Vincent (@MohandasFrankl)

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RT @MohandasFrankl: CiNii 論文 -  外傷性 #脳脊髄液減少症 という疾患は存在しない!! : 慢性外傷後頭痛500例の治療経験と病因についての考察 (シンポジウム特集号 『低髄液圧症候群・脳脊髄液減少症・脳脊髄液漏出症』の「解剖と生理」そして「臨床と…
RT @MohandasFrankl: 「CT脊髄造影を診断根拠とした291症例では,1症例の外傷性 #脳脊髄液減少症 も発見できなかった.」 CiNii 論文 -  低髄液圧性頭痛(脳脊髄液減少症)について : 硬膜穿刺後頭痛, 特発性および外傷性脳脊髄液減少症 https:…
@a6LzoKmzJDFQAaT @222oyasuminasai これも。 https://t.co/05BuGvHY1n 篠永医師が、既存の髄液漏れとは全く異なった説を展開していったのはご存知ですか?
@a6LzoKmzJDFQAaT @222oyasuminasai フェイクと言いますが、わたしは引用をしただけですよね。千葉大の。 他にも論文でいくつか誤診を示しているものがあります。 https://t.co/BKfNudNQqx
ただしく診断されたGroup Aと #脳脊髄液減少症 と診断されたが誤診であったGroup Bの患者の症状の比較。 Group Bには疲労や痛みもない。もはや #慢性疲労症候群 や #線維筋痛症 とも似つかない症状。 Group Bには13人中8人に疲労の症状。 https://t.co/BKfNudNQqx
こちらも #脳脊髄液減少症 の誤診例について記された論文です。 #ブラッドパッチ により立つことも困難になった方もいらっしゃいます。 https://t.co/BKfNudNQqx
「後期291症例のうち16症例は外傷性 #脳脊髄液減少症 (TCH)と診断できたが、CT脊髄造影を診断の根拠とした結果、SCHでない髄液漏出は 1 症例も発見できなかった」 https://t.co/05BuGvHY1n

