自由気ままな薬剤師 (@Ph_shige)

投稿一覧(最新100件)

RT @manabunoda: J-STAGE Articles - 介護支援専門員調査より得られた薬剤師が優先的に取り組む要介護者の抱える薬の問題 https://t.co/brVRFqbHrc
RT @kadsho: An Analysis of Medication #Adherence and Patient Preference in Long-term Stable Maintenance #Hemodialysis Patients in Japan #In…
外来プリセプティングに関する文献レビュー https://t.co/fP3QFKJHMH
RT @syuichiao89: 昨年アクセプトされた僕の総説論文、J-stageに登載されました。フリーアクセスです。 J-STAGE Articles - 高齢者におけるベンゾジアゼピン系薬剤の適正使用とは何か https://t.co/CYK6u6Vnss
かかりつけ薬局で働く薬剤師向けの新しい IPE プログラムの開発 https://t.co/2QUfMxw6QV
RT @kojima_aponet: J-stageにアップされました 【社会薬学】 かかりつけ薬局が取り組むサービスに対する住民の意識とニーズに関する研究 https://t.co/vxehf6wEWC https://t.co/EaInSaCufz
RT @kojima_aponet: 1,890薬局5,447人分の患者データを解析、薬剤師が訪問時に 薬剤使用に伴う副作用を発見した患者割合は14.4%だった 【薬剤疫学】 在宅患者における薬物治療に伴う副作用 ―全国調査からの考察― https://t.co/8uYl4n…
RT @syuichiao: 終末期の延命治療に対する代理意思決定 : 高齢者の認識と課題 https://t.co/MvWRbXlgoT
薬局薬剤師の疑義照会による医療費削減効果及び医薬分業率との関連性 —全国薬局疑義照会調査— https://t.co/SLbhsn8AYw
RT @kadsho: ガイドラインの方が血中濃度適正率が高かった、とのこと。ファーストの先生はどこの雑誌でも見かけますね。 TDMガイドラインの活用を目指したバンコマイシンの初期投与設計に関する解析ソフトとの比較検討 #IyakuhinJohogaku https://t.…
4.アスピリン喘息(NSAIDs過敏喘息) https://t.co/G07S4HUGOy
プライマリ・ケア現場の不確実性・複雑性に対処する https://t.co/bD6HZAscgG
RT @kojima_aponet: フルテキストはJ-stage やっぱり日本人は、冠動脈疾患の二次予防には、LDL-Cは100未満にする必要があるとの結論 【J Atheroscler Thromb.】 https://t.co/QRZRRj9S6i https://t.…
RT @kojima_aponet: フルテキストはJ-stage やっぱり日本人は、冠動脈疾患の二次予防には、LDL-Cは100未満にする必要があるとの結論 【J Atheroscler Thromb.】 https://t.co/QRZRRj9S6i https://t.…
RT @kojima_aponet: 【食品衛生学雑誌】 ワルファリン服用者におけるビタミンK摂取量の許容範囲に関する系統的レビュー https://t.co/yYeJTfAhnd https://t.co/WvkpfBpGoM
RT @kojima_aponet: 【食品衛生学雑誌】 ワルファリン服用者におけるビタミンK摂取量の許容範囲に関する系統的レビュー https://t.co/yYeJTfAhnd https://t.co/WvkpfBpGoM
RT @tonishi0610: 日本緩和医療学会の学会誌「Palliative Care Research」に、「腫瘍内科と緩和ケアを統合した研修プログラムの実際」という題で、当院における教育研修体制についての論文を掲載頂きました。 https://t.co/vXx6T5M…
RT @yachu93: 薬剤疫学「処方箋データベースを利用した認知症患者に対する向精神薬等の利用実態の調査」 https://t.co/YS9OllyqXu
RT @Dr_kenta: General medicineから、日本のChoosing Wiselyの現状について。 Table 1の最初の5項目が基本的すぎて、でもこういうところが大事だなとも思います。 http://t.co/Ygd2MlTxNY
RT @manabunoda: 後でじっくり読む。 /薬剤師による在宅患者訪問に係る業務量と薬物治療アウトカムの関連 https://t.co/y6CxVyjGrb
RT @SGH_ER: 日本集中治療医学会J-PADガイドライン作成委員会より「日本版・集中治療室における成人重症患者に対する痛み・不穏・せん妄管理のための臨床ガイドライン」がJSTAGEでPDF公開されてます(無料) https://t.co/jBxEL4SIu3
RT @yakkyoku1950: そもそも、高齢者ではツルゴールで脱水かをみるのはあまり適当ではありません。使えるのは小児のみかと...高齢者では、感度22%、特異度77%です。特異度が高いのは腋窩の乾燥で89%、最も感度が高いのは口内の乾燥で56%! https://t.c…
RT @miho_kk: 胃瘻の予後は日本では一年生存率66%。胃瘻抜去できた人は7%。年間5万人くらい胃瘻。誤嚥がある人と誤嚥がない人では胃瘻造設後の生存率に優位差がある。(https://t.co/gEC48qo9m4) #residentday
RT @syuichiao: 小児急性中耳炎の取り扱い 日本と米国の2013年版小児急性中耳炎ガイドライン―何が変わり,どこが変わらなかったのか―https://t.co/gqIVmTzpDe

