? P3092 産業保健メーリングリストにおける管理者経由匿名質問投稿の試み(一般演題:ポスター,地方の時代の産業保健,第79回日本産業衛生学会)(渡辺 博且ほか),2006 https://t.co/y6DkpbZYQf
RT @TakaMuto_Kyoto: 日常生活場面における「体験の回避」を,携帯端末でアセスメントする方法(=Ecological Momentary Assessment)を試行した研究。脱・質問紙&日常場面でのアセスメントは,ICT技術によって進化しつつありますね。htt…
RT @uranus_2: 女らしい顔をした男性は、共学の大学に通う女子大生よりも女子大学に通う女子大生から魅力的に評価される⇒顔の魅力判断とジェンダー環境―女子大学と共学大学での比較― https://t.co/gVo4BozQ5E
RT @TakaMuto_Kyoto: 行動分析学の習得は,「人工言語(エスペラント語のような)」を学習するようなイメージで取り組んでください,という話を,授業の1回目にいつもしています。実際に日本語を使用するときに生じる認識論的な「死角」や「弱点」があるので…→https:/…
RT @inotti_ele: 心身医学 Vol. 57 (2017) No. 9 p. 939-943 ワークショップ特集/ストレスに対する心身医学と心理学の新展開 公認心理師と今後の課題 松野 俊夫 https://t.co/g807CK5HQn
RT @kenichi_ohkubo: さらに解説論文を書いているのですよおおお。 →大久保賢一(2015)児童生徒の行動問題に対する適正手続きとポジティブな行動支援 https://t.co/iV7wWJ2x4V
RT @uranus_2: 空間美智子(2016). 子どもを対象とした実験装置の変遷 行動分析学研究 31, 92-98. https://t.co/iVpMTWEb1G
RT @ppinstllc: コーチングが有効です。|発達障害85%が「就労支援必要」:日本経済新聞 論文「成人の発達障害者のためのコーチングの可能性:高等教育と職域の架け橋として」 https://t.co/W56iYS7hwA https://t.co/3KTKly4Kv…
RT @afcp_01: 全く別の目的で文献を探していたのに、なぜかこれに引っかかって読んでしまうなど。 / “医学部入学者の, 高校・医進・専門・国家試験における成績間の相互関連” https://t.co/QUhW8twQsz
RT @uranus_2: 伊澤栄一(in press). カラスのコミュニケーション:聞く・見る・触れる 動物心理学研究 doi:10.2502/janip.67.1.2. https://t.co/JjPQYW1H9d
RT @shoei05: 【メモ】”かつて医師は,神父や司法官と共に,聖職とされた.また医は仁術であった.しかし,魂を否定した医術は,もはや合理性をのみを基盤とする技術者とならざるを得ない.それでは,病む個体の感性的な救済への要請に応えることはできなくなる” https://t…
RT @ddh181ddh183: @bloodymoon88 ブラックバス外来種認定事件をご存知ない方はこちらで確認できますね。 慶応義塾大学 釣魚会 https://t.co/QfZJMfIoEh 外来生物法はブラックバス問題を解決できるのか? 瀬能 宏 氏 http…
RT @uranus_2: 社交不安症群は、心理的ストレッサーのベースライン期,ストレス期(ストレス負荷後25分まで),回復期(ストレス負荷後25分経過以降)の3つの時期のいずれにおいても健常群よりも高いコルチゾール値を示す。メタ分析。https://t.co/OoX4yvQs…

お気に入り一覧(最新100件)

科警研から心理系の人が論文を出してるのは久々に見る気がする...結構面白い感じなのでお時間ある方はどうぞ。 https://t.co/LMnZxJQBQ8
競合行動モデルは,もともと「般化と維持」の問題からスタートして,刺激性制御や反応効率性の話が絡んでました…以下の論文に参照のこと。 武藤崇(2000)支援のための"OS(Operation System)"開発に向けて : 平澤・… https://t.co/oAkPJPZRx4
ちなみに,心理学研究には,今年,認知的フュージョンの研究が,初めて掲載されました。 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における 認知的フュージョンの調整効果. 心理学研究, 90, 93-99.… https://t.co/rrR1G9LvWp
本研究結果は,若年層および中年層の外国人は日本人より健康であり,日本でもヘルシー・マイグラント効果が存在する可能性を示している。 ヘルシーマイグラント効果という概念は知らなかったな