1 0 0 0 OA XMRVと輸血

PCRといえば、#慢性疲労症候群 界隈でもXMRVのスキャンダルが。患者の大半にXMRV陽性とサイエンス誌に発表されましたが、コンタミでした。PCRには精度の問題が。 XMRVは人に感染しない可能性もあり、日本で少数のME/CFS患者が陽性と出たが、それも偽陽性の可能性さえある。 https://t.co/5fv8jOcGdd
#エリテマトーデス に #頭蓋内圧亢進 が合併すること多いよう。 https://t.co/uH4W6HJDr2
@sugarhappy0711 ここをみると、静脈の血栓によっても、頭蓋内圧亢進が起こっているような感じですね。 https://t.co/TBSDVhI1Jb
論文の全文が見つかりました。 「典型症例は少なく、正常髄圧と、正常硬膜所見を示す」のが特徴とされ、RI脳槽造影が診断根拠とされるTCH(外傷性 #脳脊髄液減少症 )が実在するのかは極めて疑わしい。 https://t.co/pVoFhihI2x https://t.co/Ulam2swoFz
こちらは、 13/13=100% の誤診率。 #脳脊髄液減少症 https://t.co/BKfNudNQqx
「CT脊髄造影を診断根拠とした291症例では,1症例の外傷性 #脳脊髄液減少症 も発見できなかった.」 CiNii 論文 -  低髄液圧性頭痛(脳脊髄液減少症)について : 硬膜穿刺後頭痛, 特発性および外傷性脳脊髄液減少症 https://t.co/lTw1y7PV00 #CiNii
CiNii 論文 -  外傷性 #脳脊髄液減少症 という疾患は存在しない!! : 慢性外傷後頭痛500例の治療経験と病因についての考察 (シンポジウム特集号 『低髄液圧症候群・脳脊髄液減少症・脳脊髄液漏出症』の「解剖と生理」そして「臨床と裁判」) https://t.co/2ztU8AtWft #CiNii
もしかしたら、#ジャスティン・ビーバー 氏は我々と同じ病気になったのかも。 「1970年代後半 にchronic mononucleosis syndrome( #伝染性単核症 )と して報告 された多くの例は、現 在chronic fatigue syndrome ( #慢性疲労症候群 )に分類されるべきものである.」 https://t.co/7Sh4vFQec5 https://t.co/gsGv8a6xH1
荏原病院の論文よく読みこんでみると、正確に診断されたA群の患者には、全員に起立性頭痛が認められるものの疲労や痛みという症状は主訴ではないよう。 逆に誤診であったB群は、易疲労感・起立性でない頭痛が8名/15名。 https://t.co/BKfNudNQqx
@mus_ko_cure いや。誤診でしょう。 減少症と診断された患者の誤診についての論文です。 実際漏出があった場合、BPが劇的に効くそうです。 https://t.co/BKfNudNQqx
#脳脊髄液減少症 の診断が不安なら、荏原病院脳神経外科で診てもらうことをお勧めします。本当に髄液が漏れているかを確認してもらえます。 https://t.co/BKfNudNQqx
#ブラッドパッチ 一回目で67%が治癒、2回目で100%が治癒。髄液圧が60-70mmH20ぐらいが多いですね。国際基準の診断法の正確さが分かります。 #慢性疲労症候群 や #線維筋痛症 ではその3倍ぐらいの髄液圧の人が多いですから。 https://t.co/CSflJs0wab #脳脊髄液減少症
小柴胡湯により死亡例もあるようですね。 「小柴胡湯による問質性肺炎について」 https://t.co/E1NLTggnYF
Successful Treatment of Myalgic Encephalomyelitis/Chronic Fatigue Syndrome with Chronic Febricula Using the Traditional Japanese Medicine #MECFS https://t.co/EkTDrNAfBw
「RI 脳槽シンチグラムでの早期膀胱内 RI 集積で髄液漏出の間接所見ととらえていることには, 科学的根拠にかけていると考える.」 https://t.co/BKfNudNQqx
@sugarhappy0711 これは小児のものですが、MRIで分かるようです。 穿刺で髄液を抜いて症状が回復するかという方法もあるようです。 https://t.co/sW8zwJdpwJ
RIシンチによる偽陽性について述べられている論文がまた見つかりました。 「CT 脊髄造影所見と比較すると,腰, 仙椎領域の正常神経根を検出した偽陽性も含まれた.」 https://t.co/CSflJs0wab #脳脊髄液減少症
#脳脊髄液減少症 MRミエログラム 3D FISP法による誤診の画像。 「硬膜外の静脈叢を漏出としていた。」 https://t.co/BKfNudNQqx https://t.co/dTv5obyRdJ
「RI脳槽造影は,腰・仙椎の正常神経根鞘を検出した場合があった」「典型的な髄液漏出の診断には,RI脳槽造影よりもCT脊髄造影が鋭敏であった.」 https://t.co/ZkDWHysnsA #脳脊髄液減少症
#突発性低髄液圧症候群 の場合、しばらく寝ているだけで治ることが多いです。このケースでは4週間。 https://t.co/Qn8bjEZfe4 #脳脊髄液減少症
#低髄液圧症候群 診断の混乱について https://t.co/BKfNudNQqx #脳脊髄液減少症
#低髄液圧症候群 診断の混乱について 「 #ブラッドパッチ による各種合 併症のなかで,癒着性くも膜炎は遅発性の合併症のため, 長期の経過観察が必要で,ブラッドパッチは安易に施行 すべきではないと思われた.」 https://t.co/BKfNudNQqx
@MECFS_makiy_00 いろんな病気で出ていますし、健常者でも検出されるので、何の意味もないと思います。 熊本大学が #慢性疲労症候群 の研究に何故加わったのか怪しくて仕方がありません。 シェーグレン症候群 https://t.co/axfkBBmBxX 強皮症 https://t.co/C7PyUoOfX7 膀胱機能障害と脳症 https://t.co/1HWr1oWJ9A
CiNii 論文 -  診断のパラドックス : #筋痛性脳脊髄炎 / #慢性疲労症候群 及び #線維筋痛症 を患う人々における診断の効果と限界 https://t.co/38pXNJbC27 #CiNii
マスクは意味が無いかも。 CiNii 論文 -  マスク着用にインフルエンザ予防のエビデンスはあるか?-EBMによる検討- https://t.co/IYGl7kczvz
抗gAChR抗体は慢性疲労症候群の正体ではありません。ーー シェーグレン症候群における抗gAChR抗体陽性例/陰性例の比較検討 https://t.co/axfkBBmBxX
抗ganglionicアセチルコリン受容体(gAChR)は、シェーグレン症候群(SS)の45.5%で陽性。慢性疲労症候群の正体でも、その患者さんの慢性疲労症候群の正体でもありません・・・・ https://t.co/axfkBBmBxX
抗gAChR抗体が検出されたCFS患者さんはいらっしゃったのでしょうか?CFSの正体ではなく他の疾患かもしれません。 — P1-008  シェーグレン症候群における抗gAChR抗体陽性例/陰性例の比較検討 https://t.co/axfkBBmBxX
当帰芍薬散を処方されているが、これも認知症にいいからとw Tokishakuyakusan: Pharmacological evidence for neuroactive and neuroprotective actions https://t.co/ig6pWwzFFn
面白いの見つけた!シェーグレン患者にgAChR抗体検出!!! https://t.co/rhYardELrN
Human Placental Extract as a Subcutaneous Injection is effective in Chronic Fatigue Syndrome. #MECFS #SEID https://t.co/Q7k0NOP7Dp
CiNii 博士論文 - A two-year follow-up study of chronic fatigue syndrome comorbid with psychiatric disorders http://t.co/L0o5NJALJT
私の医師が当帰芍薬散を処方する理由。アルツハイマーに効果あるから。 http://t.co/DiyOixj9jw