お気に入り一覧(最新100件)

昨年アクセプトされた僕の総説論文、J-stageに登載されました。フリーアクセスです。 J-STAGE Articles - 高齢者におけるベンゾジアゼピン系薬剤の適正使用とは何か https://t.co/CYK6u6Vnss
J-stageにアップされました 【社会薬学】 かかりつけ薬局が取り組むサービスに対する住民の意識とニーズに関する研究 https://t.co/vxehf6wEWC https://t.co/EaInSaCufz
會津お薬手帳を用いた薬物医療情報の共有化 日本臨床救急医学会雑誌 Vol. 20 (2017) No. 4 p. 563-571 https://t.co/cLJPdw4C4l
上位5症状分類は、めまい・ふらつき・立ちくらみ等、消化器障害、臨床検査値異常、意識障害、皮膚症状。被疑薬は、催眠鎮静剤・抗不安剤、精神神経用剤、その他の中枢神経系用薬、解熱鎮痛消炎剤が上位を占めた 【薬剤疫学】 https://t.co/8uYl4nKAnp
【食品衛生学雑誌】 ワルファリン服用者におけるビタミンK摂取量の許容範囲に関する系統的レビュー https://t.co/yYeJTfAhnd https://t.co/WvkpfBpGoM
【食品衛生学雑誌】 ワルファリン服用者におけるビタミンK摂取量の許容範囲に関する系統的レビュー https://t.co/yYeJTfAhnd https://t.co/WvkpfBpGoM
薬剤疫学「処方箋データベースを利用した認知症患者に対する向精神薬等の利用実態の調査」 https://t.co/YS9OllyqXu
日本集中治療医学会J-PADガイドライン作成委員会より「日本版・集中治療室における成人重症患者に対する痛み・不穏・せん妄管理のための臨床ガイドライン」がJSTAGEでPDF公開されてます(無料) https://t.co/jBxEL4SIu3