84 3 0 0 OA 罰なき社会

ただし,B.F スキナーの「罰なき社会」にも「時計じかけのオレンジ」のワンシーンのような「偏見」についての記述があります。詳細は,こちら。 https://t.co/m2m6v3ivwk https://t.co/iVpuNPUHK0
とある学会で,確立操作の例として「ストレス」と図示していた方がいらっしゃったので…(他にも難あり) 以下の論文は無料でDL可能です。 武藤崇・多田昌代(2001)確立操作の概念とその有用性 : より包括的な支援を可能にする分析枠の… https://t.co/CWYAwqWBPo
故岩本隆茂先生の学習心理学の講義でスキナー先生がカプセルホテルのベッドルームに入っているところをスライドで見せていただいた記憶があります。オペラントボックスのようで気に入っていたとかうろ覚えですが耳にした記憶が... 別写真ですが… https://t.co/EvBzEbj4JL
優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.co/qPEFoRAo9U
リーダーシップ開発の効果を測定する尺度としてご自由にご利用いただけますと幸いです。>大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・中原 淳)https://t.co/bN7wkWmSRc
「リーダーシップ教育」の評価指標にお使いいただけると思います。 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討 木村 充, 舘野 泰一, 松井 彩子, 中原 淳 https://t.co/bN7wkWmSRc
ジェンドリンの代表的な哲学論文「パターンを超えて思考すること」(Gendlin, 1991)の日本語訳が公開され始めました。 https://t.co/bvsC5hDjvK
これからWAISやWISCに触れられる公認心理師や臨床心理士の先生方に是非とも読んでいただきたい論文記事。 すんごくすんごく大事なことばかり書かれています。知能検査でASDやADHDを診断しちゃうような専門家の方々へも… 糸井岳… https://t.co/3TXa795UGC
その特集号で,友永雅己先生が「私が Sidman 型の刺激等価性をあきらめた後,認知科学者が Sidman を発見したのだろうか(当時は認知科学者たちが鼻で笑っていたのとは昔日の違いだ)」(p. 356)と書いてましたね(笑)。… https://t.co/0rTPT7tmsu
中学生を対象に自殺予防プログラムおこなって効果を検証した研究が心理学研究に早期公開されてる。よくやったなぁ・・・これ。  https://t.co/jdurcb8VI6
今日の午後は学校のハラスメントシンポ。 生内田先生初めてみた。リアル金髪。 https://t.co/ytBZmd18PD
午後はこれに参加。通常学級のインクルーシブ教育シンポ。 https://t.co/U33Tt7gHPH
明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZUh4FGtn
山田先生のランダマイゼーション検定の解説論文。https://t.co/kulgrAqLsn
日本行動分析学会第37回年次大会の若手研究者口頭発表セッションで、優秀発表賞をいただきました! 研究に関わっていただいた皆さん、発表機会を用意してくださった皆さんに感謝です! 発表テーマに関連する博論はこちら… https://t.co/ch55jSlBEs
