波瑠OT (@OT1234_)

投稿一覧(最新100件)

✏️体幹 体幹機能とFIMには高い相関があります。特に認知項目との相関がみられています。 体幹は内側運動制御系であり、無意識に姿勢制御を行います。これを意識化するにはイメージが必要で認知機能が求められます 体幹機能がFIMに影響する、 体幹を鍛える必要の1つですね https://t.co/L8xWav5jQB
体幹・骨盤の固定性の向上がずり落ち予防にもなりますね。 病棟生活でも1人で徐圧ができることを目的に重心の側方移動を練習することは恥ずかしながら考えたことなかったです。 https://t.co/K2FAof0vBN
固有受容器への感覚入力により、入力を受けた部位の動作が向上するのですね。 https://t.co/k7sIIoVevL
最近の息苦しさは頚部屈曲位での読書、スマホいじりが原因だったのでは
随意重心移動距離は股関節より、足関節の動きと関係が深い ✔️高齢者には足関節戦略の改善が必要 https://t.co/nW9IDvRFoy
バランス悪い…ではどこの、どんな時、どのようなバランスのことかを意識します。 https://t.co/MY5IO4Aw61

2 0 0 0 OA 血管性うつ病

https://t.co/67f42K9VtE
横隔膜が腰椎に付着していることも姿勢保持に影響すりと考えられますね。 横隔膜が弱い→呼吸補助筋(脊柱起立筋、腰方形筋)の努力的使用 ⇒腰椎前弯(反り腰) https://t.co/KSgGXJbJzS
https://t.co/PZJBqKAOvc
誰にでも自己効力感は大切ですね。 ありすぎても無さすぎても… https://t.co/8vOxtcRL29

1 0 0 0 OA 1.めまいとは

引用にめまいの分類別の疾患が記載されています #はる勉強メモ https://t.co/TmxmWw9Oc5
文献にも書かれていますが、一般に 「食事・睡眠・運動・喫煙など生活習慣の乱れ」 「女性ホルモンのバランス異常」 「食事制限によるダイエット」「BMI・体脂肪率・基礎代謝量の低下」 「ストレス」などが冷え性の要因として挙げられています かく言う自分も困ってます⛄ https://t.co/j13PV8pAkq
よく爪が変形している人を拝見しますが栄養せいだとおもっていました。 https://t.co/5eNvSi3g1B
上肢挙上角度が90度を越えると重心が徐々に高くなっていきます 重心が高くなると上肢の重力が外乱負荷となり、結果、不安定となるのですね! https://t.co/elU94PrU0u
非利き手リーチでは 身体重心を運動肢側に移動させるための体幹の前屈運動モーメントを制動するモーメント量が利き手に比べ小さい →非運動肢肩甲帯を補償的に挙上させていると考えられます
姿勢制御に僧帽筋と広背筋が使われていたらそこから修正が上肢機能のアプローチに重要ですね https://t.co/UNaDZSzNi4
8 ☑️血腫と視床核 引用文献では脳画像にて確認された血腫部位から、視床核障害を臨床症状と照らし合わせています。 神経核、主な機能が表にまとまっているため脳画像を見る機会がある肩の参考になればと思います! それにしても略語が混じります
https://t.co/0V9j0Vvjjn 画像は引用しました https://t.co/b8NKs9LgmH
前鋸筋、棘下筋といったインナー筋低下により肩甲帯が不安定となる →結果、アウター筋の過活動となりインピンジメントの要因にもなってきます 高齢者の姿勢は頭部前方位が多いですね。 https://t.co/FsWaZbmSHB
どの領域、どのつながりが損傷されているかがキーポイント
https://t.co/6u5mCI1u2O https://t.co/3PaKKbeC4x
錐体路障害 →運動神経の減少、痙縮の増大      ↓ 損傷前とは身体機能が異なる      ↓ 損傷前の小脳の内部モデルでは制御が困難に      ↓ 身体機能に合わせた内部モデルの再構築が必要 引用 https://t.co/83lbSRRHpF
28 ☑️肩関節不安定性 回旋腱板の筋力増強訓練は、肩関節の安定性に関与します。 内旋、外旋筋力を鍛えて安定を目指しましょう
まず、拘縮を起こしている関節周囲の筋収縮を電気刺激やストレッチで取り除きます。その後、コラーゲンの繊維化をターゲットとして治療が重要です! https://t.co/X4WERxM2DX
運動の分析にはクラインフォーゲルバッハの運動学を知ることで観察の視点になりますhttps://t.co/1b1OSipJWH
⭕姿勢制御の適応には、多感覚入力によるフィードバック、それらの感覚入力を統合する中枢神経系(central nervoussystem: CNS)の機能が重要です https://t.co/XX0gSelJhZ
注意障害、遂行機能障害へのエビデンスの高いリハビリは確立していないです。
遂行機能そのものの障害というためには、注意やエピソード記憶、空間認知、知能などの基盤となる認知機能が保たれていることが重要です。 また、単一の検査では遂行機能障害と判断できないため複数の検査を行い、他因子の評価が必要です。 https://t.co/y7EVMnGNqo https://t.co/Yzl1DHPEpR
⭕開始姿勢や動作方法が筋活動に影響を与えることを念頭に置くことですね! https://t.co/tRuJ9300UC
リハビリの流れ(ざっっくり) 動的座位バランスの向上 →座位安定性、除圧動作へ ADL訓練により複合的動作を行います →残存機能を活かすには肩や脊柱の可動性の維持・確保が重要! 不全損傷の場合は下肢機能の評価が重要 →退院の方向性にも影響 https://t.co/a0MV0vd6lA
ブリッジで踏ん張る際には膝伸展作用も働くとの事です⭕ 起始停止の理解でイメージ定着をしましょう! https://t.co/1r2bqCZYlW

