とまと (@TOMATO_NDR)

投稿一覧(最新100件)

計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https://t.co/RfuT9zageZ
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
Distance between Numerical Monograph and Mathematical Sociology https://t.co/HtkF674tLe
RT @khcoder: 開発者が選んだ研究事例のレビュー論文、PDFが公開されました→ https://t.co/GNZJN2mEYe 成功事例を紹介しつつ、KH Coderを使って意義ある発見を得るためにはどうすれば良いか考えています。「テキストマイニング特集」を含む『社会…
軍事化される「平等」と「多様性」 https://t.co/aTa9XKxvnY
RT @hiroyuki_in: ちなみに『法の原理』は翻訳が三種類出ていて、ブックフェアで紹介した行路社版の訳者による岩波文庫版の書評論文も合わせて読むとよりいっそう面白いです。https://t.co/mDw6NbiIfT
RT @ryusukematsuo: 林寿和 [2018] 「開示情報量と企業による印象操作がESG評価に及ぼす影響についての一考察――シミュレーションモデルを用いて」『日本経営倫理学会誌』25: 111–127 https://t.co/OEEtC5IhrT
RT @ryusukematsuo: 神島裕子 [2018] 「構造的不正義としてのハラスメント――ヤングの責任モデルによる、大学におけるセクハラ問題の考察」『哲学』69: 21-31 https://t.co/UY3ejUnYgf
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @jmitani: 先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF https://t.co/JJOlMKjR…
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
RT @kurubushi_rm: 以前も紹介しましたが、詳しくは、桜井芳生先生の論文 「就職「面接」とは,コミュニケーションではなく, コンピテンシー立証のゲームである -なぜ学生は 就活で,「へこむ」のか?/ 就活のコミュニケーシ ョン社会学 / 付:就活面接「ぶっちぇけ」…
森元孝先生の著書に対する浜日出夫先生の書評とそれへの森先生の返答。 森元孝著 『アルフレート・シュッツのウィーン--社会科学の自由主義的転換の構想とその時代 』 https://t.co/pgsNzULhsD
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
RT @yuji_ikegaya: 【席位置と成績の関係】デキの良い学生は大学の講義で前方席には座わらないようです。昨年の論文より→ https://t.co/fdlGZUqoSI (注:無理やり前方に座らせると成績が伸びるという報告はあります→ https://t.co/Tq…
書評 沢田賢・渡辺展也・安原晃(著) 『社会科学の数学―線形代数と微積分―』 (朝倉書店,2002年) https://t.co/8ZFffDKCZC
RT @name_over: さっきからTLに「天皇陛下の論文」って流れてきててなにかと思ってたらガチだああああああああああああああ https://t.co/jxx4tq5lhA https://t.co/8Dn2CWOZXi
RT @f_nisihara: 平成になってからも東大文学部のインド哲学科って学生受けが悪く不遇なんですけれども、昭和16年度の『帝国大学入学案内』p.14 https://t.co/jvKurlkrSH にも、「不遇の学科は印哲である」って書いてありました。 https://…

741 0 0 0 野球のOR

僕は、鳩山元首相が宇宙人であることを確信しているんだけれど、その根拠は https://t.co/gbwunqUgXA の野球に関する論文にあるんだな。35年以上前に書かれた論文であるにも関わらず、現代野球の統計学に通ずるものがある。ハッキリ言って異常、宇宙と交信していたとしか。

お気に入り一覧(最新100件)

