半金魚 (@TaKonyX)

投稿一覧(最新100件)

RT @oshio_at: 早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒不安定性の増加 心理…
酒井ほか(早期公開):実験社会心理学研究 - 東日本大震災後の被災者の心理的回復過程―震災後7年間の語りの変化― : https://t.co/qP8svVGLmu #miteru
RT @TaKonyX: 早期公開されました。 - Sense of Coherenceによる精神的健康の横断的・縦断的予測可能性の検討――線形回帰モデルと一般化加法モデルによる推定 : https://t.co/ZUgBnG7HNl #miteru
早期公開されました。 - Sense of Coherenceによる精神的健康の横断的・縦断的予測可能性の検討――線形回帰モデルと一般化加法モデルによる推定 : https://t.co/ZUgBnG7HNl #miteru
RT @psycle44: 山田先生のランダマイゼーション検定の解説論文。https://t.co/kulgrAqLsn
RT @kaihiraishi: 特別優秀発表賞 これは読みたい。J-STAGE Articles - 先天性盲児はいかにして見えない自分に気づくのか―「見て」という発話行為の変遷をたどって https://t.co/etzj9kWRFv
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszoEJ3
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/XdkegeIXPi
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
J-STAGE Articles - ウェーブレット変換,特異値分解,フーリエ変換を用いた樹木画の画像解析 https://t.co/DIZHMr5xo5 川杉ほか(早期公開)心理学研究
上野ほか(早期公開)パーソナリティ研究 - 日本人のレジリエンスにおける年齢変化の再検討――10代から90代を対象とした大規模横断調査 : https://t.co/xoEVxSRKun #miteru
雨宮(2019)エモーション・スタディーズ - 東洋的行法に基づく身体から心へのアプローチの役割─超競争社会の問題に対する多面的効果─ : https://t.co/29c5c79y6r #miteru
沓澤ほか(2019)実験社会心理学研究 - セルフコントロールのトレーニング法の開発とその効果検証 : https://t.co/vuZa4w0e7d #miteru
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 一括予測型協調フィルタリング(桑田 修平ほか),2007 https://t.co/0Vz5RmB48h 確率モデルに基づく新たな協調フィルタリング手法を提案する.提案法は,評点…
橋本ほか(2019)パーソナリティ研究 - 辞書研究に基づく対人特性語の構造の検討 : https://t.co/BSQHsVqYRq #miteru
下司ほか(2019)パーソナリティ研究 - Dark Triadの高い者はゴミのポイ捨てをしやすいのか : https://t.co/CFKBrTgoVM #miteru
RT @naruhisa007: うーん、やっぱりこの論文が出てくるか。タイトルでもう勝ってるよね。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している Social Policies Penalize Working and Child-Rearing in Japan」 ht…
心理学実験実習のメニューはどう決まるか : https://t.co/oN1zSCDHMD #miteru
北條ほか(2018)係留ビネット法による反応スタイルの分類ーヨーロッパの大規模健康調査を例にー https://t.co/Dcb1wazICw