さらに背景知識を欲する場合はこれがよさそう。 J-STAGE Articles - 不安障害に対するエクスポージャー法と系統的脱感作法―基礎研究と臨床実践の交流再開に向けて― https://t.co/bR2kzvwqC7
こんなの書きました「最新の行動計測技術に基づくヒト-ヒト間インタラクションの分析」→https://t.co/VqvTNeWvtE
腕相撲のエクササイズが登場する論文は以下です 三田村仰・松見淳子. (2009). 発達障害児の保護者向け機能的アサーション・トレーニング. 行動療法研究, 35(3), 257-269.… https://t.co/t32U7dbNWg
腕相撲のエクササイズが登場する論文は以下です 三田村仰・松見淳子. (2009). 発達障害児の保護者向け機能的アサーション・トレーニング. 行動療法研究, 35(3), 257-269.… https://t.co/t32U7dbNWg
【今さらですが博論公開されました】 博士論文の全文が公開されました。 長いですが、もし良かったら見てください。 「児童養護施設職員の入所児支援におけるPDCAサイクルの確立-組織行動のマネジメントに基づく問題解決スキル促進シス… https://t.co/LGuwZCpOwv
このhrisさんが若い頃に書いた論文は進化心理学の入門にいいんだよ。https://t.co/Wq1QmLfdnc
ちなみにこの研究はテーマが「いじめ」ですが、文科省の調査(教師が回答)と子どもに実際に尋ねた回答に違いがめっちゃあって面白いですよ。通常学級と特別支援学級の両方でやっているのも面白い。 https://t.co/XeVOaUsVQI #CiNii
国内誌でこんな論文が出ていたのか。石黒先生とは何度か一緒にシンポジウムを一緒にやっていたのに論文を見逃していました。SWPBSの手続きの実施に生徒を参加させるという点や、学校全体の修繕費が減ったってデータ面白い。 →応用行動分析学… https://t.co/W8WnkD1roG
『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
自分が線形代数の講義をするなら、こういう話を初めの方にしておきたい。 https://t.co/Gwa4LOT7mH https://t.co/jWeqGM0eW5
実際に,Tau-U分析を使用している研究が,こちら。 庭山和貴・松見淳子(2016)自己記録手続きを用いた教師の言語賞賛の増加が 児童の授業参加行動に及ぼす効果― 担任教師によるクラスワイドな“褒めること”の効果 ― 教育心理学研… https://t.co/4zpXGJI0Xv
論文が早期公開されました: 田渕恵・三浦麻子「中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性」心理学研究 https://t.co/ylgcso1NlH 中年期の夫婦とその親という 3 者間で制御焦点の類似性を検討した結果,子と親… https://t.co/11cHeTUhTK
早稲田大学教授の熊野宏昭先生によるマインドフルネスの記事『マインドフルネスはなぜ効果をもつのか』 #マインドフルネス の概念が大変分かりやすく書かれていますので、是非一読をお勧めします。 https://t.co/SGlzsZAlyj
がんの自然退縮はたくさんの報告があるが、原因はわかっていません。自然退縮例を集めて「○○をすれば良かった」などという本が話題になりましたが、科学的な本ではないですね。神経芽腫の自然退縮例はある種の遺伝子が関わっていることも研究され… https://t.co/2yYmSNo1PT