「科学哲学」52 巻1号に掲載された『ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう』(鈴木貴之著)の書評がJ-STAGEで公開されました。評者は太田紘史さんでタイトルは「物理主義者であるとはどのようなことか」です。20ページに及ぶ書評論文をお見逃しなく。 https://t.co/wpiVBHtJ4R
日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
文系観・理系観の形成プロセスの解明―国立大学の学生を対象としてー - https://t.co/OBlJnqZjJE #ScholarAlerts
J-STAGE Articles - 日本における学術研究団体(学会)の現状 https://t.co/HNgGqSHZvY 増え続ける学会、会員減少を嘆く学会、その実際について定量的に俯瞰する試み。若手アカデミーでこの問題に取り組んでいた埴淵 知哉さん、川口 慎介さんのお仕事。
BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Strategies for Aspiration Pneumonia in Elderly Disabled Persons https://t.co/eReYKwf1uj
CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられており、勉強になった。
ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
メディア史を書くことと、メディアをデータにした歴史社会学を書くことの違いについては、「メディア史とメディアの歴史社会学」という論文をご参考下さい。https://t.co/mKBYhzB1Fv
自分の指導教員をどう見ていたかということが話題になっているようですが、とりあえず私は、自分の先生の退職時にこういうものを書きました。色々な思いを込めたつもりです。https://t.co/mJ84Z697iK
そこで「メディア史とメディアの歴史社会学」ですよ。https://t.co/mKBYhzB1Fv
量的調査の比重が大きい社会調査の教科書では全然実感できなかった調査・研究のプロセスがすごくわかりやすく理解できてめちゃめちゃ勉強になった。 J-STAGE Articles - 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https://t.co/0p48d8HfW2
資料の位置づけを含めた,明らかにすべき問い(リサーチ・クエスチョン)の設定は超!重要です。また比較枠組みや,注目すべき概念・語の設定も。成功した研究事例を紹介しつつ,これらの点の重要性や方策を書いたレビュー論文がこちらです: https://t.co/u7u1ib7VJD