お気に入り一覧(最新100件)

190☀️ みんな大好き外閉鎖筋の魅力に迫る。 THA後の股関節屈曲・内旋位における脱臼を制御するのに最も重要な筋腱は外閉鎖筋である⤵︎ https://t.co/6PtCb6PbaF 外閉鎖筋を温存したTHAは脱臼率が低下するとの報告も多数。 この走行見てください。股関節安定化に期待せざるを得ないですよね。笑 https://t.co/vktIjLDKEx
めちゃくちゃわかりやすいです そしてとても大事な話だと思います 「作業療法のエビデンス構築に向けた臨床研究の進め方」 https://t.co/r3NrOaixuo

フォロー(214ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

動きのコツである「こんな感じ」は言語化以前の暗黙知。 コツは言語によって直接指し示す事は出来ず、間接的にその意味が表現される。 みたいな内容。 運動感覚と言語を繋げるっていう個人的に一番面白い所。 こつの言語表現に関するモルフォロギー的考察 https://t.co/gspmOHQ0n4
パスートとサッケードが高齢女性の足底皮膚感覚と姿勢の揺れを改善したとのこと
RT @OTsho: 拙稿が刊行されました。無料で読めます。よろしくお願いします。 A Concept Analysis of Clinical Reasoning in Occupational Therapy https://t.co/lND8bKJUCV
RT @OTsho: 拙稿が刊行されました。無料で読めます。よろしくお願いします。 A Concept Analysis of Clinical Reasoning in Occupational Therapy https://t.co/lND8bKJUCV
慢性疼痛編第1話が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座第1回「検査で異常がなければ痛みは精神的なモノ? 」地域リハ2017;12:864-871. https://t.co/Hb1HXrFigq

フォロワー(267ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

パスートとサッケードが高齢女性の足底皮膚感覚と姿勢の揺れを改善したとのこと
RT @OTsho: 拙稿が刊行されました。無料で読めます。よろしくお願いします。 A Concept Analysis of Clinical Reasoning in Occupational Therapy https://t.co/lND8bKJUCV
慢性疼痛編第1話が出版されました ( ˙▿˙ )y 粳間剛, 仙道ますみ. ココロとカラダの痛みのための邪道な心理療法養成講座第1回「検査で異常がなければ痛みは精神的なモノ? 」地域リハ2017;12:864-871. https://t.co/Hb1HXrFigq