84 3 0 0 OA 罰なき社会

B.F スキナー(1990) 罰なき社会 行動分析学研究 5 (2) 87-106. https://t.co/fANlEVi1Kt 某スキナー先生の慶応義塾大学における記念講演の内容。
詫摩武俊先生のご逝去について : https://t.co/REJ32lhgP5 #miteru
RT @TaKonyX: パーソナリティ研究に論文か早期公開されました。反社会的でも適応的とはいかに、という内容です。 Dark Triadのライフスキルに対する関連―反社会的な性格特性の適応的,不適応的側面に関する探索的検討 https://t.co/QuAglATWG9
パーソナリティ研究に論文か早期公開されました。反社会的でも適応的とはいかに、という内容です。 Dark Triadのライフスキルに対する関連―反社会的な性格特性の適応的,不適応的側面に関する探索的検討 https://t.co/QuAglATWG9
RT @hideman2009: 飲食行動が話し合いにおけるコミュニケーション行動・主観的評価に及ぼす影響 -菓子を食べると話し合いはうまくいくのか? https://t.co/6Ts8INeiQK
RT @uranus_2: 生徒の不安・抑うつ症状についての生徒本人と教員による報告の一致率を調べた研究の系統的レビュー。教員は抑うつ症状のある生徒の38~75%に気づいたのに対し,不安症状のある生徒への気づきは19%と41%⇒教員が生徒の不安・抑うつ症状に気づく力を調査した研…
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:山本恵美子・田中共子・兵藤好美・畠中香織 2018 「看護学生の正確な指示受けのためのソーシャルスキルトレーニング ―臨地実習で直面する困難状況を課題場面とした医療安全教育の試み―」 『応用心理学研究』 https://…
大学生のうつ病に対する認知およびファーストエイド方略 : https://t.co/yWU0ax67VB #miteru
中学校特別活動におけるアンガーマネジメント教育の効果 : https://t.co/BOca2szUbP #miteru
健康教育・ヘルスプロモーション領域における健康行動理論・モデルの系統と変遷 : https://t.co/GadBkITCk5 #miteru
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】大学教員の属性による学生の問題への関わり方の違いの分析https://t.co/oscn7EzjLS 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/6kWLUP6eeO
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @asarin: 今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
ボランティアと協働した学級復帰の支援体制づくり : https://t.co/w7rgtvtfbq #miteru
向社会性のバウンスバック : https://t.co/2S3fdBxChc #miteru
スポーツ競技者における競技種目と競技レベル,妬み感情の関連─悪性妬みと良性妬みに着目して─ : https://t.co/s4loXahfIH #miteru
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 大江 基貴, 越智 義道, 後藤 昌司(著) 共変量を伴う平滑化ROC曲線のセミ・パラメトリック推測 https://t.co/XYtx8md9VL
同様に4つのクラスタが得られているこちらの論文も是非…。 パーソナリティ・プロトタイプに基づいた大学生の類型化と精神的健康の関連 https://t.co/vwilNKD0B0 https://t.co/T4Ws4q0PjT
RT @asarin: 同じく社心研最新号に書評 by @kaihiraishiも掲載されてます.「社会心理学を「わかったつもり」になってる人たち,「買って,読もう」」 S. A. Haslam(編)樋口匡貴・藤島喜嗣(監訳)『社会心理学再入門:ブレークスルーを生んだ12の研究…
大学生を対象とした「新型うつ」のしろうと理論の検討 : https://t.co/v9zXe6BzqP #miteru
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
RT @JSPP_keijyo: 日本語版Dark Triad Dirty Dozen (田村ら, 2015) キーワード:Dark Triad 因子:マキャベリズム,サイコパシー傾向,自己愛傾向各4項目 評定:5件法 https://t.co/0dkSZNWzEa
RT @JSPP_keijyo: 【パーソナリティ研究早期公開情報】 一過性の運動実践が敏感な個人の気分に与える影響についての試験的検証 雨宮 怜, 坂入 洋右 https://t.co/VTUpbGw6as
一過性の運動実践が敏感な個人の気分に与える影響についての試験的検証 https://t.co/3g7Z4qidEV
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 講義および問題解決型学習の双方で総義歯学を履修した学生の学習効果に関する比較検討(河相 安彦ほか),2007 https://t.co/GmdVxLWJux
