西田編集長 (@_edit451)

投稿一覧(最新100件)

「契約における非契約的要素」再考 有機的連帯における契約法の積極的役割──流王貴義 https://t.co/V0RLmF6jOA
討議理論と妥協──朝倉輝一 https://t.co/uclVczmlBP
連帯可能性としてのリスク・コミュニティへの視座 再帰的近代化と道徳のリスクの問題──中村美智太郎 https://t.co/HBFGpdkxzO
再帰性の変化と新たな展開 ラッシュの再帰性論を基軸に──中西眞知子 https://t.co/213wc16TQ0
社会としての芸術―芸術の自律化と制度化についての芸術社会学──矢崎慶太郎 https://t.co/SlBMub8m50
「すなわち、“Young British Art” は、20世紀中ごろまで見られた、芸術家の資本主義の拒否という要素をまったく持たず、無批判に資本主義を受け入れている。また芸術とビジネスが相反するという考え方もまったく覆され、芸術とビジネスは完全に結びついている。」 https://t.co/zGf3btfZ2q https://t.co/ZblQVHX4J2
「「80年代」というフィクション : 美術史の合間を思考するための「起点」」霜山博也 https://t.co/1aBP2ueqPB
「村田沙耶香とジェンダー・クィア : 『コンビニ人間』、『地球星人』、その他の創作」飯田祐子 https://t.co/e7CTHK5R5a
「『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱」隠岐さや香 https://t.co/reMBjNQgbw
「ドゥルーズにおいて芸術の創造を規定する生成変化は、我々の日常的な知覚や経験的な物質の次元とは全く異なる次元で行われるものであるのだが、同時に経験的な次元を内在的に規定するものでもある。」 https://t.co/2BvwyxGhrO
「共的な「われわれ」のイメージは小社会に限られるものではない。問題の本質は、社会の大小ではない。それが観念的なものか、それとも、感性的なものか、が決定的に重要である。」 https://t.co/3aM5wG2ehW
「「ビジネスがアートであるならば、リーダーシップもまた美学的である」からであり、「ヨーゼフ・ボイスの芸術=資本のスローガンが予告するように、アートはやがてゆっくりと経済へと拡がっていく」からである」 https://t.co/gJ8cxKIJOQ
「現代の脱道徳性の問題は、著者もバウマン論で気づいているように、「美的」道徳論に関連する。要するに、道徳(義務)の後退と美的イメージ(感覚)の横溢、これが現代を特徴づけている。」 https://t.co/Itg9RFgcrl
「他者との距離化でも距離の喪失でもなく、つまり、他者のモノ化でも他者の消失でもなく──。問題になっているのは、たしかに微妙な距離である。」 https://t.co/JhHnFq1MUn
「私たちは,「権威への回帰」という集団的パティキュラリズムの誘惑と背中合わせになった,新たな(むしろ「真正」の)エゴイスム/アノミー状況に直面しようとしているのではないか。」 https://t.co/UWENUwXY0d
「創造的沸騰に付与する特徴の第一としてあげるべきは⋯⋯人びとの〈身体的〉な近接性を不可欠の要因としていることである。マスメディアを媒介としない直接的な対面的コミュニケーションの過程でこそ,創造的なものがうまれるとする見解だといえよう。」 https://t.co/chdPfmBCqG
荒野のラディカリズム――国際的同時性と日本の一九六〇年代美術 富井玲子 https://t.co/AbCghjDVZw
「人間のクリエィティビティこそが、経済生活の原動力であり、それは芸術作品にあらわれるクリエィティビティと同質のものだ、あるいはそうあるべきだ⋯⋯」 ヨーゼフ・ボイスの「すべての人は芸術家である」 : 現行の「クリエィティブ経済」との比較的考察 堀田真紀子 https://t.co/VdRTiu7cLk
「文化戦争において争われた芸術の自由とは主体の権利としてだけではなく資本主義経済における「もの」の分類をめぐって展開されたのだ。」 「文化戦争」と芸術の自由 登久希子 https://t.co/FaWRs2vx4K
彫刻の場としての公園に関する一考察 ―1950年代から60年代にかけての都市公園・児童公園の事例から 市川寛也 https://t.co/9p62Cy2T4W https://t.co/MffUZM4fzK
"闇市の形成と土地所有からみる新宿東口駅前街区の戦後復興過程-新宿駅近傍における都市組織の動態をめぐって" https://t.co/olg48zVrHK
メモ:「Googleアラートで「こんな論文どうですか?」と引っかかった。後で読んでみる→「現代日本におけるオルタナティブ・スペースをめぐる諸問題」」 https://t.co/1p6lrPXcFN

お気に入り一覧(最新100件)

【論文が出ました】杉山昂平, 森玲奈, 山内祐平 (2020)「アマチュア写真家の興味の深まりにおける実践ネットワークの関与」が『日本教育工学会論文誌』に採録されました.オンラインで早期公開されているのでぜひご覧下さい→ https://t.co/SvPzMQwSsK
CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/VA8ijUNYFl 松読解のために極めて重要な論文が出てた。隠岐さや香さんによるもの。
この論文や芸術動画などで平和祈念像について言及しています。 CiNii 論文 -  平和モニュメントと観音像 : 長崎市平和公園内の彫像における信仰と形象 https://t.co/wsQ7c3xfof #CiNii
昨年取り組んでいた論文「ワークショップ実践者のファシリテーションにおける困難さの認識」が日本教育工学会論文誌に採録され、PDFが公開されました。 https://t.co/muriKjbSLF
意識が遅れている学術コラム系で,珍しく読み応えのある電子書籍論だった。電子書籍としてのビジュアルノベルから,出版社のマーケティング力,そしてKDP上での実証テストまで抑えていて,一読の価値あり。 / “CiNii 論文 -  日本…” http://t.co/QAtYjB2c2Z

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RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
複雑系空間経済学、これは面白そう。 産業集積、都市システム、国際地域システム、交通などなど。 https://t.co/oH4Uon9y6T
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @soichiro_sumida: 2年前に執筆した書評が公開されました。 「 壊れゆく資本主義をどう生きるか:人種・国民・階級2.0,植村邦彦・若森章孝著[唯学書房,2017年] 」 季刊 経済理論 55(4) 所収 https://t.co/F2rIg3ggCx
小松美彦「生命倫理を問いなおすーー安楽死・尊厳死と生権力」https://t.co/4nRPbGLTXP 読んだのだけど、臨床の現場を見たり知見に触れたりしたら、終末期医療・人生の最終段階における医療を「医療を行わないこと」なんて言えるかな。ACPとかご存知なのだろうか。
神社や寺院における林の生態学的価値に関する特集があった。面白い 都市緑地としての社寺林の機能評価に向けて https://t.co/bQCNwbq7Yc