5 0 0 0 OA 社会学と文学

井上俊先生のこの講演記録、日本の社会学の文章で一番好きなものの1つ。 「社会学と文学」https://t.co/rmb6bSS37E
去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめぐる研究の展開 」https://t.co/h5qgEepdZf
ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさが見えてきた。 https://t.co/AeTKk67ASB
みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
公衆衛生と功利主義の関係は良く話題になるけど、ベンタム主義者たちは「公園を作るとめっちゃ効用が上がるから公園をたくさん作ろう」と考えてそういう予算を議会に通したりして、現代的な公園のモデルはそのときにベンタム主義者が考えたものだという話がある。 https://t.co/1ydBNDiOhy
CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
@kankimura おっしゃる通り、分析結果をどう使えば、意味のある結論を導けるのかということが、非常に重要なポイントです。上手くお使いいただいた研究事例をレビューしつつ、この点について考えた論文がこちらです。 https://t.co/u7u1ib7VJD
引用元は大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」https://t.co/CUTSFdCyiz 比較政治・比較政治経済の英文雑誌を見る限り,類型析出型の論文も掲載されているので(多重対応分析MCAなどが使われているようである),日本でも,計量手法の深化が,多様な研究視角と結びつくとよいと思う.
ようやくCiNiiで検出されるようになりました。拙稿「『教育政治学』の射程」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年、85-108頁。https://t.co/V44OoAFymM
苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #CiNii
開発者が選んだ研究事例のレビュー論文、PDFが公開されました→ https://t.co/GNZJN2mEYe 成功事例を紹介しつつ、KH Coderを使って意義ある発見を得るためにはどうすれば良いか考えています。「テキストマイニング特集」を含む『社会学評論』68巻3号全体も公開されています→ https://t.co/W4Xu1QEo7A
トークでは「経済学でも「理論が王様」時代から「できる子は実証」時代へのシフトがある」って言ったけど、これにも多分固有のゆがみがあって。その辺の事情は昔書きました少しだけ。 https://t.co/ChHZBFKKu1
佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を引いて、現代日本の議員観とその変化をこれだけ語れるというのはすごいと思う。
先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興味ある方はぜひご覧ください。 https://t.co/fTkPI4EPl7
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
「メディア史とメディアの歴史社会学」『マス・コミュニケーション研究』(第93号)が公開。メディア史と歴史社会学をレビューした上で、『〈広告制作者〉の歴史社会学』と『オリンピック・デザイン・マーケティング』の方法論についてまとめたもの。https://t.co/xBECeTkLDo
田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう13年も前のものとは…。https://t.co/wHy33cu140
これまで、鈴木雄大さんが反心理主義の側から反因果説を擁護する研究を発表されてきましたが、私にはむしろ反心理主義vs心理主義という図式が反因果説vs因果説という図式そのものに取って代わりつつあるように見えます。鈴木さんの見解も伺ってみたいところ。 https://t.co/NHVnmVzRJM
CiNii 論文 -  移民統合政策が国民の移民に対する態度に与える影響 : ヨーロッパ22カ国を用いたマルチレベル分析 https://t.co/hgYSXsABoQ #CiNii
#研究事例リストに追加しました:浅沼裕治 2018 「父子家庭の父親の家族ケアと就業継続実現性を規定する要因 ―当事者の語りにおける計量テキスト分析をふまえて―」 『社会福祉科学研究』 7: 107-117 https://t.co/3AtczKQkDw ※お知らせ感謝申し上げます。
上谷さんの江原論。 フェミニズムと知識/言語の社会学 -江原由美子「権力作用」論の再考をとおして  https://t.co/77wSCw66b9
研究者の専攻分野別のジェンダー分析については、例えば小川眞里子先生らのこちらがある。「東アジアの女性学生・研究者の専攻分野に関するジェンダー分析 : EU・日本・韓国・台湾の比較をとおして」 https://t.co/4fF6HckViO
浜野研三 [2018] 「参加民主主義のすすめ――逆転型全体主義から自由と平等を守る」『人文論究』68(1): 73-95 https://t.co/5er0yvUYBh タイトルから推測できるウォリンだけでなく,E. アンダーソンの議論なども採り上げられていた.
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
荻原 廣「大学4年生の日本語の使用語彙は平均約3万語,理解語彙は平均約4万5千語」(『京都語文』23, pp.276-298) https://t.co/mrREpv9fqq
以前も紹介しましたが、詳しくは、桜井芳生先生の論文 「就職「面接」とは,コミュニケーションではなく, コンピテンシー立証のゲームである -なぜ学生は 就活で,「へこむ」のか?/ 就活のコミュニケーシ ョン社会学 / 付:就活面接「ぶっちぇけ」設計表-」をどうぞ。 https://t.co/mvFU4HDRi9
昔はCiNiiで一般に公開してたんだが、今は見れなくなっているようで残念。 https://t.co/6mVkQkJ6sn
これ院生のときに読んでるはずなんだけど、今読んだらそのときよりはるかに面白かった。私も多少賢くなったのではないか/ CiNii 論文 -  近世の関東畑作農村における雇傭労働の変質過程 : 武州平山村・斎藤家の年季・日雇奉公人を中心に https://t.co/LvawJuPVPw #CiNii
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
松永泰行(2012)「イランの戦略文化と覇権問題」『国際政治』 167: 42-56. https://t.co/fPlKw3UOdg 6年前の論文だが,イランの伝統的な政治文化を理解する上で有用だと思う。大国の覇権にくみさないという長年の政治的戦略がどんな意味を持つのか。
『メタ倫理学入門』の佐藤先生による、現代の代表的な非認知主義者たちを非認知主義でくくるの無理じゃね?的な論文 CiNii 論文 - メタ倫理学における「非認知主義」の展開 https://t.co/7x56TMZGOX #CiNii https://t.co/8DR0UXpBJI
全国の大学図書館の所蔵書を検索できるCiNii Bookで『アイデア大全』を検索してみた。 刊行後1年少しで100件を越えてました! ありがとうございます! https://t.co/9gucgDe2ZP https://t.co/y0My7GDDMa
日本を代表する統計学の研究機関として統計数理研究所が有名ですが、なぜ「数理統計」ではなく「統計数理」なのだろうと思っていました。『行動計量学』の下記の記事に理由が書いてありました。「数理統計」とは一線を画した新しい統計哲学としての「統計数理」だそうです。 https://t.co/Phv53kcXz1
質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科学』 38: 193-210 https://t.co/YUAm1XaydU
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
「時代」の章は、法制史学会の「シンポジウム 法学における歴史的思考の意味」( https://t.co/S8LLUzKoho )での樋口陽一さんのご報告と読み合わせると面白いのではないかと。 https://t.co/KxOxOtY7Xc

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RT @hrk_book: 再訪。 CiNii 論文 -  「プラグマティックな自然主義」と3つの課題 (座小田豊先生 御退職記念号) https://t.co/Nqu4CexHIG #CiNii

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10 5 3 3 OA 世界植民地現勢

RT @ekesete1: @TskLimited @kankimura 当時は植民地とされてたようだ 朝鮮総督府編「世界植民地現勢」1924年 二、合衆国領植民地 アラスカ 布哇(ハワイ) ポルトリコ ヴァージン諸島 比律賓(フィリピン)諸島 グアム サモア諸島 https…
RT @hrk_book: 再訪。 CiNii 論文 -  「プラグマティックな自然主義」と3つの課題 (座小田豊先生 御退職記念号) https://t.co/Nqu4CexHIG #CiNii
RT @bowwowolf: 木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。…