RT @uranus_2: 傷つきを避けるような気遣いをしてしまう大学生の中にもソーシャルスキルが高く,受容される関係を形成・維持できている大学生がいる⇒ソーシャルスキルと態度による大学生の友人との付き合い方の分類 https://t.co/aQhrfNnFF5
ソーシャルスキルの縦断的変化 : https://t.co/EE2RxeILGb #miteru
RT @asarin: 上野 雄己, 飯村 周平, 雨宮 怜, 嘉瀬 貴祥 困難な状況からの回復や成長に対するアプローチ https://t.co/RBkJsJMdRM 椎名 乾平 相関係数の起源と多様な解釈 https://t.co/cn30j0aCdK
RT @asarin: 上野 雄己, 飯村 周平, 雨宮 怜, 嘉瀬 貴祥 困難な状況からの回復や成長に対するアプローチ https://t.co/RBkJsJMdRM 椎名 乾平 相関係数の起源と多様な解釈 https://t.co/cn30j0aCdK
買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定 https://t.co/sJ83btujX7
セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討 https://t.co/UjxLGS6L5w
ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略 https://t.co/OiRY7AwjQE
スポーツ競技者におけるBig Fiveパーソナリティ特性と競技レベルとの関連 : https://t.co/1rzqN49ich #miteru
中学生のスクールカーストと学校適応の関連 https://t.co/1AcWqYSrEI
RT @khcoder: 質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科学』 38: 193-…
RT @asarin: 村山綾・三浦麻子「刑事事件の元被告人に対するフォルスアラーム効果」(認知科学) https://t.co/bkKUOM78CO 気づかぬうちにJ-STAGEで公開されておりました.よろしくどうぞ.
J-STAGE Articles - スポーツ競技者におけるBig Fiveパーソナリティ特性と競技レベルとの関連 https://t.co/UcXZ1eYAUA
RT @fronori: モデルII回帰には色々な種類がある。どういう時にどれを使うのが良さそうかの指針として、最初に挙げた市原(1998) https://t.co/FKmp9R0ecN 要点7図10は各手法の利点と欠点の要諦をよくまとめている(左図)。またLegendre…
スポーツ競技者のパフォーマンス低下を抑制するマインドフルネスの役割 : https://t.co/yKS5SBuK9a #miteru
RT @narumita: SFTS(死亡)の患者の口の血液を素手でふいた家族2名が2次感染。 手袋をしていた家族は感染なし。 どんな病気かわからないまま重症例のケアがはじまる救急外来では手袋やゴーグル(フェイスシールド)は必須。 家族の2次感染調査 https://t.c…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 特別インタビュー 古田敦也 野球解説者 四の五の言わず、人生、まずやってみよう(古田 敦也ほか),2011 https://t.co/ZbpGReT4qk
RT @uranus_2: 大上真礼(2017). 高齢者が抱く「むなしさ」概念と,「むなしさ」を感じる状況 ─テキストマイニングを用いた性差と年齢差の検討─ 感情心理学研究 24, 119-126. https://t.co/6ytsZlk8be
RT @uranus_2: 伊藤美奈子(2017). いじめる・いじめられる経験の背景要因に関する基礎的研究 —自尊感情に着目して— 教育心理学研究 65, 26-36. https://t.co/Rk14Gc2ogj
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 役割語と「属性表現」の検証 : アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』を用いて(小松 満帆ほか),2013 https://t.co/qzzVYTWWoz
RT @MaKver2: 原著はこれか。後で読む。→ 地方選挙における有権者の政治行動に関連する近接性の効果:空間統計を活用した兵庫県赤穂市長選挙の事例研究 https://t.co/cCrSo5dj3u
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・論文早期公開】石井辰典・竹澤正哲「心的状態の推測方略:投影とステレオタイプ化」 https://t.co/8lYQ0ES1mR 論文ニュースもまもなく公開しだいご案内します.
RT @high190: これは高等教育関係者必読の論文。非常に内容が濃い"日本の行政過程の特色-大学設置認可過程(平成二十四年)を素材として-" / “CiNii 論文 -  日本の行政過程…” https://t.co/HZlbpv05mc #高等教育 #行政 #行政学 #…
RT @uranus_2: 飯村周平(2016). 中学生用感覚感受性尺度(SSSI)作成の試み パーソナリティ研究 25, 154-157. https://t.co/Wo1nwXJGSs
RT @jssp_pr: 【第57回大会】奨励論文賞 岩谷舟真・村本由紀子「多元的無知の先行因とその帰結:個人の認知・行動的側面の実験的検討」(第31巻2号掲載) https://t.co/0oTk7ZBeas #jssp2016