84 3 0 0 OA 罰なき社会

B.F.スキナー 罰なき社会  https://t.co/w6JvT1rddQ
p値の扱いは難しいけど、これには目を通しておくべきだと思う。 https://t.co/lVyPZmpjxY "科学的知識を深める研究はいくつ もの段階からなっており,統計的検定は,その中の一つに適用される方法にすぎない."
【拡散希望:新刊論文のご紹介】武藤崇(2019)なぜ日本人には「チャレンジング行動」という用語の理解が難しいのか.心理臨床科学 https://t.co/SRyg9Ay3lq 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動… https://t.co/U5trapfUtw
【新刊論文のご紹介(以下のURLから無料でダウンロードできます)】高齢者を対象にした認知的フュージョンの基礎研究です。 橋本 光平, 武藤 崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における認知的フュージョンの調整効果.心理学… https://t.co/mK6XBscBOP
この論文、学生の時に読んでもいまいちピンと来なかったんやけど、今読むと最初から最後までめっちゃ刺さってくる。凄い論文です。 J-STAGE Articles - 行動修正のコンテクスト https://t.co/TRUub4Jy3t
CiNii 論文 -  統計を深く知る 平均値versus中央値 : 代表値を巡って https://t.co/Fa5ZeILZcG #CiNii
仕事始め1週目に、今年一発目の共著論文がpublishされました。原発事故の避難指示区域住民の精神的苦悩の状況について、避難を継続している人と帰還した人とで比較検討しています。https://t.co/zIbMfQ0p5t
生徒の不安・抑うつ症状についての生徒本人と教員による報告の一致率を調べた研究の系統的レビュー。教員は抑うつ症状のある生徒の38~75%に気づいたのに対し,不安症状のある生徒への気づきは19%と41%⇒教員が生徒の不安・抑うつ症状に… https://t.co/yMrkpIorjr
【「心理学研究」新着早期公開論文(12月分)】心理学実験実習のメニューはどう決まるか――シラバスに基づく分析――https://t.co/UcZZlQ3Fqh 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/i6mbcHleQU
みんな俺の論文読むといいよ。 →J-STAGE Articles - 児童生徒の行動問題に対する適正手続きとポジティブな行動支援 https://t.co/P3Cp3ElxOB
「生活保護受給者における精神病床入院の地域差に関する研究」。解説資料に誤りがあったので,修正いたしました。 【論文】 https://t.co/8aQUtAOctt 【解説】 https://t.co/wYLe29jF0D
【実験社会心理学研究・掲載論文】谷口淳一・清水裕士(2017) 大学新入生の自己高揚的自己呈示が友人関係の形成と自尊心に及ぼす影響―APIMを用いたペア縦断データの分析― https://t.co/B803DP3Kqa
【実験社会心理学研究・掲載論文】高木邦子(2004) 不快情動経験と責任帰属が否定的対人感情の形成に及ぼす影響 https://t.co/yH3n6Xuf0B
首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZpfDAHuwZ
第41回日本分子生物学会年会(パシフィコ横浜)でポスター発表します。 「テンソル分解を用いた教師無し学習による変数選択法のバイオインフォマティクスへの応用」 https://t.co/s1ybFUR27f 2018年11月29日(… https://t.co/RJrMZtFvy1
【実験社会心理学研究・掲載論文】浅井千秋(2013) 組織特性,リーダーシップ行動および就業態度が自発的職務改善に与える影響 https://t.co/auLryvECEo
この望月先生のスライドの最後に出てくる「なぜ宣言するのか」については,以下の論文が念頭にあるのだろうと思います。 出口 光 (1987.) 行動修正のコンテクスト. 行動分析学研究. 2, 48-60.… https://t.co/7IgCs6271e
J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp
「生活保護受給者における精神病床入院の都道府県差」に関する研究が掲載されました。46000名を分析した結果,入院件数の都道府県差は7倍であり,関連要因として精神病床数や保護率が,他の要因(精神疾患患者数や介護施設数等)があるとわか… https://t.co/eJuhpwQZPp
再現可能性ははたして必要なのか:p値問題から垣間見る科学研究の多様性 https://t.co/soYvPON24F
p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである https://t.co/AnnZSAz3U2
【実験社会心理学研究・掲載論文】田垣正晋(2017) 先進事例の追跡調査から見る障害者施策推進に関する住民会議の変容 https://t.co/R1alzTM4Y7
【実験社会心理学研究・掲載論文】黒川雅幸(2014) もったいない感情の心的機能に関する研究 https://t.co/sOMElnflDj
やたら査読のはやいジャーナルに論文載りました。支援学級の先生は実はけっこう弾力的に通常学級支援をしてるんやないかということを調査した研究です。 →J-STAGE Articles - 公立小学校における特別支援学級担任教員による通… https://t.co/apFl7HFCJr