フォロー(200ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Fizz_DI: 誌上シンポジウム:Evidence-Based Medicine(EBM)教育:誰が、何を、どのように教えるか 薬学教育.4,(2020):「インターネット上でのEBMスタイル臨床教育プログラム」 https://t.co/kRhcdfSR4B ・…
誌上シンポジウム:Evidence-Based Medicine(EBM)教育:誰が、何を、どのように教えるか 薬学教育.4,(2020):「インターネット上でのEBMスタイル臨床教育プログラム」 https://t.co/kRhcdfSR4B ・・・薬学教育学会の最近の論文を見てたら、青島先生の総説が出てきた(; ゚Д゚)
予定外の妊娠の結果に対する費用は、東大の大須賀先生のところに資料があります 人工妊娠中絶術は自費なので、もっと高く設定している施設もあると思います。 https://t.co/cwNJIRCZkz https://t.co/Wn5ubpGsdo https://t.co/YZ6szFzDeq
@penguin_pharm 商品名はもう忘れてかけていますが ご参考まで 【ファルマシア(43)11,p1097-1102,2007】 市場撤退した医薬品 : 副作用の諸相 https://t.co/GnnEMOaYTh これ以降では、アンダーム(ブフェキサマク)なども
@geraniumlove @economicscience @penguin_pharm すこしづつ思い出してきた 【臨床薬理 16(2) p401-407,1985】 唾液中濃度測定による小児用Theophylline徐放性製剤の評価 https://t.co/X4pBZTX2II https://t.co/ilU9bYR314
@geraniumlove @economicscience @penguin_pharm すこしづつ思い出してきた 【臨床薬理 16(2) p401-407,1985】 唾液中濃度測定による小児用Theophylline徐放性製剤の評価 https://t.co/X4pBZTX2II https://t.co/ilU9bYR314
「ビタミンB6欠乏症を引き起こす銀杏中毒に関する研究」 薬学雑誌.139(1):1-6,(2019) https://t.co/TzHYQXjHFy
RT @kojima_aponet: JMDC の2017年4月~2018年3月のデータを解析 最も処方されたのは、葛根湯、小青竜湯、麻黄湯、麦門冬湯、五苓散の順 処方の85%で西洋薬と組み合わせて使用​​ 【Intern Med July 21, 2020】 Outpati…
ステロイドとメトホルミン1,000mg服用中の53歳女性が、NSAIDs服用開始から数週間後に急性腎障害・乳酸アシドーシス・低血糖を起こして救急搬送された症例(飲酒習慣なし)。 糖尿病.52(4):285-189,(2009) https://t.co/HMdmt6tGwj ・・・お酒飲んでなければOKというわけでもなくφ(..)
2002年1月9日の政令で、未成年女子の口頭による訴えに対し、用いる条件に適うことを確認する対話を先ず行い、薬局でノルレボを無償、無記名で交付することを明確にした。 【薬剤学 (67)1 p9-11,2007】 くすりを介して健康の見張り役を自任するフランスの薬剤師 https://t.co/yVRsLwWFoG
メトホルミン750mg/日で服用中の患者が、日常的な焼酎2合/日の飲酒量から年末年始に2升/4日に増えた結果、乳酸アシドーシスを起こした症例(15日目に退院)。 糖尿病.49(12):941-5,(2006) https://t.co/TxeDueG651 ・・・普段の焼酎2合/日も結構な量の気がしますがφ(..)
@itsukoh0702 リアルな話は統計ではなく現場にあり、研究会等で知ります。母性看護学の先生がまとめられた文献調査がありました。 ご指摘のように、小学生・中学生は事後にも特別な支援が必要。 10代妊婦に関する研究内容の分析と今後の課題 ─1990年から2005年の国内文献の調査から─ https://t.co/h9RIyiiwxe
Severe Bradycardia Induced by #Sofosbuvir and #Amiodarone which Resolved after the Discontinuation of Both Drugs #InternMed https://t.co/CsMEzIYUbD

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RT @Fizz_DI: 誌上シンポジウム:Evidence-Based Medicine(EBM)教育:誰が、何を、どのように教えるか 薬学教育.4,(2020):「インターネット上でのEBMスタイル臨床教育プログラム」 https://t.co/kRhcdfSR4B ・…
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@geraniumlove @economicscience @penguin_pharm すこしづつ思い出してきた 【臨床薬理 16(2) p401-407,1985】 唾液中濃度測定による小児用Theophylline徐放性製剤の評価 https://t.co/X4pBZTX2II https://t.co/ilU9bYR314
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3 2 2 0 OA 腹診考 (2)

RT @89_archives: #診断学 「腹診考 2」 大塚 敬節 日本東洋医学会誌 1960年

5 2 2 0 OA 腹診考 (1)

RT @89_archives: #診断学 「腹診考 1」 大塚 敬節 日本東洋医学会誌 1960年
RT @kojima_aponet: JMDC の2017年4月~2018年3月のデータを解析 最も処方されたのは、葛根湯、小青竜湯、麻黄湯、麦門冬湯、五苓散の順 処方の85%で西洋薬と組み合わせて使用​​ 【Intern Med July 21, 2020】 Outpati…
RT @kojima_aponet: 2002年1月9日の政令で、未成年女子の口頭による訴えに対し、用いる条件に適うことを確認する対話を先ず行い、薬局でノルレボを無償、無記名で交付することを明確にした。 【薬剤学 (67)1 p9-11,2007】 くすりを介して健康の見張り…
2002年1月9日の政令で、未成年女子の口頭による訴えに対し、用いる条件に適うことを確認する対話を先ず行い、薬局でノルレボを無償、無記名で交付することを明確にした。 【薬剤学 (67)1 p9-11,2007】 くすりを介して健康の見張り役を自任するフランスの薬剤師 https://t.co/yVRsLwWFoG
Severe Bradycardia Induced by #Sofosbuvir and #Amiodarone which Resolved after the Discontinuation of Both Drugs #InternMed https://t.co/CsMEzIYUbD