RT @jssp_pr: 【第57回大会】奨励論文賞 三浦麻子 @asarin・小林哲郎 @tkobyashi「オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究」(第31巻1号掲載) https://t.co/T7xsOaznSk #jssp2016
RT @Tokyo6Heart: 【早期公開】飯村 周平(2016).中学生用感覚感受性尺度(SSSI)作成の試み.パーソナリティ研究 25(2), 154-157. https://t.co/uab03PfnXW >あれ…パソ研論文いつの間に早期公開されていたんだろ…
RT @jssp_pr: 【論文早期公開(心理学研究)】嘉瀬 貴祥ら「青年・成人用ライフスキル尺度(LSSAA)の作成」https://t.co/o7GzCEInUz 社心研掲載の関連論文「日本人成人のライフスキルを構成する行動および思考」→https://t.co/QUT1n…
RT @jssp_pr: 【論文早期公開(心理学研究)】嘉瀬 貴祥ら「青年・成人用ライフスキル尺度(LSSAA)の作成」https://t.co/o7GzCEInUz 社心研掲載の関連論文「日本人成人のライフスキルを構成する行動および思考」→https://t.co/QUT1n…
RT @uranus_2: 未解決の課題から距離をおいているときのマインドワンダリングが多い人はクリエイティブな解決ができる。特に柔軟性とオリジナリティ⇒山岡明奈・湯川進太郎(in press). マインドワンダリングが創造的な問題解決を増進する 心理学研究 https://t…
RT @uranus_2: 斎藤聖子・緑川晶(in press). 優柔不断尺度の作成と信頼性および妥当性の検討 心理学研究 doi:10.4992/jjpsy.87.15227. https://t.co/QQJE1xs6Yf
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:嘉瀬貴祥・坂内くらら・大石和男 2016 「日本人成人のライフスキルを構成する行動および思考:計量テキスト分析による探索的検討」 『社会心理学研究』 32(1): 60-67 https://t.co/l0Cneq2VJZ
RT @tera_sawa: CiNii 論文 -  女子力測定のための数値化手法の提案 https://t.co/VOGeTbXfg6 #CiNii
RT @monotropastrum: 去年の生態学会誌 > 粕谷 (2015) 生態学におけるAICの誤用 : AICは正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない(<特集2>生態学におけるモデル選択) https://t.co/yN5DjoRj3Q
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】藤ら(2009) インターネット上での行動内容が社会性・攻撃性に及ぼす影響:ウェブログ・オンラインゲームの検討より https://t.co/XGgQkt2iiZ
CiNii 論文 -  狩野 (2002). 再討論:誤差共分散の利用と特殊因子の役割 https://t.co/VaxQ24CqVm
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】綿村ら(2014) 量刑分布グラフによるアンカリング効果についての実験的検証 https://t.co/Zqa2riQnAk
RT @khcoder: #KHCoderの本、3刷・4刷ではページ数が少しずつ増えていることが、しっかり捕捉されていますね。CiNii Booksすごい。https://t.co/EnpzDStnlz ちなみに増加分はKH Coderのマニュアルに新機能の説明を加えた分です。
梅岡 (1951). 行動主義に於ける因果の問題 - 心理学研究 https://t.co/y5rHOusLcP
RT @k_inamasu: 「テキスト分析面白い!!」という人には申し訳ないけれど、面白くない場合も多いことを前提に、「じゃあどうすれば?」を一緒に模索しましょうというのが先日の僕のメッセージです。実践例は、https://t.co/qM29pfPNaL と https://…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】塩谷(2013) 東日本大震災における軽度被災者のメンタルヘルスに対するソーシャル・サポートの負の効果 http://t.co/fbiIhLtVoL ★軽度被災者への精神的な励ましがメンタルヘルスを悪化させるメカニズムを説明
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:福井美弥・阿部浩和 2013 「異なる文体における共起ネットワーク図の図的解釈」 『図学研究』 47(4): 3-9 https://t.co/0OfH8jWrQI
RT @ceekz: IF の誤解に対する解説は、この文献がコンパクトにまとまっていてわかりやすいです。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み http://t.co/sOABnCVuK0
血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―| 心理学研究 http://t.co/4DXsuznz7h やっときたかー。