84 3 0 0 OA 罰なき社会

Skinnerによる「罰なき社会」(日本語訳は,故・佐藤方哉先生による)は,以下のURLから,ダウンロードできます。 https://t.co/m2m6v3ivwk https://t.co/R10Zr0OsHJ
【実験社会心理学研究・掲載論文】内田由紀子・遠藤由美・柴内康文(2012) 人間関係のスタイルと幸福感:つきあいの数と質からの検討 https://t.co/duGEjBHmN6
【実験社会心理学研究・掲載論文】橋本剛明・唐沢かおり・磯崎三喜年(2010) 大学生サークル集団におけるコミットメント・モデル:準組織的集団の観点からの検討 https://t.co/lGwVEZ4xbb
#人工知能学会 2018年度全国大会優秀賞のお知らせをいただきました。部屋の甘利先生に気付いてドキドキでしたが……ありがたいことです。今後ともがんばります。 #jsai2018 https://t.co/OwCpiML6PC [2… https://t.co/TEMOiAGCjr
【実験社会心理学研究・掲載論文】樋口収・埴田健司・藤島喜嗣(2010) 達成動機づけと締め切りまでの時間的距離感が計画錯誤に及ぼす影響 https://t.co/lvGAiD7Fk2
【実験社会心理学研究・掲載論文】尾関美喜・吉田俊和(2009) 集団アイデンティティが集団内における迷惑の認知に及ぼす効果―成員性と誇りの機能的差異に着目して― https://t.co/vNfn05NiZk
【実験社会心理学研究・掲載論文】吉田綾乃・浦光博(2003) 自己卑下呈示を通じた直接的・間接的な適応促進効果の検討 https://t.co/ib2lLTF3tC
【実験社会心理学研究・掲載論文】黒川雅幸・吉田俊和(2016) 大学新入生におけるLINEネットワークと友人満足感および精神的健康との関連 https://t.co/q7qWo5Z0ht
土屋政雄ら(2017)ストレス症状低減と生産性向上のためのセルフケア—マインドフルネスとアクセプタンスに基づく教育— 労働安全衛生研究, 10, 19-23. https://t.co/ufHYEXmkHh
はじめに 公認心理師法が制定され、国家資格としての心理職制度が始められようとしている今、経験や徒弟制度に基づくカウンセラー教育ではなく、論理的かつ効果的なエビデンスに基づくカウンセラー教育プログラムが求められている。… https://t.co/yXpwDRO2hy
ABAを単なるテクニックとして用いる人には,スキナーの倫理観を知っていただくことが,大切かも。まずは,望月昭先生の以下の論文をお読みいただけると幸いです。 「正の強化」を手段から目的へ. 行動分析学研究, 8, 4-11, 199… https://t.co/OzKDCZbUvU
"クラスサイズの拡大は,(a)学業成績を低下させること,(b)教師からのサポートを減少させること,(c)友人からのサポートや向社会的行動の減少をもたらすこと,(d)抑うつを高めることが示された" / “クラスサイズと学業成績およ…” https://t.co/k2VnSs0Sb7
しかし、それがなぜ難しいのかを理解しておくことも重要。島宗先生のこの論文ではそういうことが論じられております。ていうかこの特集号面白いよ。 →J-STAGE Articles - ハウツーではなくホワイとしての行動分析学を学校教育… https://t.co/BNhSUweRiX
【実験社会心理学研究・掲載論文】野波寬・土屋博樹・桜井国俊(2014) NIMBYとしての在日米軍基地をめぐる多様なアクターの正当性:公共政策の決定権に対する当事者・非当事者による承認過程 https://t.co/9YiuU90vjb
J-STAGE Articles - 日本語版嫌悪尺度(DS-R-J)の因子構造,信頼性,妥当性の検討 https://t.co/mmZM6uTRzN 早期公開されてました
日常生活場面における「体験の回避」を,携帯端末でアセスメントする方法(=Ecological Momentary Assessment)を試行した研究。脱・質問紙&日常場面でのアセスメントは,ICT技術によって進化しつつありますね。https://t.co/eFUq8EVreS
女らしい顔をした男性は、共学の大学に通う女子大生よりも女子大学に通う女子大生から魅力的に評価される⇒顔の魅力判断とジェンダー環境―女子大学と共学大学での比較― https://t.co/gVo4BozQ5E
行動分析学の習得は,「人工言語(エスペラント語のような)」を学習するようなイメージで取り組んでください,という話を,授業の1回目にいつもしています。実際に日本語を使用するときに生じる認識論的な「死角」や「弱点」があるので…→… https://t.co/hF1qIA466k
さらに解説論文を書いているのですよおおお。 →大久保賢一(2015)児童生徒の行動問題に対する適正手続きとポジティブな行動支援 https://t.co/iV7wWJ2x4V
全く別の目的で文献を探していたのに、なぜかこれに引っかかって読んでしまうなど。 / “医学部入学者の, 高校・医進・専門・国家試験における成績間の相互関連” https://t.co/QUhW8twQsz
瀧本彩加(in press). 初心者のための英語プレゼンテーション術 動物心理学研究 doi:10.2502/janip.67.1.4. https://t.co/v4UWczOqkw