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#脳脊髄液減少症 の診断が不安なら、荏原病院脳神経外科で診てもらうことをお勧めします。本当に髄液が漏れているかを確認してもらえます。 https://t.co/BKfNudNQqx
#ブラッドパッチ 一回目で67%が治癒、2回目で100%が治癒。髄液圧が60-70mmH20ぐらいが多いですね。国際基準の診断法の正確さが分かります。 #慢性疲労症候群 や #線維筋痛症 ではその3倍ぐらいの髄液圧の人が多いですから。 https://t.co/CSflJs0wab #脳脊髄液減少症

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The role of the microbiota-gut-brain axis in shaping host physiology is a hot area of basic and translational research. Enteroendocrine cells and the enteric nervous system together act as an interface between the gut microbiota and brain https://t.co/MovN1lWLj2
RT @ayako700: 予定外の妊娠の結果に対する費用は、東大の大須賀先生のところに資料があります 人工妊娠中絶術は自費なので、もっと高く設定している施設もあると思います。 https://t.co/cwNJIRCZkz https://t.co/YZ6szFzDeq
RT @Ankhlore: こういう論文がワンクリックで読めるとはありがたい。https://t.co/GcOiVx2BPW ・大豆はナイジェリアの主要な穀物 ・1991年ごろ、日本人が豆腐作りを指導して普及 ・日持ちを良くするため、厚揚げみたいに揚げて食べる ・スナック感覚…
総説 自己免疫性脳炎およびその類縁疾患における最近の進歩 飯塚 高浩 https://t.co/QcNDaEqDdj
@itsukoh0702 リアルな話は統計ではなく現場にあり、研究会等で知ります。母性看護学の先生がまとめられた文献調査がありました。 ご指摘のように、小学生・中学生は事後にも特別な支援が必要。 10代妊婦に関する研究内容の分析と今後の課題 ─1990年から2005年の国内文献の調査から─ https://t.co/h9RIyiiwxe

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