お気に入り一覧(最新100件)

【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒… https://t.co/oFskRLfc7e
明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZUh4FGtn
J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
山田先生のランダマイゼーション検定の解説論文。https://t.co/kulgrAqLsn
特別優秀発表賞 これは読みたい。J-STAGE Articles - 先天性盲児はいかにして見えない自分に気づくのか―「見て」という発話行為の変遷をたどって https://t.co/etzj9kWRFv
d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散する… https://t.co/bS4PC3B1nl
暴露法を行動分析学から解釈した論文にはこんなのもあります。眼球運動脱感作と再処理(Reprocessing)から表出(Exposure)セラピーまで : 共通するメカニズムへの証拠に対する再考と概観… https://t.co/9Cf3lpBgO9
暴露法を行動分析学から解釈した論文にはこんなのもあります。眼球運動脱感作と再処理(Reprocessing)から表出(Exposure)セラピーまで : 共通するメカニズムへの証拠に対する再考と概観… https://t.co/9Cf3lpBgO9
Highly Sensitive Child Scale(HSCS: Pluess et al., 2018)の日本語版、パーソナリティ研究で早期公開中(岐部・平野, in press)。本尺度は中学生と高校生のサンプルで標準化。… https://t.co/3Sf2fPepHo
これは我々の調査結果でも同じだった。獲得的/生得的レジリエンス尺度得点なんかよりもはるかに長期休暇の影響の方が精神的負担感に対する影響がでかいよ(拡大解釈すると個人のレジリエンスの強弱なんてほとんど関係ない)って感じでした。https://t.co/C35Z0LSevv
【実験社会心理学研究・掲載論文】相馬敏彦・浦光博(2009) 親密な関係における特別観が当事者たちの協調的・非協調的志向性に及ぼす影響 https://t.co/ZsSpKhHLtW
腕相撲のエクササイズが登場する論文は以下です 三田村仰・松見淳子. (2009). 発達障害児の保護者向け機能的アサーション・トレーニング. 行動療法研究, 35(3), 257-269.… https://t.co/t32U7dbNWg
腕相撲のエクササイズが登場する論文は以下です 三田村仰・松見淳子. (2009). 発達障害児の保護者向け機能的アサーション・トレーニング. 行動療法研究, 35(3), 257-269.… https://t.co/t32U7dbNWg
福澤光祐容疑者の論文。最後に写真付きのプロフィールがあるが,論文の舞台裏を容易に推測できるだけに痛々しい。本人の弱さや出世欲なども絡んでいるだろうし,もちろん個人の責任。同情してはいけないのだろうが,担当していた仕事が普通でなかっ… https://t.co/2S8ttXUbmr
こんな論文どうですか? 一括予測型協調フィルタリング(桑田 修平ほか),2007 https://t.co/0Vz5RmB48h 確率モデルに基づく新たな協調フィルタリング手法を提案する.提案法は,評点…
久野能弘. (1996). 桑田繁氏へのコメント(<特集>スキナーを21世紀に活かす). 行動分析学研究, 10(1), 40–43. https://t.co/vmDDLCSPmQ 久野先生が行動分析学の普及についてコメントして… https://t.co/tVJkqYWRU8
うーん、やっぱりこの論文が出てくるか。タイトルでもう勝ってるよね。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している Social Policies Penalize Working and Child-Rearing in Ja… https://t.co/WKD5EBKDB8
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
生徒の不安・抑うつ症状についての生徒本人と教員による報告の一致率を調べた研究の系統的レビュー。教員は抑うつ症状のある生徒の38~75%に気づいたのに対し,不安症状のある生徒への気づきは19%と41%⇒教員が生徒の不安・抑うつ症状に… https://t.co/yMrkpIorjr
みんな俺の論文読むといいよ。 →J-STAGE Articles - 児童生徒の行動問題に対する適正手続きとポジティブな行動支援 https://t.co/P3Cp3ElxOB
【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】大学教員の属性による学生の問題への関わり方の違いの分析https://t.co/oscn7EzjLS 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/6kWLUP6eeO
私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題によ… https://t.co/O33DbjGXNK
今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
J-STAGE Articles - 学習観と学習方略の相互因果関係の検証 https://t.co/mNfghC8nMa
同じく社心研最新号に書評 by @kaihiraishiも掲載されてます.「社会心理学を「わかったつもり」になってる人たち,「買って,読もう」」 S. A. Haslam(編)樋口匡貴・藤島喜嗣(監訳)『社会心理学再入門:ブレーク… https://t.co/AyC1UCkmb7