フォロー(2247ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

2010年の日本語の論文(紀要)発見>CiNii Articles - 心理学実験における材料翻訳手順の妥当性 https://t.co/uFWUifnEqS #CiNii
RT @futsu_no_shakai: 虚構でも小児性愛を好む人は、女児への加害率高く、女性への性的加害を容認するという研究結果。 「大人でも虚構と現実を完璧には区別できない」のを認めるべきでは? 「女児に対する性的興味を容認する態度と性的加害経験,個人要因 および児童ポル…
今年度の研究奨励賞受賞論文 "抑うつ症状を伴う青年におけるSNS上の特徴に関する検討 : テキストマイニングによる投稿内容の分析を中心とした探索的検討" https://t.co/QuqTa7Y88s #60JSCAP
RT @gnutar: @h_okumura 先のグラフはこの論文からの引用のようです。抄録によると,医療現場での異種防護と同種防護の多重化に相当する模擬実験を行い,後者の場合にこの図の結果になった,ということのようです。これ以上詳しい条件はわかりませんでした。医療現場の人だと…
海外で販売されているメラトニンのサプリメントでは、含有量が81.45~121.79%とバラつきが多く、溶出性に関しては4%未満の商品も存在する、という報告。 脳と発達.50(5):364-6,(2018)… https://t.co/33C63xHkjT
RT @twremcat: https://t.co/ibq1SCq04C 1本の論文だけが際限なく引用されてるみたいな感じだが……大丈夫なんだろうかね。 https://t.co/RQOg8qEwGF
RT @kozawa: @kankimura 政治学の教授の方(木村先生ではありません)でも、このようなページが存在するというのは(ご本人の手によってなったかどうかもわかりませんが https://t.co/Ge3dp07E3z (タイトルと、概要はなぜか二種類混ざっている(げ…
J-STAGE Articles - 閉鎖空間が人間の生理・心理・行動に及ぼす影響 https://t.co/QKNyDOVsNC
@tkobyashi 副題も英訳してほしい https://t.co/RJm9WOGRNN
RT @bonohu: 夜遅い時間からですが「bioRxivとは何か?」で話します。 [RE-1] 研究倫理委員会企画・研究倫理フォーラム 「研究成果発表のあるべき姿:オープンサイエンス推進の潮流」 2019年12月3日(火) 18:30 〜 20:00 第12会場 (福岡国際…
https://t.co/Ny2PTUMCwj 本日、ポスター0632 https://t.co/EIyOOpw7KP… https://t.co/yzpjLzmgit
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X