【実験社会心理学研究・掲載論文】秋保亮太・縄田健悟・中里陽子・菊地梓・長池和代・山口裕幸(2016) メンタルモデルを共有しているチームは対話せずとも成果を挙げる:共有メンタルモデルとチーム・ダイアログがチーム・パフォーマンスへ及… https://t.co/kxQinuiVr7
総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/0ZszXpZxYi
不安症状の再発を予防するための認知行動療法の工夫10通り 1. 治療セッション時間の延長 2. 治療セッション数増加 3. 短いセッション間隔 4. 条件刺激への注意集中 Aust N Z J Psychiatry. 2009 F… https://t.co/1W6kHrGd6M
中島定彦先生が不安症状の再発についての解説論文出してくれてた。臨床家のみなさまご一読を! https://t.co/IlLhgGytSR
@NobuMifune 拙著で恐縮ですが、動物心理学研究に関連する和文のレビューもあります。ミツバチとアリの例が挙げられてます。https://t.co/ozKciGvAY8
【パーソナリティ研究早期公開情報】 一過性の運動実践が敏感な個人の気分に与える影響についての試験的検証 雨宮 怜, 坂入 洋右 https://t.co/VTUpbGw6as
傷つきを避けるような気遣いをしてしまう大学生の中にもソーシャルスキルが高く,受容される関係を形成・維持できている大学生がいる⇒ソーシャルスキルと態度による大学生の友人との付き合い方の分類 https://t.co/aQhrfNnFF5
上野 雄己, 飯村 周平, 雨宮 怜, 嘉瀬 貴祥 困難な状況からの回復や成長に対するアプローチ https://t.co/RBkJsJMdRM 椎名 乾平 相関係数の起源と多様な解釈 https://t.co/cn30j0aCdK
上野 雄己, 飯村 周平, 雨宮 怜, 嘉瀬 貴祥 困難な状況からの回復や成長に対するアプローチ https://t.co/RBkJsJMdRM 椎名 乾平 相関係数の起源と多様な解釈 https://t.co/cn30j0aCdK
【実験社会心理学研究・掲載論文】秋保亮太・縄田健悟・中里陽子・菊地梓・長池和代・山口裕幸(2016) メンタルモデルを共有しているチームは対話せずとも成果を挙げる:共有メンタルモデルとチーム・ダイアログがチーム・パフォーマンスへ及… https://t.co/9Je6c5C2Zc
質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科… https://t.co/poDEAUiKr0
村山綾・三浦麻子「刑事事件の元被告人に対するフォルスアラーム効果」(認知科学) https://t.co/bkKUOM78CO 気づかぬうちにJ-STAGEで公開されておりました.よろしくどうぞ.
視点 ドラえもんに心はあるか?:AI創作と「最適化の罠」 https://t.co/Oh9evmn9xI
『キャリア教育研究』掲載の論文を読む-基本的統計資料の理解を中心に−(日本キャリア教育学会 研究推進委員会) https://t.co/SrGvs5y28k 平均、標準偏差、相関、因子分析、重回帰分析、有意水準などを解説。 対象論文→https://t.co/hSWNk2ORHO
論文「ネットワーク上の頂点間特徴量としての Top-k 距離とその高速なクエリ応答」 https://t.co/celi4miSAJ が人工知能学会 2016 年度論文賞を受賞しました。新たな応用も含めた提案をする挑戦的で思い出深… https://t.co/7yVpTiO3ib
伊藤美奈子(2017). いじめる・いじめられる経験の背景要因に関する基礎的研究 —自尊感情に着目して— 教育心理学研究 65, 26-36. https://t.co/Rk14Gc2ogj
こんな論文どうですか? 役割語と「属性表現」の検証 : アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』を用いて(小松 満帆ほか),2013 https://t.co/qzzVYTWWoz
これは高等教育関係者必読の論文。非常に内容が濃い"日本の行政過程の特色-大学設置認可過程(平成二十四年)を素材として-" / “CiNii 論文 -  日本の行政過程…” https://t.co/HZlbpv05mc #高等教育 #行政 #行政学 #歴史 #論文 #大学設置基準
片平健太郎(in press). 動物の学習・行動の数理モデルにおける定性的評価と定量的評価 動物心理学研究 doi:10.2502/janip.66.2.4. https://t.co/m6TaXHOef9
僕の長年の共同研究者の @masashikomori 先生&長岡先生のこの論文をぜひ.https://t.co/qxi7KzTGuv 小森&長岡(2011) 心理臨床対話におけるクライエントとカウンセラーの身体動作の関係:映像解析による予備的検討,認知心理学研究,8(1)
「社会心理学研究」最新号で論文公刊:三浦麻子@asarin・小林哲郎@tkobyashi オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究 https://t.co/hB83TXtzti ★Satisfice:調査に際して協力者が応分の注意資源を割かない行動
データの文体(小説・新聞記事・論文・エッセイ・説明書・ブログ記事)が違うと、共起ネットワークの特徴/形状がどのように変化するかを探っていらっしゃいます。 https://t.co/0OfH8jWrQI KH Coder制作者としても大変興味深い論文でした。
菓子研究がPDFになりました!興味がある方はご覧ください。菓子を食べれば,話し合いはうまくいくのか? http://t.co/cE2P9xUhmO
入戸野先生の分散分析についての解説論文。反復測定分散分析の多重比較や球面性の仮定,多変量分散分析などについてわかりやすく書いてある。実験系の院生はもちろん,卒論生もぜひこれを読んで勉強してほしい。 https://t.co/kqZdrAniYc

フォロー(601ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @asarin: @hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
RT @asarin: @hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
@hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
この昭和末期の論文 https://t.co/q90DkiSdyb だと、word processor のことを「作文系」と訳していて、なかなか趣深いです。
2010年の日本語の論文(紀要)発見>CiNii Articles - 心理学実験における材料翻訳手順の妥当性 https://t.co/uFWUifnEqS #CiNii
今年度の研究奨励賞受賞論文 "抑うつ症状を伴う青年におけるSNS上の特徴に関する検討 : テキストマイニングによる投稿内容の分析を中心とした探索的検討" https://t.co/QuqTa7Y88s #60JSCAP
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
https://t.co/xUroYgZSAh そのまんまbehavioral immune systemというのね
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @gnutar: @h_okumura 先のグラフはこの論文からの引用のようです。抄録によると,医療現場での異種防護と同種防護の多重化に相当する模擬実験を行い,後者の場合にこの図の結果になった,ということのようです。これ以上詳しい条件はわかりませんでした。医療現場の人だと…
RT @moroshigeki: 1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys…
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @twremcat: https://t.co/ibq1SCq04C 1本の論文だけが際限なく引用されてるみたいな感じだが……大丈夫なんだろうかね。 https://t.co/RQOg8qEwGF
RT @kozawa: @kankimura 政治学の教授の方(木村先生ではありません)でも、このようなページが存在するというのは(ご本人の手によってなったかどうかもわかりませんが https://t.co/Ge3dp07E3z (タイトルと、概要はなぜか二種類混ざっている(げ…
J-STAGE Articles - 閉鎖空間が人間の生理・心理・行動に及ぼす影響 https://t.co/QKNyDOVsNC
@tkobyashi 副題も英訳してほしい https://t.co/RJm9WOGRNN
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
RT @bonohu: 夜遅い時間からですが「bioRxivとは何か?」で話します。 [RE-1] 研究倫理委員会企画・研究倫理フォーラム 「研究成果発表のあるべき姿:オープンサイエンス推進の潮流」 2019年12月3日(火) 18:30 〜 20:00 第12会場 (福岡国際…
夜遅い時間からですが「bioRxivとは何か?」で話します。 [RE-1] 研究倫理委員会企画・研究倫理フォーラム 「研究成果発表のあるべき姿:オープンサイエンス推進の潮流」 2019年12月3日(火) 18:30 〜 20:00… https://t.co/GVgBDYLeMM