11 11 11 0 箱族の街

RT @Jutta_de_gusto: この首都圏国電暴動に先立って上尾事件があるけれど、単に国鉄労働者悪玉論ではなく、都市への若年世代の急激な人口集中がもたらしたさまざまな軋轢や当時の込み入った社会意識が利用者・同世代の目から捕らえられた隠れた名著に舟越健之輔『箱族の街』があ…
RT @aloha_koh: 坪見さんのこのレビュー論文でもワーキングメモリのトレーニングしても流動性知能上がらんし上がるにしても効率悪いからそれぞれの課題を練習したほうがいいっていう結論やったはず。https://t.co/cRHmZlCUSe
RT @narumita: 失明の原因_φ(・_・ ほかに新生児の淋菌感染、麻疹などもならんでいる・・・ 『昭和初期 の公衆衛生 につ いて―トラホー ム と失明,癩 お よび寄生 虫病』 民族衛生 第42巻 第2号1976年3月 https://t.co/NdNLLlxah…
失明の原因_φ(・_・ ほかに新生児の淋菌感染、麻疹などもならんでいる・・・ 『昭和初期 の公衆衛生 につ いて―トラホー ム と失明,癩 お よび寄生 虫病』 民族衛生 第42巻 第2号1976年3月… https://t.co/tPo4cxOuoS
RT @GlobalAgendaEN: @Manjo_Shima @papurika_dreams 以下論文。本当に光熱費の無駄使い 「日本住宅の開口部の #断熱性能基準 最も厳しいのは北海道の 2.33[W/m²・K]だが、この基準には遵守義務がない。しかし独や米国 では既…
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) (評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H
RT @nobitamekun: 結構前のものながらPDFダウンロード可。 田中秀男 (2004/2005). ジェンドリンの初期体験過程理論に関する文献研究:心理療法研究におけるディルタイ哲学からの影響(上)・(下). 図書の譜:明治大学図書館紀要, 8, 56-81 &…
RT @nobitamekun: 結構前のものながらPDFダウンロード可。 田中秀男 (2004/2005). ジェンドリンの初期体験過程理論に関する文献研究:心理療法研究におけるディルタイ哲学からの影響(上)・(下). 図書の譜:明治大学図書館紀要, 8, 56-81 &…
RT @khng1980: ご縁がありまして,日本エネルギー協会の機関誌にアスファルテン分子の非接触AFMによる原子分解能構造解析の記事を執筆しました.自分自身の研究とは直接関係しないのですがよい勉強となりました. https://t.co/QLEac0n3pB

3 3 3 0 OA 書評

RT @asarin: 選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
RT @monogragh: 蒲島郁夫「政治学者と政治家のあいだで――決断・対応・目標の政治学」(『選挙研究』32 巻 (2016) 1号) https://t.co/veFOODfPRc おお。公開されている。

3 3 3 0 OA 書評

RT @asarin: 選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu

3 3 3 0 OA 書評

選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
47歳の緘黙症の事例が紹介されている。ただ、「この 1 年間一言もしゃべらない」とあり、子供の頃から緘黙だったかどうかは不明⇒心身医療の伝承―若手治療者へのメッセージ https://t.co/69xEE95cS6
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV

26 26 26 0 OA 海外だより

日本生物物理学会の学会誌「生物物理」に「海外だより」を寄稿しました。 自分が経験した海外でのPIポジション探しとテニュア審査について、これまで問われ続けてきた【研究の独自性】の観点から書いてみました。 学会員以外の方も無料で読… https://t.co/iH5F8UYMut

フォロワー(1417ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @aloha_koh: 坪見さんのこのレビュー論文でもワーキングメモリのトレーニングしても流動性知能上がらんし上がるにしても効率悪いからそれぞれの課題を練習したほうがいいっていう結論やったはず。https://t.co/cRHmZlCUSe
RT @nobitamekun: 結構前のものながらPDFダウンロード可。 田中秀男 (2004/2005). ジェンドリンの初期体験過程理論に関する文献研究:心理療法研究におけるディルタイ哲学からの影響(上)・(下). 図書の譜:明治大学図書館紀要, 8, 56-81 &…
RT @nobitamekun: 結構前のものながらPDFダウンロード可。 田中秀男 (2004/2005). ジェンドリンの初期体験過程理論に関する文献研究:心理療法研究におけるディルタイ哲学からの影響(上)・(下). 図書の譜:明治大学図書館紀要, 8, 56-81 &…

26 26 26 0 OA 海外だより

RT @ToyamaYj: 日本生物物理学会の学会誌「生物物理」に「海外だより」を寄稿しました。 自分が経験した海外でのPIポジション探しとテニュア審査について、これまで問われ続けてきた【研究の独自性】の観点から書いてみました。 学会員以外の方も無料で読めます。以下PDF版…