11 11 11 0 箱族の街

RT @Jutta_de_gusto: この首都圏国電暴動に先立って上尾事件があるけれど、単に国鉄労働者悪玉論ではなく、都市への若年世代の急激な人口集中がもたらしたさまざまな軋轢や当時の込み入った社会意識が利用者・同世代の目から捕らえられた隠れた名著に舟越健之輔『箱族の街』があ…
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
@tkshhysh スペルナーの補題を使ったn→∞でX軸ベクトルの不動点An=Y軸ベクトルの不動点になり、AnとBnの部分点列は一意の点に収束するよと言う不動点定理の証明 https://t.co/enkIk0Hy4P ならば、踏… https://t.co/pLx9s2x5dK
RT @high190: 「国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF―大学入試改革の動向」No.1073(2019.11.28) / “https://t.co/AhFeEaiuoM” https://t.co/qgQDbD9Ddc #高大接続 #入試
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @eiji_kawano: メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か https://t.co/9YPSiUasF6
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) (評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
坪見さんのこのレビュー論文でもワーキングメモリのトレーニングしても流動性知能上がらんし上がるにしても効率悪いからそれぞれの課題を練習したほうがいいっていう結論やったはず。https://t.co/cRHmZlCUSe
「月経周期が女性の味覚を変える」と言う話、稀に聞くのだが検証されているのかな…と思ってみたら、(有力説かは分からないものの)酸味とうま味の感受性に変化があると言う研究があった:https://t.co/eWjRBOkQua
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H

3 3 3 0 OA 書評

RT @asarin: 選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】北海道に生息するヒグマに日本海裂頭条虫が寄生。サケが内陸まで遡上していた時代は、ヒグマの感染率はさぞ高かったのでしょうね。ヒグマのおしりから条虫がぶら下がっているステキな写真が載ってるので、ぜひPDFをダウンロードして…
RT @monogragh: 蒲島郁夫「政治学者と政治家のあいだで――決断・対応・目標の政治学」(『選挙研究』32 巻 (2016) 1号) https://t.co/veFOODfPRc おお。公開されている。

3 3 3 0 OA 書評

RT @asarin: 選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu

3 3 3 0 OA 書評

選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
47歳の緘黙症の事例が紹介されている。ただ、「この 1 年間一言もしゃべらない」とあり、子供の頃から緘黙だったかどうかは不明⇒心身医療の伝承―若手治療者へのメッセージ https://t.co/69xEE95cS6
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
論文でました>放射線治療におけるインシデント事例に対する VTA を用いたヒューマンファクタ研究 https://t.co/as8LnmcWM9
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV

フォロワー(160ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

2010年の日本語の論文(紀要)発見>CiNii Articles - 心理学実験における材料翻訳手順の妥当性 https://t.co/uFWUifnEqS #CiNii